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アテンザスポーツと
ランドクルーザー70の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツ

2008年1月〜2012年11月

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トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

228〜275万円

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199〜480万円

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中古車価格帯

35〜88.9万円

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142.2〜1028万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

JC08モード燃費 9.4~11.4km/l 6.6~6.6km/l
排気量 1998~2488cc 2446~2754cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 令和でも大満足で乗っています。乗るのは週2回くらいです。前期型アテンザスポーツ23S 4ATです。 【このクルマの良い点】 デビュー時のPR動画で開発者の方が言っていましたが、「とにかく気持ちのいい車」なんですよね。あまり知られていませんが、アクセルを踏んだ時の車内に聞こえるエンジン音が無茶苦茶心地いい。ほどよくスポーティでアクセルを踏みたくなります。そしてアクセルのレスポンスがよく、ハンドリングも機敏。ブレーキの利きもいい。つまりよく走りよく曲がりよく止まる、そして音がいい。これが気持ちのいい正体です。シートの出来も当時から評価が高く、長い時間乗っても疲れません。さらにスタイル抜群、積載性まである、マツダ渾身の5ドアHBです。最高です。 【このクルマの気になる点】 時代による装備の差や燃費は置いとくとして、低速時の乗り心地は固め、あとテレスコピックが付いていないのが少し残念。でもほんとそれくらいですよ。耐久性、信頼性もとても高いです。今でもなんのトラブルもなく走るのがなによりの証拠です。 【総合評価】 マニュアルモード付のATも、とても気に入っています。完全なマニュアル車だと不安・・という人にピッタリです。個人的にはトータル性能とコストパフォーマンスで、この初代マツダアテンザスポーツ23Sを超える車は後にも先にも無いと思っています。非常に満足度の高いマツダの傑作車です。バリバリのスポーツ走行をしたい人向けの車ではありません。安全に楽しく気持ちよくスポーティにドライブしたい人には満足度高いと思います。

3.6

【所有期間や運転回数】 家族が所有していた車です 【このクルマの良い点】 加速が良く高速走行もスムーズです 【このクルマの気になる点】 売る時にあまり値段がつかない点 【総合評価】 加速が良く運転していて楽しい車です!

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ納車初日です 【総合評価】 かなりサイズが大きくなり運転に違和感があるかもと懸念していましたが、意外と狭い道でも問題なさそうな感じで運転できそうです。 発進時にペダル踏む量がまだ慣れてなくて持て余し気味ですが、早く慣れてスムーズに運転できるようになりたいです。 【良い点】 スポーティーな外観、大人4人が余裕で乗れる、5人でもそれほど苦ではなさそう、走行性能良好、高速での安定感、静粛性なかなか。荷室が広い。 【悪い点】 1リッターのノンターボの5ナンバー車から乗り換えたので燃費は悪く感じるが、スペックを考えれば妥当な性能。割り切るしかない。レギュラーなだけまだマシ。リッター10キロ行ければ御の字。 発進時にかなり振り回され気を遣う。

3.9

現行のアテンザと違って、収納スペースの応用がきいて、とても良いです。 燃費こそ、現行のには勝てませんが、中古車の値段とか使用年数等、総合的に考えたらこの年式のが好きです。マニュアル好きのドライバーには更におすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】満足しています。 【良い点】 スタイリングにつきます。 【悪い点】 今のところありません。

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3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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