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PROTO CORPORATION

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GTOと
レジェンドの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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ホンダ レジェンド

2015年1月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

299〜432万円

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680〜1,100万円

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中古車価格帯

77〜488万円

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65.7〜688万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

  • 5030mm

  • 1890mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

  • 2080mm

  • 1540mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 ―km/l 12.4~12.8km/l
排気量 2972~2972cc 3471~3471cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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5.0

【このクルマの良い点】 特筆すべきは、コーナリングです! コーナリングの良さ表すときに「オン・ザ・レール」と表現することがあるのですが、このレジェンドのコーナリングは正真正銘「オン・ザ・レール」です。 非常に乗り心地の良い、どちらかといえばホンダらしい少し引き締まった足回りのセッティングになっており、コーナーに侵入するとハンドルを切った分だけ思い通りに過不足なく曲がってくれます。 これは、後輪左右にそれぞれ独立して駆動するモーターを搭載しているおかげでしょうね。「内輪と外輪の駆動力に差をつける」などといった理屈を頭で考えるのではなく、実感することができます。しかも、かなりの高速度の領域でもです! これらのシステムだけでも、レジェンドに乗る価値は十分あると思います。 また、ホンダのフラグシップモデルなので走りだけでなく、当然、静粛性にも優れているのも良いです。ハイブリッドモデルのため当たり前ですが、ドアの造りなどの遮音性も高いです。前述したコーナリング性能などとあわせ、長距離のドライブも疲れ知らずで、どこまでも走れると思わせてくれる車だと思います。 【総合評価】 レジェンドにはひとつのグレードしかありませんが、装備に関してはラグジュアリーセダンらしく、革シート、サンルーフ、ナビゲーションが標準で搭載されているので、付け足す必要がないくらいです! 堂々たるビックボディに、V6 3500cc VTECエンジン+3モーターのハイブリッドシステムを搭載しているのにも関わらず、本体価格は680万円ほどでした。 もちろん、全く同じシステムとはいえませんが、似たような「SPORT HYBRID SH−AWD」システムを搭載しているNSXが2370万円くらいだったことを思うと、レジェンドは超がつくほどハイコストパフォーマンスな一台だと思います! 少しだけ残念な点は、後部座席が意外と狭かったことです。自分は運転席もしくは助手席で乗ることが多かったのでそこまで気になりませんでしたが、同乗する家族には狭いと言われたことがありました。前席に余裕があるだけに、もう少し広ければ良かったかなというのが率直な意見です。

4.3

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 素晴らしいホンダのフラッグシップセダン。3モーターの走りはデカイ図体でもストレスなく走れて静寂性も最高級なドライバーズカーレジェンド。国産セダンが売れていないなか皆無のレジェンド、まず被らない。マイナーチェンジして精悍な顔つき、もろアキュラでかっこいい。3モーターのNSXでも価格差がありレジェンドは買い得品、ホンダはやはり素晴らしい。走りも乗り心地もよく装備は天こ盛り、燃費もそこそこ両立してる車はできすぎ。 【このクルマの気になる点】 年間、数台の売行きで中古にも滅多に流れてこない。国内はSUVばかりが売れていて、売れる車があることはいいことですが、今のセダンも侮れない存在。オジさんイコールセダンの時代ではなく若者イコールセダンの時代? 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンレジェンド、エクステリアデザインでテコヅッテいるみたいでしたが、今回はフルモデルチェンジなみの出来ばえ。国内ではアコードがサイズ的にベストでも、レジェンドは3ランク上のセダン。なにもかもに高級で中古市場にお目にかかれればお買い得作品車。また赤ワイン色が似合っていて、若々しいセダン。ホンダマニアあこがれのフラッグシップな技術の塊。

4.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新車で滅多にでない貴重なレジェンド、メーカー試乗車で新古車てしてお目にかかれる。ホンダの旗艦セダンとして注目的なセダン。クラウンセダンと違い中身はスホーティでドライバーズカーの本命。実車はオーラの塊で走りは別格。Hマークが輝いていてかっこいい。 【このクルマの気になる点】 アキュラの国内販売がなく残念。 セダン人気が来ているなか、マニアックなキザシやプレジなどのフラッグシップセダンが消滅してる昨今、レジェンドはひとつの光、輝いている。 【総合評価】 ホンダの走りを味わうと他車の車が移動車になり、どのクラスもドライバーズカーしていて頼もしい。国内では売らなくていいホンダセダン、アメリカのアキュラをみれば日本の規模はごくわずか。クラウンばかりでも気にならないホンダの車作り。素晴らしい。走りと楽しさのホンダ、レジェンドは最高峰のホンダイズム。

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 まず街中で見ない貴重なホンダ旗艦セダン。アキュラグリルは独特でトヨタのデカグリルと違い上品さはホンダらしい。スポーティセダンのかっこよさで海外では大人気。ホンダエンジンのパワー、ハイブリッドでも健在で加速や走りの楽しさは別格。万人には受けないがマニアックっぽく欲しい方々用の高級車。 【このクルマの気になる点】 ディーラーでも滅多に出ない大物。セダン人気が来つつある今、レジェンドの存在は大きい。国内では輸入セダンや新型クラウンばかり流行る現状、レジェンドは大人のおしゃれ車は間違いない。都会をカラフルなレジェンドが走る姿、特に女性のドライバーなら超イケてる。ワングレードの設定も他社のゴチャゴチャなグレードより超わかりやすい。他車の数あるグレードも一極集中で無駄が多くホンダイズムは素晴らしい。無駄なコストは懸けない、懸けられない?どちらにしてもレジェンドクーペもセダン同様にエレガントで是非、世に出して欲しい一台。 【総合評価】 街中で見ると感激するレジェンド、オーナーの気構えに感動するフラッグシップセダン。高級な走りや上品なスタイル、賛否両論はありですが、レクサスやトヨタより大人の世界観。ホンダの走りは、やはりドライバーが楽しめる車作りでエンジンフィールは最高。他では味わえない車の楽しさ。マニア向けでも作り続けるホンダに感謝。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンのレジェンドがビッグマイナーチェンジでアキュラらしくなりカッコいいが売れ行きは、売れていないが、ホンダスタッフからはわかる方のみが乗れる最高級車らしい。外見の独特なスタイルとは真逆で中身は最先端セダン。ホンダの旗艦らしいできばえ。日本人受けしなくてもクラウンなどの普通セダンとは違って本場はアメリカ、ホンダはやはり器がデカイ。ハイブリッド技術がマッチすれば走りやバランスのホンダ、面白味がある車になるが。 【良い点】 ホンダの最新技術満載。 最高級なセダンで中古では買いやすく狙い目。 まず被らないスポーツカーのセダン。 【悪い点】 セダンだけでなくクーペやワゴン系もあれば。 スポーツセダンらしくマニアック車でEVに移行すれば面白そうなフラッグシップセダン。

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