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ロードスターと
MIRAIの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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トヨタ MIRAI

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

249〜761万円

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710〜861万円

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中古車価格帯

116.8〜1156.7万円

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92.4〜429万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

  • 4975mm

  • 1885mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

  • 1805mm

  • 1595mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 15~17.3km/l km/l
排気量 1496~1997cc 99999~99999cc
駆動方式 FR FR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 水素
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTA渾身の水素自動車としてリリースされたMIRAIは、水素と空気中の酸素の化学反応によって電気を生み出し、きれいな空気と水だけを排出する究極のエコカーとして2014年の販売当初から世界中で注目を集めています。 低重心でのびやかなフォルムが特徴的で、大径タイヤでよりダイナミックで力強い印象を与えています。 深みのあるボディカラーで、高級感を演出しているのも特徴です。 水素自動車だからと言って、加速や走行性が普通自動車に劣ることは決してありません。 TNGAプラットフォームを採用して上質な乗り心地を実現し、さらには燃料電池自動車ならではの静粛性を実現しています。 加速から高速域までスムーズな走りを実現しているため、走り好きの方にも満足してもらえる走行性と言えるでしょう。 MIRAは室内空間も広々としているのも特徴です。 特に、リアシートが広々としていて快適に過ごせるため、ストレスなく長距離移動ができます。 【総合評価】 水素自動車に興味はあるけれど、走行距離が不安という方も多いでしょう。 しかし、 初代MIRAIでも航続距離が650km、新型MIRAIではさらに航続距離が伸びて850kmと、長距離移動も問題ないことがわかるはずです。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用しているため、軽量・小型化と高出力化を一緒に実現しました。 減速時には充電もできますし、加速時には高効率の出力アシストで快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 また、MIRAIに蓄電している電力を住宅や電気製品に給電することもできます。 地震や停電などの災害時や緊急時にも電源を確保できるため、万が一の備えとして活用できるのも大きなメリットです。 MIRAIは抜群の走行性はもちろんのこと、高級感のある室内空間も大きな特徴です。 乗り心地の良さにこだわって設計されたシートは、長時間ドライブをしていても身体の負担を最小限に抑えてくれるでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 静寂性は感動もの。スタイルは未来形?愛車遍歴の登場もブルー色はかっこいい。速くはないが時代の最先端EV車でセダンもかっこいい。 【このクルマの気になる点】 5人乗車定員?エキステリアデザインはモウヒトヒネリほしい。 【総合評価】 公共車ならベストか。

3.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライがカーグラTVに登場で脱炭素がかなり期待大。ミライの図体でも充分な加速と高級感は味わえる。見た目は爬虫類系でも中身はLSと同等で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 図体のデカさは残念で室内、特にリアシートはかなり狭く窮屈。コンパクトセダンとSUVの水素版が必須?脱炭素でもバカ売れしているのはガソリンオンリィのジムニーや軽自動車、走る楽しさはまだまだガソリン車? 【総合評価】 ガソリンから水素、ジムニーからミライ、両車、一長一短でも満足いく楽しさはある芸術作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライ試乗で前モデルより格段に上がった高級感とオーラ。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクのサメ顔やカムリと同じなプラスチックグリルはちょっとお粗末。リアのアウディテールは?室内の狭さは巨体にして残念。リアシートやトランクは狭すぎる。圧倒的な加速力はない感じでも運転はしやすい。ナビがハリヤーなみに二枚仕立ては超残念すぎ。20インチタイヤだからかコツコツ感じるタイヤノイズがある。テスラの加速と内装のシンプルさを味わうとテスラ超えはテスラしかないか? 【総合評価】 素晴らしい水素車の新型ミライでも実際に乗ると課題はまだまだある感じ。補助金ありでも普及するにはコンパクトサイズの面白味とインフラ、上品なデザインが必須。

4.3

【所有期間や運転回数】 新型 【このクルマの良い点】 新型ミライが斬新になりイケてる。ブルーの特別色とマッチしていて超かっこいい。内装も高級セダンでFRと合っていてまた素晴らしい。水素の特別感がなくなりEVの放電がない。 【このクルマの気になる点】 EV対決は?評論家の方々が新型ミライオーナーになれくらい優れている? 【総合評価】 H2Oの20インチタイヤは一択。乗り心地から安心感は最高級。

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