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PROTO CORPORATION

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GTOと
XKの車種比較ページ

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車種

三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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ジャガー XK

2006年7月〜2015年5月

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購入価格

新車価格帯

299〜432万円

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1,130万円

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中古車価格帯

77〜488万円

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158〜540万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

  • 4790mm

  • 1895mm

  • 1322mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2972~2972cc 4196~4999cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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4.0

【このクルマの良い点】 ーこのセクシーな外観の素晴らしさ、現代の新車では見つかりません。 ーこの高級家具のような内装デザインの素晴らしさ、ウォールナットとコノリーレザー、現代の新車ではもうありません。 ーこの外観と内装だけで価格のほとんどの価値がある車です、他の事はもうおまけ程度。 ー乗車せずに、幌と4つの窓全て開閉ができる。 (この車の悪い点) ーこれで4リッター?と思うほどめちゃくちゃ出足が遅い!3台持ち私のMR−S(それほど速くない車だが)よりも遅く、軽のラパンターボよりも遅い。チャージャー付きのXKRであればこれほどひどくないが。しかし慣れてしまうとこういう車なのだなと納得してしまいスピード出す気分がなくなり、安全運転には良いかと思った。 ーセンターコンソールがばかでかいので、左足は窮屈でやや内股気味に座らないといけない。右足は普通に置ける。 ーとってもちっちゃなシート。大柄な人でなくても、お尻がはみ出てる気分です。 ーアメリカ向け自動車税の理由から無理矢理4人乗りにしたので、後席は子供も座れない(横向きに座って3人乗車は可)。 ーV8の4リッター、わかっちゃいるけど、燃費がひどい。(街中3リッター、高速で8リッター) 【総合評価】 この50年間で約50台国産車欧州車所有してきました。ジャガーはミッションが壊れるという評判から諦めてましたが、近所にXK8専門店を最近見つけて早速見に行き、整備をめちゃくちゃ万全に考えている社長さんだったので話してから20分で購入支払いをしました。アストンもいいがメンテが大変です。ポルシェボクスターはいい車でしたが退屈な車で内装もとても安っぽく半年で飽きてしまい売却しましたが、このジャガーXK8は外観のうっとりするデザインと内装のレトロな美しさその2つだけで、少なくとも半年は飽きないかなと予想してます。以前所有してたBMW7台やメルセデス2台とパワーで比較したらいけない車と思います。英国車は2台目ですが以前はローバー623だったのでほとんどホンダです。MR−Sもそうなのですが車体が低いため早朝と夜間が前方の車と後方の車のヘッドライト(特に最近の車はLEDが強い光で車高の高いSUV車多いので)がとてもまぶしくて辛いので、なるべく車の少ないエリアを選んでドライブしてます。ジャガーのディーラーの整備はイマイチなので信頼できるジャガー整備専門店が近くにある方にのみこの車をお勧めします。

4.4

【このクルマの良い点】 乗り心地の良さとハンドリングの良さ、サイドビューの美しさは絶品!日本では実力を評価されていない、希少な存在、そこがいいところ。意外と丈夫で皆さんが想像するより故障は少ないと思います。 【総合評価】 抜群のスタイルとファニーな顔つき、肩ひじ張らないで乗るとキマル最高のクーペ。最初にある程度お金をかけて整備すれば安心して維持ができる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年3ヶ月 【総合評価】 直前に所有していたBMW840Ciと比べると動力性能は劣りますが、上質なインテリアと細部にまで配慮が行き届いたディテールは流石にイギリス車、私の認識を新たにしてくれました。このようなデザインのクルマはもう二度と量産されないだろうと思うと、死ぬまで大切に保有していたいと思わせてくれます。 【良い点】 初夏の晴れた日にトップを開けて走ると、最高の気分に浸れます。低くグラマラスなフロントビューやヒップアップのリアビューは、名車E−Typeを彷彿させます。以前にトライアンフTR−7を所有していた経験などから信頼性が心配で、ジャガーはオイル漏れがあるとかの風評も気になっていましたが、この世代からのジャガーはそういった心配は無用のようです。アメリカのeBayなどからパーツも豊富に手に入るので、屋根付きの車庫で大切に末永く乗っていくには最高のクルマだと思います。 【悪い点】 デザインとのトレードオフとは思いますが、意外と車内が狭いこと。あと、街中の燃費は相当に悪いです。高速ではそこそこなので、平均すれば、まぁいいかなっと。あと、色も含めてマツダのユーノス系ロードスターに見間違えられるのが、ちょっと寂しい気がします(笑)。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後1か月以内 【総合評価】 ジャガーに乗りたいとずっと思っていましたが、このたび縁があり、夢が実現しました。 1997年式 XK8コンバーチブル ブリティッシュレーシンググリーンで、オープンカーの購入は 初めてです。 20年前に生産されたクルマなので古さはありますが、たたずまいや、V8エンジンの存在感、 落ち着いた内装、オープンにしたときの解放感など、これまで所有したクルマとは違う 魅力があります。運転していると、何となく気持ちが落ち着きます。 ジャガー、いいです! できるだけ長く、大切に乗ろうと思っています。 【良い点】 イギリス車、ジャガーらしいデザイン。 今のところ普段使いに特に支障はありません。 運転席右側にあるサイドブレーキが、よいです。 【悪い点】 燃費は6キロ程度。 将来的に、維持費が心配ではあります。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年〜 【総合評価】 4・5 【良い点】 500馬力を超える鋭い加速と運動性能が抜群に良いです。 ポルシェやマセラティとも迷いましたが、スポーティーな中に高級感もある内装に惹かれ購入を決意しました。 一応4人乗りなので、毎回トランクにいれず、リアシートに鞄を置いておけるのも魅力です。 4人乗りと書きましたが、リアシートには大人は乗ることは出来ません。 小学生低学年までのお子様なら座ることも可能かと思います。 マフラーもバルブの切り替えが出来、重厚感のあるv8サウンドを楽しめます。 シートの調整の稼働箇所が多く、自分の体に合わせてしっかりとホールド感のあるシートに調整する事も可能です。 また、車でよく音楽を聴く為、b&wのアンプ、スピーカーは純正のままでも高音から低音までしっかりと鳴り、重低音に関しては、サブウーファーを積んでいるかの様に窓がビビる位鳴ります。 【悪い点】 この年式で、ナビゲーションがhddではなく、テレビも見れない。 (スポーツカーなので、必要最低限の装備で車重を軽くしているのかもしれませんが。。。) こういう車なので、燃費が悪いのは当たり前なので、悪い点に書くのもどうかと迷いましたが、 燃費は非常に悪いです。リッター何キロとかを考えて乗る車ではないです。 電装系がとにかく壊れました。 この2年で壊れたパーツですが、 ハイマウントランプ点灯不良 リアブレーキランプ点灯不良 リアランプ玉切れ ヘッドライトウインカー点灯不良 室内灯スイッチ接触不良

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