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レガシィグランドワゴンと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィグランドワゴン

1995年8月〜1997年8月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

269〜274万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

-万円

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19.9〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1715mm

  • 1555mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1415mm

  • 1190mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 9.8~10.6km/l 11~14.4km/l
排気量 2457~2457cc 1998~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 中古車で10年所有し走行距離はまもなく17万キロですが、故障はありません。 【総合評価】 手放し難いヤツです 【良い点】 とにかく4WD性能。未だに衰えない加速力。 【悪い点】 燃費かな。

3.9

【総合評価】 '96/6にモデルチェンジ後に即購入。以来、17年以上全く問題なく稼働中。走行距離は14万km余り。それほど多くはないが、街乗りはもちろんのこと、長距離には重宝している。運転していて疲れない、低回転でmaxトルクを発生するため、高速ではすこぶる運転しやすい(80〜120km/h)。このBG9は優秀で、乗り換えが進まないのもこのせいと言っても過言ではない。 【良い点】 ロードクリアランスが200mmあるとは思えないような安定性、特に直進安定性には絶対のものがある。4-5人家族で、荷物を満載(例えば、全員のスキー道具一式等)しても、運動性能が劣ることはない。高速の燃費は今でも12km/lは出るので、その点はまぁ及第点。 【悪い点】 今となってはだが、ハイオク仕様で燃費は余りよくない。運転の仕方は上手い方だと思うが、街乗りで8km/l程度(夏冬のエアコン稼働時)、春夏であれば10km/l程度までは回復する。

3.7

【総合評価】 走行時の安定感、室内空間の広さ及び使い勝手の良さ、静粛性が高さに優れており、燃費の点を差し引いても二重丸の評価と言えましょう。 乗り降りもしやすいのでシニアの方にもおすすめの一台です。 【良い点】 走行時の安定感、室内空間の広さ及び使い勝手の良さ、静粛性が高さに定評があります。実際に私は5年以上乗っていますが、上記のことにおいて不満はいまだ感じておりません。 【悪い点】 電気系統の弱さは改善の余地ありと感じています。

3.6

【総合評価】 高速道路利用が多い人にオススメ 【良い点】 60キロ〜80キロの加速は非常に快適です。高速安定性は抜群です。 【悪い点】 燃費が悪い。市街地で6キロ程度長距離では10キロ前後です。

3.3

【総合評価】水平対抗エンジンは一度は乗ってみてもいいかも 【良い点】静粛性が高く、60キロ以上からの加速が抜群に良く、高速道路などでの直線での走行安定性が最高です、 【悪い点】燃費が悪い

レガシィグランドワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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