閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

トラヴィックと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

スバル トラヴィック

2001年8月〜2005年3月

車種を選択

スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

189〜268万円

0
50
100
200
300
400
500~

212〜297万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

109〜290万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1740mm

  • 1630mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2515mm

  • 1385mm

  • 1280mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 10~11km/l km/l
排気量 1795~2198cc 1371~1586cc
駆動方式 FF FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間や運転回数】 17年間乗っていました。トータル4万キロのサンデードライバー。 【このクルマの良い点】 なんといっても高い剛性を持ったボディとこれに裏付けされた足の良さ。 標準タイヤのPilot Primacy との組み合わせは秀逸で、高速走行時の安定性は自動車の運転に無頓着な人も含めて ほとんどの人が驚きます。シートも疲れ知らずでロングドライブも全く負担になりません。 【このクルマの気になる点】 価格を考えれば致し方ないのですが、内装がチープです。 【総合評価】 質実剛健。 子供も成長し、同居家族が減ったこともありコンパクトカーに乗り換えましたが、遠出をするたび手放したことを悔いています。

4.4

【総合評価】 私はインプターボからの乗り換えでしたが、極端な話、生粋のスバリストでも足回りにはそれほど違和感を覚えなかったのではないでしょうか。 リセールバリューは決していいとはいえませんでしたので、お手頃な値段の中古車が出てるのでは? もっとも、タマ数は知れていますね。 【良い点】 低速の街中ではややゴツゴツ感がありましたが、スピードが上がるにつれて路面に張り付くような感じに。さらにコーナーでもフラフラすることなく、気持ちのいいハンドリングでした。 高速道路でも気が付くと結構なスピードになっている、ということがよくあるように動力性能もスムーズで問題なかったです。 【悪い点】 オルタネーター故障が2回。車庫入れの際に急にパワステが効かなくなるということが起きました。

4.3

【総合評価】 国産やその他の国のミニバンと比べたら流石ドイツのメーカーの設計、走りの安定感、包まれてる感は素晴らしい。基本外車なんで好き者にしかお勧めできませんが良い車だと思います 【良い点】 国産ミニバンとは比較にならないボディ剛性、高速の安定感。中古は激安。エアロがカッチョイイ。あとオーナーの方が皆さん人と違う良い買い物をしたと自信をもっている。あまり車をけなすコメントがない。 【悪い点】 燃費。前に乗ってたW124と街乗りかわらず6KL、遠乗りも10KL前後。前のベンツはステーションワゴンだが高速はクルコン使えば15KL近く走りました。内装ちゃちいです。内張りや足まわりのちょっとした雑音。ベンツは皆無。まぁ値段が違うので仕方ないかなって諦めます。

4.4

【総合評価】 このサイズで7人乗りは凄い 【良い点】 このサイズで7人乗りは凄い 【悪い点】 ワイパーが降雪地向きではない

4.4

【総合評価】 飽きのこない良いデザインだと思います、車体ががっしりしていて力強さを感じます。ハンドリングがよくしっかりと運転している感じが味わえます。シートの堅さがいいのか座り心地がよく疲れにくいと思います、パワーも申し分ないと思いますし加速も良い感じですね。燃費が思ってるよりはよく感じません、それと内装が個人的にはいまいちに感じました。 【良い点】 飽きのこないデザイン。 車体がしっかりしている。 ハンドリングが良い。 シートの座り心地が良い。 パワーがありますね、加速も良し。 【悪い点】 燃費が思っていたよりもよくなかったこと。 内装が個人的にはいまいち。

トラヴィックのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

エスクードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ