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PROTO CORPORATION

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パジェロミニと
ヤリスの車種比較ページ

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車種

三菱 パジェロミニ

1998年10月〜2013年2月

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トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜169万円

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139〜299万円

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中古車価格帯

9.8〜176万円

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65.9〜306.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 km/l 18~36km/l
排気量 659~659cc 996~1490cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱史上、その名を刻むほどの人気車でもあるパジェロミニ。当時自分が乗っていたのは、少数派のNAエンジン+5速MTという組み合わせでした。 この車を選んだおかげで、走破性の低い雪道や悪路でもしっかりと走行できたことを覚えています。たとえ、泥道だったとしても高い駆動力を求めたいときには、4WDのローモードに切り替えれば問題なく走行できます! この世代のパジェロミニはエクステリアも自分好みで、丸型のフロントランプが採用。スタイリッシュな外観の中にもちょっとしたかわいらしさがあって、かなり気に入っていました。 初代が生産されていた1990年代、クロカン4WDと呼ばれていたこのジャンルでは、カンガルーバーとも呼ばれるグリルガードが大流行していて、初代パジェロミニの一部グレードにも装着されていたことを覚えています。 歩行者との衝突安全性などの理由で装着されなくなってしまいましたが、4WDらしさとともに、時代も感じさせる装備でしたね。 【総合評価】 パジェロミニ全体で考えると高評価をつけたいところですが、自分が乗っていたグレードに関しては少し厳しい目で評価をつけざるを得ません。 ギヤ比の関係と非力なNAエンジンという理由からかもしれませんが、とにかくエンジン音がうるさいし、走らない! 60km/h走行時、他の軽自動車が3,000回転くらいしているところ、このモデルは4,000回転オーバーでも苦しさを感じてしまいました。 ターボエンジン搭載グレードや2代目ではまた違うと思いますが、900kg近いボディを当時のNAエンジンで走らせるのは非常に困難だったと思います。 また燃費に関しては、かなり悪い印象です。軽自動車ですし、そこまで悪くないだろうと思って購入したのが仇となりました。 他には、荷物の積載量が少ないところも残念なポイントでしたね。乗っていた当時は独身でしたからそれほど問題には感じていませんでしたが、後部座席も狭いので、ファミリー向けでは使いにくい仕様だと思います。

4.4

よかったです。 分かりやすい説明、提案をしてもらえました。 無事購入できました。ありがとうございました。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年 【このクルマの良い点】 そろそろ20万キロ。まさにゾンビカー。全く壊れる気配がしない。(ただしマメな油脂類の交換、タイミングベルト交換、クラッチオーバーホールはやってます。いわゆる消耗品) しなやかな脚やペダル配置など実はおフランスな味付け。 車高の割に意外とコーナーでロールしない。 乗り心地はとてもいい。 【このクルマの気になる点】 安物グレードなのでシートがチープ。 椅子まではおフランスではなかった。 【総合評価】 運転を楽しみたいなら絶対にターボの5速マニュアルを買ってください。 低評価の殆どはオートマ車やNAのせいだと思う。 郊外ならリッター15kmは走ります。 買ったら田舎道、特に秘境と呼ばれるようなところに出かけてください。 このボロい数十万の軽四駆でしか見れない景色があります。 同時所有でプジョー、アウディ、レクサス、VW2台乗り継ぎましたが、この車だけは絶対手離したくないです。

3.9

【所有期間や運転回数】 このクルマは二代目で、初代と合わせて5年になります。日常の買い物や週末のドライブに使っています。 【このクルマの良い点】 DOHC 4気筒20バルブにインタークーラーターボという贅沢なエンジンを搭載しています。SUVなので車高が高く視界が良く、悪路踏破性能もなかなかのものです。駐車場では軽自動車専用のスペースにも駐車できるので、空きスペースを見つけるのが楽です。純正のレカロシートや革巻きステアリングなどが中古で安く売られていて、簡単にネットで購入出来ます。純正部品もあります。 【このクルマの気になる点】 ボディーの下回りが錆やすいようです。雪国や海辺で使われたいた車体は錆びているものが多いです。 【総合評価】 肩の力を抜いて気楽に乗れるクルマです。4WDの軽自動車なので、クルマの走れる道であれば、どこでも行ける気がします。

5.0

【所有期間または運転回数】1週間   【総合評価】  十分満足しています。 【良い点】  小回り、レジャーに最高です 【悪い点】  燃費が悪いとのネットでは聞いていましたので、その辺りが少々気になります

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4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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