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PROTO CORPORATION

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CX−8と
レヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

289〜510万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

109.8〜430万円

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110.9〜535.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 11.6~15.8km/l 11~13.7km/l
排気量 2188~2488cc 1795~2387cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

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