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PROTO CORPORATION

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RVRと
センチュリーの車種比較ページ

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車種

三菱 RVR

2010年2月〜2024年10月

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トヨタ センチュリー

2018年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜283万円

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1,960〜2,700万円

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中古車価格帯

34〜333万円

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944.3〜5980万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1810mm

  • 1630mm

  • 5335mm

  • 1930mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1480mm

  • 1260mm

  • 2165mm

  • 1605mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 12.8~13.8km/l 11.2~14.2km/l
排気量 1798~1798cc 3456~4968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 RVRは高い剛性感を誇る車で、あのパジェロにも近いオフロード走破性を持っている車と言われています。 悪走路も難なく走り、負けない強靭なボディも持っている。 フェイスの印象も力強く、車体が小さいわりに圧倒的な存在感を感じる車です。ミドルコンパクトSUVのエクリプスクロスにも引けをとらないデザインになるので、 SUVとして遊べる車になるでしょう。 予防安全技術e−Assistを搭載し前進時の誤発進防止機能がついているので、年配の方でアウトドア好きな人には最適です。 さらにオーディオディスプレイとスマートフォン連携機能、ヒーター付きフロントシート、LEDライトなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 パフォーマンスも優れ、燃費性能も良い。ランニングコストを抑えてSUVを楽しみたい人にもおすすめでしょう。 エンジンは1.8リッター。大きなパワーはなくても、国内で走り回るなら十分すぎるパワーを持っています。 【総合評価】 クロスオーバーSUVとして、三菱のSUV御三家の一つです。またそのなかでも30年に渡って販売され続けてきた車種ともいえます。年数とともに改良を重ねてマイナーチェンジを繰り返し、 内外装は上質な高級感仕様に、フロントデザインもダイナミックシールドを進化させて力強さを増した印象になりました。 パワートレインは1.8Lのみですが、同じようなコンパクトSUVと比べると悪走路と走破性は抜群に優れています。さらに三菱といえば4WDシステムであり、国内の道路であればダイナミックかつ 快適に走行が可能です。 小さいSUVで走りも楽しみたいユーザーは、RVR一択ではないでしょうか。 装備も充実で8インチのディスプレイが採用され、スマートフォンとの連携もできる最先端の仕様になっています。 燃費は格段に良いとはいえないものの、SUVとして見れば優れているといえるでしょう。リッター13〜15kmは期待できるので、他のSUV車でノーマルエンジンと比べればとても優秀なのではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有 期間3週間 通勤のみ12回 [総合評価] 安価で今はやりのSUV安全装置は、緊急ブレーキのみでハンドルアシストは無く購入時、今時付いていないんだと思いましたが、通勤のみでの使用では一般道路のため緊急ブレーキのみで十分でした。ボディ剛性は非常に高い感じがありハンド梅操作もややロールがあるものの昔の4駆みたいではなく一揺れ程度でしっかり吸収され流石にSUVの三菱だなという印象です。ホイルベースの割にはハンドルもよく切れ狭い道も難なくこなします。燃費はカタログより良いという印象です。一般道渋滞で13km/lです。パドルシフトが非常に使いやすくDモードのままで使えるので減速時等には非常に良いです。はじめての三菱ですがお気に入りの1台になりそうです。 【良い点】 価格が非常に安い しっかりした作りと安心感あるサスペンション 燃費の良さ トータルバランスの高さを感じる1台 個人的にはかっこいいと思います。 【悪い点】 会社のネームバリュの悪さ 車種名の認知度の低さ AT時やや劣るパワー

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 個人的に現行モデルよりデザインが好きで購入しました。デザインがとてもよく今年で10年落ちになりますが古さを感じず気に入っております。走行性も不満は全くない。後部座席の狭さは他の方も指摘してますが小型SUVだとこんなものだろうと思います。 【悪い点】 当方北海道在住の為、除雪車の排雪後に歩道に雪が集められそこを通過する時にちょっとした雪の塊などにバンパーが擦れたりすることがあるのですがバンパー下部が簡単に割れビックリしました。降雪地域住みの方はご注意を!今まで様々な車で同じような場面に遭遇しましたが一度もバンパーを割ってしまったことは無かったのでこの車種が少し脆いのかも知れません。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年  800回 【総合評価】 満足している 【良い点】 燃費は思いのほか良い。 【悪い点】 室内が狭い。後部座席が折りたためない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 三菱お得意のAWDの確かな走破性とセダン並のくつろぎ空間です。 【良い点】 ラグジュアリー的なデザインで街中でも映えるボディとインテリア。 大雨でも安心の走行性能。 【悪い点】 シンプルなコンソールデザイン。

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3.9

【このクルマの良い点】 とにかく見た目が最高です。「いかにも日本のリムジン」という感じの四角いデザインで、スッキリした平行フロントグリルと輝く鳳凰エンブレムからは、威厳すら感じます。少し古臭いデザインと感じる方もいるようですが、私にはそう感じることはなく! 3代目のフルモデルチェンジでは、全高が1475mmから1505mmまで上がったうえに、流線形を取り入れたことでスタイリッシュな見た目に仕上がりました。 インテリアももちろん高級感にあふれています。後部座席にはタッチパネル付きの大型アームレストと大型のモニターが設置。マッサージ機能付きでヘッドレストも傾斜し、足置きまで完備しています。後部座席のVIP感は、中古車であってとしても変わりません。 パワーユニットは、4968ccのV8のハイブリッドエンジン。モーターで滑るように発進し、最大トルク510Nmによるパワフルに加速します。パワーモードを使うとさらに加速性が上がりますが、ガンガン飛ばす車ではないので私には不要でした。運転時の騒音はほとんどなく、アイドリング時は無音に近い状態。FR+CVTということもあり、不快な振動やノイズがありません。 【総合評価】 後部座席の居心地の良さに目が行きがちですが、運転席も快適です。10段階の電動シート、電動ステア、オルガン式ペダル、左足用のフットレストなどの装備を搭載しているので、何時間運転していても疲れません。3代目からは安全装備に衝突回避支援や、車線逸脱警、レーダークルーズコントロールなどが追加され、安全性も高まりました。高速道路の走行が快適でずっと走り続けてしまい、気付いたら片道数百キロのドライブになっていたこともあります。 車体は大きく小回りが効きにくいので、車庫入れや駐車で苦労するのは仕方がありません。また重量は2370kgもあるので、ブレーキも早めに踏む必要があります。3代目で燃費は改良されたとは言え、ハイブリッドで11〜14km/Lほど。修理用パーツの入手も難しく、メンテナンスがしにくいのもデメリットと言えます。 しかし、気になる点があったとしても、贅を極めた車内空間を知ってしまった後では些細な事に感じてしまいます。子どもの頃から憧れたセンチュリーに乗れて大満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 長年の渡ってフルモデルチェンジすることなく愛され続けたセンチュリーですが、こちらのモデルからついにフルモデルチェンジをしています。 これまでのセンチュリーとは一際違い、最新技術と匠の技が融合した唯一無二の存在です。 センチュリーは他の車にはないデザインをしていますが、今回のモデルは日本の伝統と風格を十分に感じる車体に仕上がっています。 一般的には官庁など公用車、社用車として使用されることが多いですが、この格式高い雰囲気を持っているセンチュリーは一般の方からも愛されています。 間違いなく、乗っているだけで「お偉いの方かな?」と多くの人が思う車なので、優越感に浸れるのもこの車の特徴です。 今回から5L V8ハイブリッドとなり、独島の音と力強さで高級車らしい走りを見せてくれます。 やはりお偉い方をのせる公用車なだけあって、乗り心地は抜群で新幹線のようなタイヤで走っている感覚を忘れさせてくれる車といえます。 【総合評価】 歴史がとびきり古いセンチュリーは、お偉いさんをのせる車として変わることなく、ずっと乗り続けられてきた車です。 テレビで官公庁の人も乗っているのを見かけるだけに、特別な車と捉えている人も多いはず。 商用車や社用として使われることが多いものの、一般人の中にもセンチュリー愛好家は多く、一つのステータスにもなっているといえます。 乗り心地は間違いなく一流仕様で、走っていることさえ忘れてしまうくらいの快適で乗りやすい車です。 広さも十分すぎるくらいあり、後部座席に乗った人は「こんな車があるのか」と思うくらい超快適な作りになっています。 超高級車ということもあり、値段は破格の2,000万近くですが、センチュリーにしか出せない高級感・真似できない雰囲気があるため、憧れている人も多い車です。 乗っているだけで注目を集めやすいので、周囲からの視線を集めたい人にはもってこいでしょう。 今後も廃れることはない車と予想されるので、今後も注目です!

4.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 日本を代表する高級車で乗り心地や静寂性は天下一品作品。スタイルも伝統を受け継いでいてかっこよすぎ。クラウンからミライ、センチェリーからセンチェリー、トヨタの凄味、醍醐味。 【このクルマの気になる点】 セダン皆無状態で別格なセンチェリー、国産最高級車はセンスの塊で完璧。白いセンチェリー、箱根を走る気品?ミライにバトンタッチするべきか? 【総合評価】 先代のV12より比較してかなり劣りますが、現行車では最高峰。高級車としてベントレーと比較対象にはならないセンチェリー、タイヤノイズのおさえはイマイチで高級感は多少うすくてもトータルバランスは素晴らしい作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 後席試乗 【このクルマの良い点】 トヨタのフラッグシップセダンセンチェリーに試乗。高級感あるセンチェリーのよさは別格。静寂性から室内の居心地のよさは素晴らしい。スタイルも歴代のデザインを生かしセンチェリーとわかるエクステリアデザインは完璧。付加価値のオンパレードでこれでもかというくらいの装備満載で日本人の作品とわかる。鳳凰のトレードマークは絶品。ハイブリッドエンジンになり実燃費もよく走りも快適。 【このクルマの気になる点】 後席でもタイヤノイズを拾うのは非常に残念。225、60、18インチタイヤは快適さでは一番いいサイズでBSとの共同開発でもノイズ音を感じるのはイマイチ。以前に前モデルの5リッターV12に乗りましたが、静寂性やタイヤノイズ音も気にならず完璧でしたが。価格差がかなりあるにも快適さより他にコストをかけている?静寂性とタイヤノイズは快適さの証、公用車に使用される場面が多ければなおさら、改善するのみ。 【総合評価】 日本のフラッグシップセダンセンチェリー、完璧でなければならない車。熟成して改善する箇所はするべき。V12からV8になっても快適さは求められる車、他の箇所が静かになってきた分、タイヤノイズが目立つようになったのはわかりますが、タイヤノイズ音は不快感が一番ある音。完璧なセンチェリーに期待。

4.6

【所有期間または運転回数】 同乗試乗。 【総合評価】 メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。 あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。 【良い点】 超日本の高級車。 天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。 ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。 【悪い点】 運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。

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