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PROTO CORPORATION

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FTOと
ステップワゴンの車種比較ページ

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車種

三菱 FTO

1994年10月〜2000年9月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

164〜251万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

60〜330万円

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248〜654.2万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1735mm

  • 1300mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1600mm

  • 1450mm

  • 1085mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

WLTCモード燃費 km/l 11.9~20km/l
排気量 1834~1998cc 1496~1993cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれなりの運転を楽しみたい方にはおすすめの車です。 今回のレビュー車は1.8Lモデル。125馬力の頼れるエンジン。アクセルを踏みこんでみると、高回転域のパワフルさが感じられます。5MTとあわせた小気味よい加速が楽しいですね。 外観のデザインもセンス良く、他メーカーの車とは違った魅力が感じられます。 ハンドリングもダイレクトでキレがよく、コーナーでふらつくような挙動もありませんでした。スポーツカーとまではいかないものの、クーペとしてはなかなかの実力でしょう。 価格も抑えられた設定で、中古車市場でもかなりお値打ちな車が見当たります。 ほどよくスポーティーな車を楽しみたい方は検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 三菱のFTOは、スポーティーなクーペという立ち位置で販売された車です。外観や運転席など、スポーツ感を味わえる設計がされています。 ピュアスポーツではないので、走りはそこそこといった印象。高回転域では楽しい加速感が楽しめますが、低速からドカンというパワーがあるわけではありません。それでも5MT仕様なら高回転域を繋いだ軽快な走りが楽しめるでしょう。 サスペンションはスポーティーさを意識した硬めの設定です。どんな道でも快適に乗れるといった味つけではありません。反面、コーナーでの安定感はなかなかのもの。ロールも感じず、しっかりと路面をグリップしてくれる安心感があります。コーナーワークも楽しみたいというユーザーには嬉しいですね。 室内は運転席を重視した設計なので、リアシートのスペースは狭く設計されています。緊急用として考えたほうがよいでしょう。 独特の立ち位置で販売されたFTOは、どちらかといえばマイナーな車種です。その分、街中で目立つ車ともいえます。 スポーティーな車をほどほどに楽しみたいなら選択肢に入れてみたい車ですね。

3.1

【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います

4.6

【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違われます(笑) タイヤサイズがなかなかないので高くなりがち 燃費を気にする人には勧めない アフターパーツがやはり少ない

5.0

【所有期間または運転回数】GPX限定車を21年間所有していました。過去所有です。 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】後方視界以外 【悪い点】後方視界

4.7

【所有期間または運転回数】 約2年所有してました。ほぼ毎日乗ってました。 【総合評価】 今でも色褪せないデザイン。見た目は最高ですよ。 【良い点】 バランスが良いのでコーナリングが最高ですよ。足回りを固めてグリップの良いタイヤに変えると峠道で笑いが止まりません。可変バルブも楽しいですし、音がいいです。 【悪い点】 三菱の悪い癖で色んなパーツが汎用の安物車と同じものを使用しており、スポーツ走行時に恐怖体験をします。峠道でブレーキが抜けた時は死を覚悟しました。ブレーキホースと足回りを交換してからは最高に楽しかったです。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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