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インプレッサWRXと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサWRX

2000年8月〜2002年11月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

203〜360万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

59.9〜528万円

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47.3〜231万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4405mm

  • 1730mm

  • 1425mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1380mm

  • 1180mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 10.4~13km/l km/l
排気量 1994~1994cc 2498~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 なんといっても水平対向エンジンと独特の不規則音の低いマフラー音。 STiは街乗りではしんどいのでNBにした。 このクルマの悪い点 このマフラー音は好きな人にはたまらないが、トラックのような音と言う人もいてそう言われるとその通りだなと思う。 外観がさすがにちょっと古いデザインと思う、古い車でも素敵なデザインだと思う車もたくさんあるが、残念ながらそのタイプには入らない。 【総合評価】 一度スバルのドボドボ音の車経験してみたいと購入した車ですが、いわゆるスバリストではないし、自分的にはいまひとつでした。

3.9

お店の担当者の方に、 接客対応してもらいました。 無事車を購入する事ができました。 ありがとうございました。

3.4

【所有期間または運転回数】1日 【良い点】sti純正ではないが社外のデカい羽根がとてもかっこいい。 今のstiでは聞くことができない不等長のドコドコ音が最高。 走行性能についてはもうとにかく速いです。4000回転あたりから突然ドカンとくる爆発的な加速はとても病みつきになります。 初めてのアルミペダルで少し不安があったが思ってたより重くはない。シフトもスコスコ入るので気持ちの良い操作ができます。ただ、Rがなかなか入りにくい。 また低速トルクが低いが、個人的にこれぐらいがちょうどいい。 【悪い点】内装が安っぽい。後部座席はお世辞にも広くない。 やはり燃費はあまりよくない 当方フルバケだから乗り降りがきつい あと意外にもドアが軽いので少し強めに閉めないといけない 【総合評価】前の車と真逆な性格なのでうまく運転できるか不安だったが3km走ったあたりからすぐに慣れたのでぶっちゃけ運転は難しくないです。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】  初期のボクサーエンジンの力強さ、サウンド最高です。  今見るとスパルタンなダッシュボード周り。シートの造りが素晴らしい。 【悪い点】  ブレーキの初期制動が悪いためパッドを交換予定。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】   【良い点】  のんびりもよし、加速もよし、ハンドリングもよし 【悪い点】  ほぼない

インプレッサWRXのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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