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レヴォーグと
Sタイプの車種比較ページ

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車種

スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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ジャガー Sタイプ

1999年5月〜2008年4月

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購入価格

新車価格帯

310〜576万円

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525〜1,040万円

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中古車価格帯

94.8〜566.5万円

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29.8〜179.8万円

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ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

  • 4905mm

  • 1820mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~13.8km/l km/l
排気量 1795~2387cc 2494~4196cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

レヴォーグのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 10月9日納車の為、まだ運転は1回 【総合評価】 5点満天 【良い点】 外観は落ち着きがあり、室内は運転しやすく広い 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】  1ヶ月 【総合評価】  とても良い 【良い点】  とても静粛性が高くて乗り心地が良く、装備も豪華で充実している。  アクセルを踏み込めば力強い加速も頼もしいです  何といっても個性的で伸びやかな外観が素敵で惚れ惚れします。  特に側面から見た伸びやかなイメージは、ジルコンが最高だと思います。  (残念ながら私の購入できたのはインディゴでした。) 【悪い点】  小柄な私にとって何かと大き過ぎて、乗り慣れるのに日数を要しました。  特に四隅が絞り込まれたデザインでボディも大きいので、車体感覚が掴みにくいです。  本皮シートもパイピング有の豪華ですが、腰のサポートが今一調整しきれず、  以前乗っていたROVER623のシートの方が私にはすごく合っていました。  フィーリングはやや重たい感じで、足回りもコトコトした路面の突き上げ感があります。  XJのようなエアサスとは少し違いが有るのかも。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い車です。値段では考えられません。さすがジャガーです!つぎもまた間違えなくジャガーを購入します。 【良い点】お洒落!なにしろお洒落です。 【悪い点】傷みやすい内装。。。天井の内張りが弱い。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車を乗り換える度に、ジャガーを思い出して結局ジャガーを選んでしまいます。 【良い点】  色々な車に乗りましたが、他の車にない、スタイルや運転感覚など高速走行時の、直進安定感など足回りが気にいてます。 【悪い点】  ランニングコスト、ティーラーの修理や部品がちょっと高めかな?でも、以前に比べれば故障は少なくなっていますね!ほかトランクルームの狭さなど有りますが、リヤースタイルの関係でしょうがないかな?燃費も悪いようですが、毎日の通勤時は、満員電車などに比べれば、贅沢にさせて貰ってまし、好きになった車ですのであきらめてます。

3.7

【良い点】 XJとはまた違ったテイストのスタイリング V8−4.2L+SCのトルク感 ぱっと見は高級感のある室内 【悪い点】 ダッシュボード・ドア内張り等のプラスチッキー加減、灰皿のフタを開けたときのフィーリング、シフトレバー操作時の感触が安っぽい等々、随所に高級感が感じられない 遮音にも拘ってないのか、盛大にSCの音が響く 乗り心地も決してスムーズに段差をいなすとは言えない 燃費も都内の渋滞を走ると極悪 全開走行しても、コレで400PS?という加速感にはちょっと拍子抜け(まぁそれでも速いんだけど) なお比較対象はBMW E60 530i/E46 330Ci/ホンダ KB1レジェンド と、悪い点が盛りだくさんだけど、それらに目を瞑れるほどの魅力がある車 それは「見かけない」事(笑) ジャガー自体がそもそも走ってない上、SタイプRなんてほぼ見かけない これは非常に良い パワー・トルクも十分にあるので、しれーっと流れをリードできるのも良い

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