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PROTO CORPORATION

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デミオと
CR−Vの車種比較ページ

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車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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ホンダ CR−V

2026年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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512〜577万円

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中古車価格帯

19.9〜180万円

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445.9〜620万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4700mm

  • 1865mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 1935mm

  • 1565mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l 18~19.8km/l
排気量 1298~1498cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.4

【このクルマの良い点】 SUVタイヤで大注目のトーヨープログセスシリーズ、CL1 SUVは静寂性や快適な乗り心地、ウエットやドライでもいい足、一番はコストパフォーマンスが最高なタイヤ。CR−Vのタイヤサイズ、扁平率60もきいていて素晴らしい乗り味。 【総合評価】 BSデューラからトーヨープログセスCF2に変えて大正解でプログセスCL1になりまた進化しています。BSのお高いタイヤよりトータルバランスがいい。SUVも乗り心地重視なタイヤは快適。CR−Vにベストなタイヤトーヨー、素晴らしい選択肢。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックエディションはやはりかっこいい。価格的にガソリンターボが買いやすくレギュラー仕様も魅力。海外では大人気なエクステリアデザインや走り、アメリカンなスタイルが一番。内装も国内旗艦SUVに恥じない上品さ。 【総合評価】 価格設定やナビなど国内受けが厳しい。純正タイヤ設定がBSデューラは残念?トーヨーのプログセスがCR−Vにはベストマッチだが。国内販売終了でZR−Vが後がまでも個性的なエクステリアデザインが日本人にはネック?CR−Vからの乗り換え車種が国産車ではない?アキュラの国内販売は?

3.6

【このクルマの良い点】 アメリカンスタイルとグラマラスなデザイン。走りも満足いいアクセルの反応がよくストレスない走りができる。国内では見ないので被りが少ない。レザーシートの上品さや高級感があるSUV。 【総合評価】 国内ではベストサイズで運転がしやすく乗り心地もタイヤの偏平率が60でよく静寂性も素晴らしいレベル。歴代の中でも大柄な現行型と3代目はグラマラスSUVで軽快。ホンダエンジンは楽しく面白い頼もしい存在。

4.0

【所有期間や運転回数】 オールCR−V 【このクルマの良い点】 アメリカで大人気なCR−V、国内では大きいサイズもアメリカでは買い物車やチョイ乗り多目的SUV。走りよしやストレスない加速などアメリカ人好みな仕上がり。パワー感や居住性など充分使える傑作車。流行りに流されないCR−Vは存在感の塊。 【このクルマの気になる点】 賛否な国内では貴重なCR−V、よさは乗らないと実感できない。エクステリアデザインの古さ?デザインセンスは好みで新しいも古いもないが?丸目が古くてもLEDで売れてる車はたくさんある。 【総合評価】 オールで大人気、アメリカの本場で売れてるのは車好きにはたまらない車。

4.3

【総合評価】 全車フリードからの乗り換えですべてにおいてよい。 【良い点】 走行性能、安定性、居住性がよい 【悪い点】 特になし

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