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PROTO CORPORATION

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アクセラスポーツと
CLAクラス シューティングブレークの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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メルセデス・ベンツ CLAクラス シューティングブレーク

2026年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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621〜710万円

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中古車価格帯

32.6〜179.1万円

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76.8〜583万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

  • 4725mm

  • 1835mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l km/l
排気量 1496~2188cc 1498~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

4.7

担当者さんから、 わかりやすい説明接客を受けました。 不満点もなく、 とても満足できました。 ありがとうございました。

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4.4

【このクルマの良い点】 落ち着いた上品な内装、最近のベンツの派手なイルミの内装も悪くないが、個人的には上品さのあるこの時代の内装が好き。 【総合評価】 加速性能もコーナリング性能も十分な、見た目ちょっと派手目なファミリーカー、サスが硬くて乗り心地はイマイチだけどエアサスじゃないので修理の不安が少ないのは良いところ。アルカンターラのシートもテンションを上げてくれる。

5.0

【所有期間や運転回数】 Cクラスステーションワゴンから乗り換え所有一ヶ月 【このクルマの良い点】 CLA180とは別物 フルタイム4WDで2000cc 今まで乗っていたC(W204)より力がある。 乗り換えにはサイズ的にも荷物の積載量も動力性能もはるかに向上した。 なにより流線型のデザインが気に入りました。それでいてCクラスよりも安いときたらこれにしない理由はなかった。 ミッドライフ・クライシスにはスポーツカーという選択もあるが、アウトバーンの無い日本ではどうせ性能発揮できないし、車椅子の娘がいるので荷物を積めないクルマはいらなかった。 【このクルマの気になる点】 燃料タンクがCより10リットルほど小さい(56リットル)のは毎週給油する羽目になって勘弁してほしい。 【総合評価】 中年の家族持ちにはベストチョイスと思う。(ただしCLA250に限ります)

5.0

【所有期間または運転回数】 10回 【総合評価】 100点 【良い点】 車種がたくさんあった 【悪い点】 特になし

3.3

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】メルセデスの入門にはいいのかもしれないが、それでもこれがメルセデスだと思われても違う気がする。つまり、かにやらかっちょいいし、ベンツだけれど、極端に言うと目を瞑って運転すると運転感覚や乗り心地の品質は国産の平均をしっかり下回っています。電子デバイスやらなんやらでかき消されていますが、自動車そのものは、10年以上前のデミオ以下です。18インチが重すぎてドタバタ、ハンドリングも滑らかじゃないし、ボディの剛性感も感じません。例えば、ガレージでボルボの40に乗り換えると、こっちのほうが100万高い車?と誰でもわかるでしょう(実際は逆ですが)。CクラスやEクラスとは比較にもならないし、というか1万円のペラペラスーツと10万円の高級スーツくらい違いますよ。 【良い点】他人に車は何?と聞かれたときに「ベンツ」と答えられること。 【悪い点】ベンツのブランド力を崩してしまった事。

2.9

【所有期間または運転回数】 最近の車は国産車も輸入車も車幅がどんどん大きく都心では取り回しが厳しいい、この車は車幅も大きすぎずいいサイズです若い方におすすめです 【総合評価】 デザインがどんな車とも似ていない個性がいいと思う 【良い点】 デザインと質感 【悪い点】 エンジンパワーがもう少し欲しい、静粛性ももう一つ

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