閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デミオと
マークXジオの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

車種を選択

トヨタ マークXジオ

2007年9月〜2013年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

135〜227万円

0
50
100
200
300
400
500~

247〜381万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.9〜180万円

0
50
100
200
300
400
500~

19〜135万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4715mm

  • 1785mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 2050mm

  • 1505mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l ―km/l
排気量 1298~1498cc 2362~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

デミオのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 ・販売店舗の都合上イプサムの後継車で出たマークXの派生車種の割に本家のFRとは非対称でFFの割に乗り味が良い。 ・静粛性はミニバン系の車としてはかなり優秀。 ・V6エンジンは50系エスティマのベースなのに燃費が思いの外良い(これでレギュラーガソリンなら今のご時世的に尚更良いけどね)。 ・インパネからフロント席の周りは本家のマークXより高級感が有ると思う。 ・1列目、2列目は流石にゆったり感が有る。 【総合評価】 中古車で買ったのにイイ車に会えて良かったです。この車が登場した頃は50系エスティマを所有していましたが、小さな子供が居なければ1人で乗っていても、カップルのみ又は親子2世代のみ乗車でかなり満足のいく車です(エスティマやアルファード系は普段1人で乗っていると惨めというか恥ずかしいね)。静粛性はエスティマベースのプラットホームで本家のマークXのFRプラットホームでないのに抜群です。V6の2GR−FEの280psへ乗ってしまうと高速道路・登り道での急加速は恐ろしいけど凄いの一言。 でも、その割に燃費が良い。2,000回転以上をほとんど廻さないでスーッと加速していくのが素晴らしいです。 350Gは225/45−18のタイヤを履いてるが、出来れば1インチ落とした方が、乗り心地が更に良くなると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 マークXジオの350に乗っていますが、整備をしっかりしていれば燃費がカタログ数値を上回ることができる点です。オイルをエネオスの5w−30のものを使っていると最初はリッター8.5でした。0w−20を入れるとリッター街中でリッター11 高速でリッター15以上伸ばすことができます。燃費運転でですが笑 この排気量でここまでの数字がでる車はあまりないような気がします。また、緊急時に使える3列目は、家族や急な送迎が増える時にすぐに使うことができるので重宝してます。普段は4人が快適に過ごすことができれば十分なので、ZONE in1の仕様のジオは本当に快適です 【総合評価】 オーナーとしては、かなり満足いく車です。中古で60万くらいで購入しましたが、350のクラスは新車はまぁまぁする価格ですので、プレミアム感もあります。友人にこの車いくら?と聞かれて60万って伝えたらびっくりされます笑 また、走りに関しては申し分なく、普通に走っていたら先頭だと抜き出てしまいます。 高速も静かに運転できるので、レグノやアドバンデシベルを装着すると、高級車です

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的なミドルクラスセダンであるマークXのラインナップとして、マークXジオは誕生しました。 ミニバン全盛期の2007年に登場し、かつてはCMに使って、イケてるお父さんの車をアピールしてました。 乗員は6人乗りと7人乗りで、全高が低く、ミニバンというよりもセダンに近く、なおかつ室内も広いし、見た目もかっこいい。 若者向けというよりも、40代から50代に似合う車というイメージです。 当時は家族でキャンプなどのアウトドアがあまり浸透していなかったのですが、トランクの広さは今のアウトドアブームでも十分活用できるほどです。 外観のデザインが特徴的なので、好き嫌いがはっきりする車ではあります。 テール部分が丸っこく低重心で背が低いため、おまんじゅう型と言われたりもしますが、エスティマの小型版と思えば可愛く見えてきます。 古いマンションの立体駐車場に入るサイズでもあるし、背が低くて大人数が乗れる車を探している人にはマッチする車でしょう。 マークXブランドだけあって、室内の質感は非常に高く、乗った時の満足度は高かったです。 【総合評価】 既に絶版車となってしまったマークXジオですが、決して人気車ではありませんでした。 丸みを帯びた独特のフォルムがセダンなのかミニバンなのか中途半端だったと言われていますが、そのあいまいさに好感が持てた車です。 5人乗り以上の車といえば、どうしてもミニバンのような箱型になってしまうのですが、40過ぎてからミニバンはちょっとカッコ悪いと思ってしまう人にはマッチする車です。 排気量は直列4気筒の2.4Lなので、馬力的には全く問題なく、アクセルを踏めばすーーーっと伸びあがり、高速道路での合流などはスムーズに対応できます。 車内はマークXの冠をつけているだけあり、シックな大人の落ち着いた雰囲気を感じさせるデザインになっています。 荷台も広く使えて、キャンプなどのアウトドアにも対応できます。 子供がまだ小さくて、人とはちょっと違った車に乗ってみたいという人にはおすすめの車ではないでしょうか。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】燃費はおよそ10KM/Lまずまずのところ。2400GエアロツアラーSモデリスタのスタイリングに一目ぼれ。ほとんど見かけないので希少価値有。満足しています! 【良い点】モデリスタのスタイリング、装備、安定感。 【悪い点】燃費がもう少し良ければ言うことなし。後ろのシート(2列目)は、2人より3人仕様の方が 家族向けには良いかも!?

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 立体駐車場高さ1550ミリに入る数少ないミニバン3列シート車であり、希少車でもある。 【良い点】 今まで同じ車にすれ違ったことがない 『V6 3.5リッター エアロツアラーS モデリスタ 後期型』 【悪い点】 マフラー音を聞きたくてベタ踏みすると、あっという間にカッ飛んでしまうこと。

マークXジオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ