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PROTO CORPORATION

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R1と
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

スバル R1

2005年1月〜2010年3月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

113〜160万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

7〜207.2万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3285mm

  • 1475mm

  • 1510mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1505mm

  • 1205mm

  • 1175mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 18~24.5km/l ―km/l
排気量 658~658cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのチーフデザイナーが監修した美しいデザイン。軽自動車枠より小さいボディサイズながら2名乗車なら必要十分な室内空間(後席は畳んで荷室に!)。そして良く走り運転が楽しくて仕方ない事。インテリアもごくシンプルながら質感が高いです。クルマ好きのセカンドカーには最適な1台。但しオイル管理には非常に敏感なクルマなので、小まめにオイル交換をして来た個体を選んで下さい。それでも10万kmも走ればオイル漏れは出ますがディーラーで修理出来ます。 【総合評価】 水平対向6気筒の3Lの味の有る車も所有していますが、走る頻度はこのR1の方がずっと多いです。街乗りでは硬めの乗心地で突き上げもありますが、70km/h以上では思いの外しなやかで安定した乗心地と操舵感。NA−DOHCのグレードRですが、高回転エンジンの音をサウンドとして楽しめる方には十分なパワーが有ります。加速は出足は遅いですが40km/hまで大人しく加速し、そこから踏む混めばダイレクト感の有る加速が得られ、最高速度は140km/hに達しそれでも安定感は変わりません。街乗りから長距離ドライブまで楽しめ、中速コーナーを含むワインディングが特に楽しい1台です。今から買うなら、走り屋さんが弄った個体が多いスパーチャージャー付のグレードSより、このグレードRがお勧めかと。タイヤは純正15インチサイズの有る安価なNANKANG AS−1で十分楽しめます。また、ディラーの10万kmフルリフレッシュメンテは凄く効きます。乗り心地を重視するなら後期型のR2(タイヤは14インチのNANKANG NS−20)が勝りますが、低年式で大切なファーストカーを温存したい場合など、最適なセカンドカーと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】中古で購入してまだ3日目ですが、高速道を何回か走行しました。大型のSUVと軽ハイトワゴンも所有していますが、パーソナルに車を乗るには丁度良いと感じます。 【総合評価】軽自動車規制枠内での車つくりにおいて非常に高い品質だと感じました。悪いところもありますが、総じて満足度は高い車です。遮音性の高いタイヤを装着すればさらに快適に走らせることができると想像します。 【良い点】ハンドリング、足回り・高級なサスペンションと感じさせる、デザイン、車内の部材品質、 高速道での直進安定性、ブレーキ 【悪い点】エンジン音の遮音、エアコンを付けている時の燃費、時速100Km/h以上の加速性能、ハンドルからのガタツキ音

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間ぐらい。約200?走行。 【総合評価】 外装・内装・機関・足回り等々現状では文句なし。フルタイム4駆・スーパーチャージャー・4気筒・4輪独立懸架と今の軽では望むべくもない。車色は黒(正式名称はもっと長い)で中がレザー&\;アルカンターラセレクションでシートとハンドルが赤と黒で良い感じ。 【良い点】 なんといっても加速が凄い。踏めば進む進む。踏むとエンジンが頑張っている感じが何とも言えず・・・。 小さいボディにしっかりとした足回りというか乗り心地。 ドアを閉める音も『ドムッ』っていう感じで結構しっかりしているし、2ドアなのでドアが広く乗りやすい。 見た目がチョロQみたいでなんとも愛らしい。お尻がチャームポイント。顔は少し強面というか、ドン・ガバチョに似ている。 購入時の走行距離の少なさに感動すら覚えました。 【悪い点】 基本ないけれど、今のハイブリッドやエンジン止めるタイプの車に比べれば、低燃費とは言いがたい。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車後2日。運転回数3回。購入後の走行距離70km。 【総合評価】 オール5。 【良い点】 かっこいい、キュート、軽なのに造りは中型乗用車並み。僅かなアクセルの踏みこみで、スイスイと走ります。 アルカンターラセレクションの内装は、色も質感も、けっこうイケてます。 スーパーチャージャーの効き方は、とても自然です。 【悪い点】 強いて言えば、ルームミラーが顔に近いため、左右の目の視差があって、見え方の違和感を私は感じました(小さなミラーですが、後方の全視界をしっかりとカバーできているところは安心です)。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかり 【総合評価】 悪い点?も含めて愛せるくるまです 【良い点】 もう中古車市場にあまりでまわっていないので希少です。 所有欲が満たされます。 とにかく外観、車内の色合いがかっこ可愛らしく、そのくせ走るのでギャップ萌えです! 安っぽい感じがせず、満足しています。 【悪い点】 小さいくせに重たいので(しっかりした骨組みなので)燃費がよくないように感じます。まだちゃんと計算していませんが。。 足回りがしっかりしているのですが、音はうるさいです。

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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