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PROTO CORPORATION

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eKスポーツと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

三菱 eKスポーツ

2006年9月〜2013年6月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

126〜156万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

3.8〜74万円

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11.9〜222.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1275mm

  • 1290mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 km/l 22.6~25.2km/l
排気量 657~657cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 eKスポーツR(4WD)を買って半年経ちました。 買ってからはほぼ毎日運転してます。 街乗りも遠乗りもそつなくこなしてくれてます。 【このクルマの良い点】 軽自動車なんで小回りは利きます。高速の合流もターボ付きなので、難なくOKです。 かといって街乗りに不向きか?と言われればそうでもないような体感です。 NAのムーヴコンテからの乗り換えだったので、車重の軽さとターボのダブルパンチでじゃじゃ馬のような車なのかなと思ってましたが eKワゴンとベースは同じなので視界や装備も問題なく運転しやすいです。 運転席から4窓オート操作できるのはありがたいです。 【このクルマの気になる点】 燃費激悪いです。 そして、スポーツ用の足回りだからなのか、リアのサス堅めです。突き上げ感は否めません。 【総合評価】 免許を取得する前からeKスポーツに乗りたくて仕方なかった自分ですが、なかなか手に入らず、やっと今回手にすることができました。 軽自動車ばかり乗り継いできた自分ですが、やっぱり乗りたい車に乗るのは最高です。 燃費悪かったりサス堅かったりしますが、自分の夢が叶って毎日乗れるのは幸せです。 燃費悪くて税金も割り増しですが、そんなの関係なく乗ったら楽しい車だと思います。

3.7

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 セカンドカーとして購入したので大満足♪燃費より走り重視なら81前期!! 多めの燃料と引き換えに信号ダッシュの短い距離の加速なら勝率高いw 【良い点】 軽のランエボ的ルックスがかっこよく、走りも低回転からトルクが出て発進加速イイ!セルモーターの音が軽っぽくなくてイイ!ハイビームにしてもロービームも点いたまま4灯になって明るい! 名機3G83は頑丈! 【悪い点】 燃費は確かに悪く街乗り12キロ、エアコン使用時10キロくらいですw優しい運転を心がけてるけどこんなもん。 軽だから仕方ないけどエアコン効きいまいち&加速が重くなるwあとエアコンフィルターがデフォだと付いたない。大食いの割にタンクが小さくすぐ無くなる。

3.7

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】満足(レビュー等で悪い点を購入前に覚悟していたので) 【良い点】とにかく加速。普段社用車の小型に乗りますが、100ぐらいまでであればスポーツの方が加速は負けない。 【悪い点】みんなが言うとおり、燃費の悪さ、ロードノイズを拾いやすい、収納スペースの悪さ、車検証すらダッシュボードに収納できず

2.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し2年目になりました。通勤や普段の買い物などで毎日乗っています。 【総合評価】 最近のハイトタイプではありませんが、普段使いには便利な車です。車体が軽いこともありターボパワー炸裂の動力性能は軽自動車とは思えません。高速道路の追い越しや合流も車の流れを妨げる事なく、スムーズに完了できます。 その反面、燃費の悪さも軽自動車とは思えません。優しい運転で燃費を稼いでいます。(笑) 【良い点】 軽自動車としては過激な動力性能。街中、裏道など狭い道もスイスイ走れます。 【悪い点】 燃費が悪い。10キロ程度の通勤だと2週間に1回の給油が必要。 ATが弱い。この頃の三菱の軽自動車共通ですがATの変速ショック、スベリが出やすい。リコールにもなっています。

3.7

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 4点 【良い点】 燃費は道東の夏で19近い。冬でも12くらいで経済的。 【悪い点】 特にない。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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