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PROTO CORPORATION

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デミオと
ブレイドの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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トヨタ ブレイド

2006年12月〜2012年4月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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224〜342万円

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中古車価格帯

28.9〜179.1万円

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28〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4260mm

  • 1760mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 1985mm

  • 1480mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 2362~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.9

【このクルマの良い点】 2022年では既に生産が終了している車種になるため、中古市場での購入となります。 コンセプトが大人の高級ハッチバックなので、内装や外装が落ち着きのあるデザインに仕上がっています。 エンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速が非常にスムーズです。 車体もそこまで大きくないため、ハンドリングや取り回しが非常によく、クラウンクラスはちょっと大きいなぁと感じつつ 走りも楽しみたいという人にはおすすめの車です。 人気のハッチバック車としてはスズキのスイフトがありますが、トヨタが最高のハッチバックとして売り出しており、車としての質感だったり高級感はこちらのほうが上です。 車体が小さくて、きびきび回るし、エンジンが2.4Lなのでパワーもあることから、峠などでのワインディングロードを攻めることも不可能ではありません。 走りと高級感を兼ね備えたブレイドは、ちょっと大人向けのコンパクトハッチバックなのではないでしょうか。 【総合評価】 あまり人が乗ってないコンパクトハッチバックを探しているなら、候補として挙げるべき車です。 コンパクトな車体でエンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速がすごいです。 力強くて、静かでなめらかな加速は癖になります。足回りもしっかりしていて、キビキビ回るし、カーブでは大きなロールもなく曲がれました。 小回りも効いて、ハンドリングもいいため、駐車するのにもあまり苦労しません。 室内空間はSUVやミニバンやワゴン車に比べると狭く、荷室も狭く収納などは期待できません。 子供が小さいファミリカーとしてはあまり使えないかもしれません。 しかし、乗り心地は悪くなく、普段通勤などで使うにはピッタリの車でした。 コンパクトカーでありがちな高速道路での運転疲れもなく、安定してスピードを出せるのが非常にグッドです。 メタル調のメーターなどシックな大人の雰囲気を感じさせる内装なので、落ち着いた気分で運転できます。

5.0

【所有期間や運転回数】 1年ちよっと乗りました 【このクルマの良い点】 コンパクトボディに大排気エンジンで加速がすごい! 【このクルマの気になる点】 収納がとにかくすくなくて苦労するかもしれません 【総合評価】 素晴らしい車です!もはや名車!迷ったら買い!

5.0

【所有期間または運転回数】  半年。 【総合評価】  4点。 【良い点】  余裕のトルクで時速100キロでもエンジン回転数は約1000回転。  静粛性も良い。  最上級では無いが、上級なら良しと思う。 【悪い点】  「最上級」で売り出した車だが、最上級のうたい文句で購入したとしたらチョットがっかりかも。  せめて、「上級クラス」で留めていれば期待通りだったって事になると思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 認定中古車 3年落ち購入後、6年6万キロ 【総合評価】 95点 【良い点】 絶大なるトルクパワーでどんな道でもスイスイ快適に走れる。 これだけトルクがあれば喧騒ディーゼル、加給ターボは必要ない。 郊外ならリッター15キロ以上〜17くらいまでなら普通に出る。 都市部なら10〜11キロくらいに落ちる。 【悪い点】 停止時での微振動(4気筒にありがちなプルプル) でもギアをニュートラルにすれば回避できます 【総評】 車体ベース、プラットフォームがよくできている。 エンジンルーム見ても部品の配置に余裕があり、整備がしやすい。 フォグライトもガラスカバーで光量のあるいいやつがついてる。 最近ありがちなコストダウン品ではない。ヘッドライト、リアライトは高級車のそれ。 下回りをみても構造、立て付け、バランスの良さがわかる。走りにもそれが出ている。 2014年秋頃にリコールでエンジンのピストンリング、アッシー交換したが、 ECUのバージョンアップ、エンジンもよりチューンナップされ 間違いなく長く乗れる。ようやくトヨタが思い描いていたブレイド本来の姿になったと思う。 CーHRに2リッターターボが搭載されるまで、プレミアムハッチの座は当分の間、譲らないでしょう。

3.6

【所有期間または運転回数】 2014年9月から 【総合評価】 大きめエンジンでゆったり走れます 【良い点】 10年くらいプログレに乗っていました。コンパクトで高級で静かで乗りやすかった。でも排気量3,000cc、ハイオクでリッター8kmはこの時代につらいです。レギュラーガソリンでコンパクト、なるべく視界の広い車を探しました。最近のコンパクトカーは燃費のためフロントガラスが寝ていて、視界やフロントの見切りが悪くて、今ひとつ決められませんでした。 そんな時に中古で極上のブレイド発見!試乗させていただいて(場内の狭い通路スペースですが)視界や取り回しに納得できたので契約しました。トヨタのディーラー中古車店でもあったので。 最近、デザイン優先で後ろのドアの窓が小さいクルマが多いですが、この車は4枚のドアの窓がそれぞれ大きくて、車内が明るいし、なにより視界が広いです。安全確認には、これが重要だと思います。以前レクサスIS乗り込んだときは、穴倉に篭ったのかと思いました。周囲が良く見えて、しかも立体駐車場にはいり、前後はハッチバックなのでコンパクト、とても運転しやすいです。 車高がある程度あるので、あまり腰をかがめずに乗り降りできて、年寄りの母も楽だと言って喜んでくれました。自分も運転席への乗り降りが、プログレの時より楽になりました。 安全装備も充実しています。エアバッグフル装備ですし、3点シートベルトやリアピローが定員分ついています。ヘッドライトもとても明るいです。 走りは大きなエンジンなのでゆとりがあって、すうっと速度が上がるのでアクセルワークがとても楽になりました。プログレの時はもっとアクセルを踏み込んでいたような記憶があります。FFなので車体が軽いことも貢献しているのかもしれません。 【悪い点】 プログレと比較すると高級感はあまりありません。スエード調の生地があしらわれていたりしますが、ごくふつうの車内デザインだと思います。FFらしく運転席まわりの足元をもっと広く見せるデザインなら良かったのに、とは思います。 外観は下品な感じで、オーリスのほうが上品に感じます。少し残念です。

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