閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

MAZDA3ファストバックと
セドリックの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MAZDA3ファストバック

2019年5月〜[発売中]

車種を選択

日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

218〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~

206〜555万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

96.5〜357.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

19.9〜155万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハードトップ・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4460mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1554mm

  • 1155mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 14.6~21.2km/l ―km/l
排気量 1496~2488cc 1998~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 MAZDA3のファストバックのスタイリングに一目惚れして購入。流線形で美しく、スポーティで洗練された外観はまさに芸術品です。 見た目だけでなく走行性も抜群。2.0リットルのパワフルなスカイアクティブXエンジンと、きめ細かい変速を実現した6速ATと組み合わせのおかげか発進や加速がとても滑らかです。1520kgの巨体が軽々とスピードに乗っていく様は気持ちいいの一言。振動も少なく、車外の音がしっかり遮音されるので室内空間も快適です。燃費性能も優れており、街乗りなら15km/L前後、高速なら18km/L前後とほぼカタログ通り。ターボ車でこれだけ走ってくれれば優秀と言えるのではないでしょうか。 また、普段は1人でガンガン走るのですが、家族や友人など人を乗せることもあるので安全性も重視していました。衝突回避支援システムや自動ブレーキなどの安全機能が搭載されていた点も、MAZDA3ファストバックを選んだ理由の一つです。 【総合評価】 洗練されたデザインと優れた燃費性能を兼ね備えた魅力的なクルマだと思います。エクステリアのデザインが美しいのはもちろんですが、インテリアも凝っていて。高級感のある落ち着いたレッドカラーのレザーシートからは大人の魅力が溢れています。もはやベンツ等の高級車と同等レベルではと思うほど。シート周りにも工夫が詰め込まれており、疲れにくい姿勢を保つように設計されている上に、チルト&テレスコピックの調整幅が大きく、最適なドライブポジションを決められます。ヒートシーターも搭載されているので、寒い冬でも革シートが冷たくなりません。 ただ、他のクルマと比べると、ブレーキの初期制動が若干弱いような気もします。安全なブレーキングに慣れるまで1日ほどかかりました。 とはいえ、癒される車内空間と充実した装備のおかげで、趣味の長時間ドライブがより楽しくなったのは事実。価格が若干高めでしたが、デザインや燃費性能、乗り心地、内装を考えると、値段以上の価値があるクルマだとおもいます。

4.3

【このクルマの良い点】 【デザイン】 外観デザインは、一言でいうとシンプル。余計な加飾はなく、MAZDAの魂動デザインを体現しています。 魂動デザインとは、クルマを命あるものを考え、生命感を表現。 美しいボディフォルムから躍動感を感じます。長めのフロントノーズと細めのヘッドランプが上質感を。リヤの丸目テールランプがスポーティー感をプラスしています。 シンプルで飽きの来ない、完成された外観デザインです。 内装デザインは、外装同様にシンプルに表現されています。また、ドライバーの操作を第一に考慮されており、運転がとてもしやすいです。 Aピラーは細いため、前方の死角が少ないです。スイッチ類は、絶妙に配置されており、とても操作しやすくなっています。 インパネには、ソフトパッドを使われており、質感が高いです。また、シートの質感もよく、長距離ドライブでも疲れ難いです。 音響は、標準スピーカーでも十分。ボリュームを上げてもザラつきなど皆無です。さらに、こだわり派の方には、ボーズのサウンドシステムをセレクトすることで驚きの音が得られます。 ワンランク上のクラスの質感と乗り心地を体感することができます。 【総合評価】 デザインは、外装・内装共に文句なしのカッコ良さです。 外装は、余計なものはなくシンプル。ボディのフォルムが、魂動デザインの躍動感を感じさせます。 内装も外装同様にシンプルありながら、ソフトパッドなどにより、ワンランク上のクルマに感じるほど質感は高いです。 ただし、フロントノーズを長めのフォルムのため、室内の広さに関して、リヤのスペースは大人にとって少し窮屈に感じるかもしれません。 走行性能。エンジンは程よい加速感で、高速の合流なども問題なしです。ただし、もっと加速感を求めるのであれば、XDの方が良いかもしれません。 コーナリング性能は、高く気持ちよく曲がってくれます。高剛性ボディとしっかりとした足回り、そしてG−ベタリングコントロールによって安定感があります。 ワインディング走行が楽しいです。 乗り心地に関しては、とても良いです。シートの質感もよく疲れ難いです。 音響は純正スピーカーでも満足の性能。さらに上にこだわるのであれば、ボーズのスピーカーを装着することで、間違いなしの音質になります。 長距離運転、ドライブがとても快適なクルマです。

4.6

【このクルマの良い点】 2か月半待って納車、試乗1回で購入自分の感覚を信じてよかったです。GVC+が効いているようで高速カーブは昔所有していたFDのように鋭く曲がり吸い付くようです。乗り心地もいいと思います。地味に小回りもいいのですがノーズが長いので慣れが必要です。マフラー音もうるさくない程度に心地よく室内に入りATですがその気にさせます。あとこのATも気のせいかスポーツモード時はアップダウンがアクセルワークで積極的に可変する?のでしょうか?これからカスタムし甲斐がありそうです 【総合評価】 万人から走り屋まで(15Sがおすすめです)高速道路ばかり500キロ程度走って燃費は私の走り方で18キロでした

3.6

【所有期間や運転回数】 納車後2か月 【このクルマの良い点】 室内の密閉度が高く静か。 バーガンデーの色と内装の質感は素晴らしい。 デーゼルの加速と燃費(通常13km、高速15km)は満足。 BOSSのサウンドシステムの音響も素晴らしい!絶対に付けて欲しいオプション。 【このクルマの気になる点】 運転時の視界が前方以外は最悪で室内が狭すぎる。 サイドミラーの取り付け位置が後ろ過ぎで見ずらく雨滴除去の装備がない点 TOYOタイヤが雨の時には滑る、晴天時のグリップも良くない。 GOLFからの乗り換えでしたのでステアリングが大きく感じて使いずらい。 Pホールドから発信時の挙動も大きく違和感がすごい。 総じてGOLFと比べてしまいますが走る、止まる、動かすは1世代前のGOLF・7にかなわない。 やはり外車は日本車と基本概念が違うと思いました。 【総合評価】 静かで満足度は高い。 しかし、運転好きな方には他車をお勧めする。 次回の購入はない。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 デザイン、インテリア、エクステリア総じてデザインが良い 【悪い点】 無し

MAZDA3ファストバックのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

セドリックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ