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パジェロジュニアと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロジュニア

1995年11月〜1998年6月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

134〜185万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

44〜179万円

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41.2〜245.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3500mm

  • 1545mm

  • 1660mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1220mm

  • 1205mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 km/l 12.4~15.2km/l
排気量 1094~1094cc 1599~1995cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間や運転回数】 中古で買って8年 毎日100キロキビキビ走っています。 【このクルマの良い点】 小回りと加速、悪路にも動じない突破性。ぶつけてもそれがまたいい味が出る。人と被らないし、小さいけど意外と目立つ。 【このクルマの気になる点】 特になし。今の車には全ての点において負けていると思うので、あえて何も言わない。 【総合評価】 MT車でスポーティな走りをしてくれます。非常にタフなので、3度ぶつけたり崖に落ちても、少し直しただけで手元戻ってくる不思議な車です。後部座席はフラットになりますし、荷物もかなり積め込むことができる。助手席の前のスペースにティシュ箱を設置できるのは、素晴らしい。標準装備でティシュ箱が置けるスペースがある車は、パジェロしかないでしょう。 パートタイム4WDなので、サイドブレーキあたりのレバーを切り替えるだけで、夏と冬の走りが変わるのが面白くて、2WDの時の燃費は、いいほうだと思う。運転免許取りたての人や、中高年の遊びの車として一台あれば絶対重宝する一台でしょう。 狭いと言われてますが、狭い分後ろのモノや助手席側の荷物も取り出しやすい。スポーツカーよりも、目線が高いので非常に優越感のある眺め。ドアのポケットにスマホをいれて音楽を流すと、ドアに反響してライブホールのような感じにもなります。 ドリンクホルダーは、缶やペットボトルなどいろいろな形のドリンクを入れることができます。本当にいい車です。車が動かなくなるまで乗り続けたいと思います。

2.9

【所有期間または運転回数】 まだこれからですが、以前にもパジェロロングボディーに乗ってたので 【総合評価】 見た目重視だけど、やっぱり希少車が欲しかったので良! 【良い点】 とにかくデザインが気に入ってるのでOK! 【悪い点】 古い車なのでメンテナンスは大変。でも好きで乗ってるから。

4.3

【所有期間または運転回数】 乗り始めたばかりの感想。 【総合評価】 満点です。 【良い点】 駐車も細い路地もスイスイ。 【悪い点】 室内灯。これから補修して行きます。

3.1

【所有期間または運転回数】 まだ2,3日 【総合評価】 非常に満足 【良い点】 何よりスタイル。他の悪い点を打ち消してお釣りが来る。加速も意外によい 見切りが非常によく駐車が楽。 【悪い点】 タイヤが新品だからかハンドルが軽すぎる シートを後ろいっぱいにしても膝が曲がる覚悟していた狭さ ドアミラーの可動範囲をもっと広げたい。燃費はこれから計測だが悪そう。 古臭い三速AT。納車その日にプッシュ式に交換 本当はMTが欲しかったが、MTの中古が少なすぎて事実上ATしか選べない 車内の小物入れの類が少なすぎる。ドアにマップ入れくらい欲しい ハンドル周りがタイトなので社外品の灰皿を買い換えることになりそう

3.3

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 優 【良い点】コンパクトでハンドル操作が容易。悪路、雪道も安心走行。脱輪しても4WDに切り替え容易に脱出が可能。特に頑丈さは抜群。昨年家内が玉突き事故の真ん中に挟まれ、修理代が106万円もかかる大事故となったが、若干の鞭打ちですんだ。 【悪い点】頑丈な分燃費が悪い。1000CCでリッター12KMはちょっと不満

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4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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