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eKワゴンと
ルークスの車種比較ページ

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車種

三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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日産 ルークス

2025年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜168万円

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167〜246万円

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中古車価格帯

36.8〜162万円

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151.2〜276.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 18.2~23.2km/l 17.4~21km/l
排気量 659~659cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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5.0

【このクルマの良い点】 視界が広くて見やすいのと、軽自動車ですがとにかく広いです。安全装備も良いです。 静かなのも魅力です。 【総合評価】 個人的には満点をつけたいです!

5.0

【このクルマの良い点】 中古車でしたがとても綺麗でいい車で良かった。 車体のベージュの色が綺麗で可愛らしくて、とても気に入ってます。 販売店の説明、納車までの準備や説明もたいへん良かった。 【総合評価】 買い替えが必要となり販売店へ。 営業の方の対応も親切でとてもわかりやすかったので安心して決めました。 アフターサービスも充実しているので、ディーラーさんが信用できる販売店で決めて良かったです。 大満足であちこち動き回って色々な人に自慢したいくらいです。 とても気持ちのよい買い物ができました。 ありがとうございました。

3.9

【このクルマの良い点】 ルークスはフロントガラスが広く、目線の位置が少し高いこともあり、運転のしやすさではピカイチの軽自動車です。 合わせて室内空間が広い点も高評価で、スーパーハイトワゴンとして他社の車に負けない広さを持っています。 広さの秘密は、スライドドアが320mmスライドできるほど広く、後部座席には広いスペースが確保できるほどサイズが広いです。 軽自動車といえど、日産の安全装備プロパイロットを搭載し、運転支援機能など運転者のサポート機能も十分です。 軽自動車で遠出をする人も多いので、ロングドライブを楽しくしてくれる機能といえるでしょう。 乗り心地は多少の違和感は感じるものの、タイヤと地面の接触する振動は柔らかく、ショックも小さいので快適に乗り続けることができます。 軽自動車といえど、快適さと力強さも合わせたルークスは、ライバルの軽自動たちを追い抜けるポテンシャルを持っていますので、スーパーハイトワゴンのジャンルでお探しの人はルークスも候補に入れるべき。 【総合評価】 日産ルークスは、今流行りのスーパーハイトワゴンの中でも人気が高い車で、使い勝手の良さ、安全性、デザインなど総合的に評価が高い軽自動車になっています。 女性からも人気が高い車で、カラーバリエーションが多いため、おしゃれで可愛く乗れる車としても支持されています。 内装はとにかく広い空間でファミリーでも十分使える仕様です。 ラゲッジルームもたくさんの荷物を積みこむ想定をしているので、キャンプや旅行に使う車としても申し分なし。 大きな特徴として、後席ロングスライドシートを搭載し、最大320mm前後に動かせるため、荷物の出し入れもスムーズに可能です。 SOSコール、アダティブLEDヘッドライトシステム、踏み間違い衝突防止アシスト、標識検知機能、先行車発信お知らせ、など多岐に渡る機能が搭載されているので安心です。

3.7

【このクルマの良い点】 実際に日産 ルークスに乗ってみると、そのコンパクトなサイズにもかかわらず、驚くほど広々とした室内空間に感動。さらに、着座位置が高め、かつボンネットも短めなので、運転席からの見切りも良好。ミニバンかと思うほど視界が広くて驚きました。人通りの多い駅前の交差点を右左折するときに助かってます。 また、燃費も優秀。20km/Lを超えることも多く、ルークスに乗り換えてからガソリン代の出費が減りました。排気量660ccのエンジンなので物足りないかなと思いましたが、街乗りメインなので十分でした。渋滞や信号待ちでの停止・発進を頻繁に繰り返す場面でもとくにストレスを感じません。 さらに、ルークスはハンドリングが軽く、小回りが利きます。街中での取り回しがスムーズなため、駐車場や狭い道でも安心して運転できます。 エクステリアは、機能美を感じさせるシンプルなデザインにまとまっていますが、カラーバリエーションも豊富なので、自分好みのカラーを選ぶ楽しみがあります。私は鮮やかなスパークリングレッドを選びました。 【総合評価】 日産 ルークスは、街乗りに特化した実用性と快適性を追求したコンパクトカーですが、その魅力は実用性だけにとどまりません。 ルークスはコンパクトなボディサイズながら、広々とした室内空間が魅力です。乗車スペースはゆとりがあり、足元やヘッドスペースも十分確保されています。家族や友人との移動時でも快適に過ごせますし、荷物をたっぷり積めるので週末恒例のビールや水のまとめ買い出しが楽になりました。さらにスライドドアなので、小さい子どもの乗り降りや荷物の積み下ろしがしやすいのも助かっています。 また、エンジンも小排気量ではありますが、4000回転くらいまではスムーズに回り、低速域のトルクも出やすいので、高速道路や郊外への小旅行も快適です。 総合評価として、日産 ルークスはコンパクトカーながらも広々とした室内空間、経済性に優れた燃費、扱いやすい運転性能、安全性を兼ね備えた魅力的な車です。 街乗りを快適に楽しみたい方にとって、ルークスはおすすめの車といえます。

3.0

【このクルマの良い点】 シャープなデザインが特徴の日産ルークス。今回のレビュー車は、ハイウェイスターグレードのインタークーラーターボ付きです。どっしりとした存在感のあるボディが、軽自動車らしからぬ風格を感じさせてくれます。 ターボ付きのエンジンはとてもトルクフル。アクセルを踏むと高速域まで力強く加速します。正直、1500ccクラスの車と変わらない加速感です。それほどにターボの恩恵がしっかりと感じられます。 車内空間も広めで、天井が高い分窮屈感はほとんどありません。乗り心地もちょうど良く、長距離乗っても疲れない味付けは好印象。静粛性も軽自動車にしてはまずまずといったところでしょう。 またアラウンドビューモニターも見えやすく、駐車する際も安心して操作できました。SOSコールや先進の検知モニター、スライドドアのハンズフリーなど、さまざまな便利機能も嬉しいポイントです。 JC08モードで23.8km/Lの燃費もまずまず。フルタイム4WDのレビュー車としては、燃費も注目のプラスポイントですね。 【総合評価】 日産らしいデザインが目を引くルークス。最新機能が盛り込まれた軽自動車です。ターボ付きグレードのため、走行性能はとても快適。アクセルを踏むとしっかりと加速してくれます。軽自動車とは思えないくらいの加速感です。 燃費もまずまずで、日常生活で使うシーンの多い方には嬉しいポイント。長距離乗っても疲れにくい車内空間は、ワンランク上の軽自動車のような印象です。静粛性もとても高く、おそらく意識されて造られたと思われます。 さまざまな点が高得点の分、価格は少し強気の設定。グレードや装備によっては新車で250万円近い金額もありえます。その分、中古車もまだまだ高めの価格設定が多く、予算との相談が大切になってきます。 全体的に高いパフォーマンスの軽自動車なので、満足度も非常に高い水準ですね。コストパフォーマンスをどのように捉えるかが判断基準でしょうか。

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