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PROTO CORPORATION

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インプレッサG4と
eKワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサG4

2016年10月〜2023年4月

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三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

192〜273万円

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129〜168万円

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中古車価格帯

54.7〜213.4万円

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26.8〜177万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1775mm

  • 1455mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 12.4~14.1km/l 18.2~23.2km/l
排気量 1599~1995cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 インプレッサといえばラリーのスポーツカーのイメージですが,G4はセダンで落ち着いた車になっています. しかしスバルのアイデンティティはしっかり踏襲されており,水平対向4気筒エンジン,シンメトリカル4WD,アイサイトが装備されております.これらによる恩恵は大きく,高速走行や旋回時の安定性は抜群で,雪道走行も安心です.また,馬力が大きいわけではありませんが加速力も必要十分にあり,不満なく乗ることができます. さらに,アイサイトが搭載されていることにより,高速道路も楽に走行することができます.運転することが苦手な人も全草者との車間距離を維持して走ってくれるので安心して走行することができます.また,停車保持はできませんが止まるまでアシストしてもらえるため低速走行になるETCレーン通過時や渋滞時でもアクセル,ブレーキを踏む必要なく走ることができます. G4はセダンですがトランクも広く荷物がたくさん載せられ,後席の天井も案外高く頭が当たるようなことはありませんでした. インプレッサG4は日常使いから長距離走行まで安心して扱える良い車だと思います. 【総合評価】 インプレッサG4は他社セダンの中古車と比べて安価でありますが,搭載されている装備は引けを取らないものとなり,アイサイトなど安全性も高い車となっています.前方注意や車線逸脱お知らせなどの安全装備や前走車発進お知らせなどの嬉しい機能もついています. フロントガラスは大きく,ピラーの三角窓も大きく見やすい設計がされています. 雪道やカーブでも安定した制御がされており,安定感抜群です. トランクが広く荷物もたくさん積むことができ,日常の買い物だけでなく週末の大きな買い物でも安心できます.ただし,セダンであるため荷室に高さがないことは注意が必要です. 様々な方におすすめな車ではありますが,スバルが好きで走るのが好きだけど予算があまりない方におすすめしたい一台だと思います.安定したハンドリングやかっこいい見た目,スバルのアイデンティティを感じられるエンジンや四駆システム,安心できるアイサイト.初めての車でも全く不満なく乗れています.とてもバランスが良く,買っても後悔しない車だと思います.

4.6

【このクルマの良い点】 インプレッサと聞くと、スポーツタイプを想像する人がたくさんいるでしょう。 ですが、インプレッサ‐G4はセダンタイプのどっしりとしたフォルムに安定した走りが最高にいいです。 見た目は上品でいて、かっこよく、目を引く外見です。  走行性能はかなり優れています。 インプレッサG4は軽くアクセルを踏むだけで力強く直進します。 長距離運転が苦手な人にもうれしい機能がついています。 それはアイサイトによる運転アシスト機能です。 運転速度を設定するだけで、一定の速度で走ってくれます。もちろん、前に車がいるときは一定の距離を取って運転してくれます。 私は高速道路を運転するときによく使っていました。 長距離の移動を車でする人にオススメです。 インプレッサG4はセダンタイプですが、広いトランクにはたくさんの荷物を積みこめます。 また、天井が狭いと感じない解放感と、乗り心地の良いシートで長時間の運転や乗車も疲れずにすみます。 インプレッサG4は普段使いから旅行や趣味など、どんなシーンにも使えますね。 【総合評価】 インプレッサG4は車体価格が安い割に、アイサイトを含む安全面の機能が充実しています。 前方注意、横揺れ注意など運転アシスト機能がポイントです。 計算されたフロントガラスの角度は運転しやすさ、安全面に特化したものです。 ノンストレスで気持ちよく運転できます。 それに加え、走行機能も優れています。 スバル自慢の4WDシステムは安定しており、雪道でも滑ることなく、安心して走ることができます。 雪道が怖くて運転が不安な人に乗って欲しい車です。 また、高速域に入るときの伸びやかな加速、坂道でも軽いアクセルなど、走りの良さはインプレッサの自慢です。 トランクが広く、買い物の荷物はもちろん、アウトドア用品も詰めるのでファミリーで使っても大丈夫。 使い方に限定されないインプレッサG4は途中で買い替える必要がなく、長く使える車種です。 もちろん走りが好きな人に一番乗って欲しい車です。 力強く安全性も優れた走行性能、お手頃な価格、高級感溢れるかっこいい見た目、どれをとってもバランスよく、買って後悔しません。

5.0

予算内で希望していた車を購入することができました。 お店の対応もよかったです。 ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】今年の1月購入 【総合評価】満足です。プログレ3リッターFRからの乗換えでトルク不足心配してましたが不足無し       大排気量のフィーリングはさすがにありませんが、走りに関しては文句なし。純正タイヤ       のノイズ音大きい、近々ルマン5に変えようかと。後5年は乗りたいね!! 【良い点】4駆の走案性 視界の良さ  【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】  約1年間 【総合評価】  水平対向4バルブのAWDに、いつか乗りたいとかねてから思っており、2年落ち中古車を格安で購入して約1年経ちました。  燃費の悪さは保険と考え、これまでの所有車の中で最高だと満足しています。 【良い点】 ・雨で濡れた路面や雪道などでは、信じられないくらいの安定性  細い峠道のカーブ途中で路肩の落ち葉を踏んだ時、積雪時の高速道路ジャンクションカーブ 金属部繋ぎ目、一般道での水たまりやマンホール蓋など、FFやFRだとヒヤッとする場合でも全く前後のタイヤがズレません。ケツを振らずに挙動が安定し、思い通りのラインをスピードを落とさず進んでくれます。  私や嫁の実家が北陸のため、帰省時に冬の高速&山道を走る機会が多いのですが、もうFF/FRには乗れませんね。 ・アイサイトでのクルコンは高速専用と書いてありますが、一般道でもガンガン使用してます(超便利) ・Aピラー横の三角窓など車内からの前後視認性は非常によく、アイサイトも相まって絶大なる安心感があります。 ・まだ初心者レベルの息子や娘も「信じられないくらいハンドル操作が楽、超運転しやすいよ〜」と大好評・・・初心者でも判るんだと納得。 ・CVTのもたつきはありますが、スポーツ走行はSモードとマニュアル操作で十分対応可能。  峠でカーブが多いとパドルシフトが大変ですが(笑) ・任意保険について  今年2年目の保険に入りましたが、保険料率レベルが対人でなんと1(対人1、対物3、搭乗者4、車両4)まで下がり、20等級にも関わらず保険料が大幅に下がりました。保険屋の娘の指導もあり、3年の複数年契約にして更にお値打ち・・・ラッキー。 ・昭和時代 初めて所有した中古のKP47スターレットに始まり、カリーナセダンGTを3代、家族が増えてからはワンボックスなど これまでトヨタ一辺倒でしたが、総合的に考えると過去最高の1台です。 ・エンジンがFB20に代わってから、ストローク比のアップで若干燃費が伸びているそうです。  タイミングベルトに代わってタイミングチェーンの採用で、交換目安30万キロもありがたいですね。  まだ言い足りないけど、この辺で。 【悪い点】 ・総合評価にも記載しましたが、何と言っても悪いのは燃費  排気量が2Lのせいもあり、街乗り+近場のお買い物レベルでは、6キロ/L台まで落ち込みます・・・昭和の車より悪いぞ(笑)  しかし高速道路や深夜の国道峠越えでは、15〜18キロ/L台まで伸びますのでご安心を。  ・嫁さんはサンバイザー裏にある鏡を見る時に、「専用ライトが無い」と文句を云ってますね。 ・車両重量1340キロに150馬力・・・欲を言えばあと20馬力欲しいかな  あとリアサスが若干柔らかいので、もう少し固いほうが・・同乗する家族からは「歳なんだからもう少し抑えて走れ」と怒られてますけど(爆笑)

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1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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