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レガシィグランドワゴンと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィグランドワゴン

1995年8月〜1997年8月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

269〜274万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

-万円

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37〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1715mm

  • 1555mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1415mm

  • 1190mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 9.8~10.6km/l km/l
排気量 2457~2457cc 2498~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 中古車で10年所有し走行距離はまもなく17万キロですが、故障はありません。 【総合評価】 手放し難いヤツです 【良い点】 とにかく4WD性能。未だに衰えない加速力。 【悪い点】 燃費かな。

3.9

【総合評価】 '96/6にモデルチェンジ後に即購入。以来、17年以上全く問題なく稼働中。走行距離は14万km余り。それほど多くはないが、街乗りはもちろんのこと、長距離には重宝している。運転していて疲れない、低回転でmaxトルクを発生するため、高速ではすこぶる運転しやすい(80〜120km/h)。このBG9は優秀で、乗り換えが進まないのもこのせいと言っても過言ではない。 【良い点】 ロードクリアランスが200mmあるとは思えないような安定性、特に直進安定性には絶対のものがある。4-5人家族で、荷物を満載(例えば、全員のスキー道具一式等)しても、運動性能が劣ることはない。高速の燃費は今でも12km/lは出るので、その点はまぁ及第点。 【悪い点】 今となってはだが、ハイオク仕様で燃費は余りよくない。運転の仕方は上手い方だと思うが、街乗りで8km/l程度(夏冬のエアコン稼働時)、春夏であれば10km/l程度までは回復する。

3.7

【総合評価】 走行時の安定感、室内空間の広さ及び使い勝手の良さ、静粛性が高さに優れており、燃費の点を差し引いても二重丸の評価と言えましょう。 乗り降りもしやすいのでシニアの方にもおすすめの一台です。 【良い点】 走行時の安定感、室内空間の広さ及び使い勝手の良さ、静粛性が高さに定評があります。実際に私は5年以上乗っていますが、上記のことにおいて不満はいまだ感じておりません。 【悪い点】 電気系統の弱さは改善の余地ありと感じています。

3.6

【総合評価】 高速道路利用が多い人にオススメ 【良い点】 60キロ〜80キロの加速は非常に快適です。高速安定性は抜群です。 【悪い点】 燃費が悪い。市街地で6キロ程度長距離では10キロ前後です。

3.3

【総合評価】水平対抗エンジンは一度は乗ってみてもいいかも 【良い点】静粛性が高く、60キロ以上からの加速が抜群に良く、高速道路などでの直線での走行安定性が最高です、 【悪い点】燃費が悪い

レガシィグランドワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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