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フリード+と
センチュリーの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード+

2016年9月〜2024年6月

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トヨタ センチュリー

2018年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

190〜288万円

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1,960〜2,700万円

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中古車価格帯

75〜359万円

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944.3〜5980万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1695mm

  • 1710mm

  • 5335mm

  • 1930mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2310mm

  • 1455mm

  • 1285mm

  • 2165mm

  • 1605mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 15.6~17km/l 11.2~14.2km/l
排気量 1496~1496cc 3456~4968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 とにかく車内が広いです。2列目も3列目も前後の空間が広く、大人が足組んでも前シートに膝がぶつからないほど十分な広さがあります。天井も高めに設定されているので圧迫感がなく、座った感じもとても広々としています。 もちろん、ラゲッジスペースも広大。後部シートを倒すと大人2人と子供2人が快適に寝ることができるほどのフルフラットなスペースが実現。セミダブルのマットレスが普通に置けるので、仮眠を取ったり子供を寝かせる為のスペースとしても役立っています。まだ実行したことはありませんが、フリード+なら車中泊もできる気がしています。ラゲッジを2段にできる点もいいですね。ボードを取り外せば自転車を縦に積めますよ。引っ越しする時にもチェストやPCデスクなどの家具の移動に大活躍でした。 また、自動的に暗くなった際にライトが自動点灯する機能も便利です。右折や左折をする際には車の進行方向にライトが点灯してくれるので、街灯が少ない交差点などでも安心して運転できます。 【総合評価】 現時点では、大きな不満を感じることなく日常の移動や長距離移動においても非常に満足して使用しています。時々、700Km以上の長距離移動をすることもあるのですが、シートの硬さが逆に腰の負担を軽減してくれて、運転が楽に感じることも。ミニバンは横風によるふらつきが心配でしたが、車高の低さからか高速道路や風の強い道路でも驚くほど安定しています。1496cc 直列4気筒エンジンですが、6人乗っても坂道は登れるし、パワー不足を感じたことはありません。 また、燃費に関しても高速道路で15〜18km/Lという非常に優れた数字を記録しており、経済性も抜群です。さらに、魅力的だと思ったのは、ラゲッジスペースの左右についている10個のユーティリティナット。おもちゃを引っかけたり、買い物の荷物を引っかけたりと、予想以上に便利さを実感しています。 全体的に広さも収納も燃費も文句なく、まさに我が家にちょうどいい車です。

4.3

【このクルマの良い点】 フリード+の特筆すべき点は、なんといっても使い勝手の良い荷室だと思います!! リアバンパー部からリアハッチが開き、荷室のフロアがとても低いので、収納力はもちろん、荷物の積み下ろしもかなり楽です。 それに加え、ラゲッジボードの荷室が上下に2分割されているので荷物の積み分けも可能。バラバラと散らかる小物を分けておいたり、汚れたものを隔離したりと、あらゆる使い道があります。 ボードの取り外しも可能なので、荷物の大きさに合わせて最適な収納スペースを作れるのも良し。2列目シートを畳むとフルフラットで広大なベッドスペースが現れるので、マットを敷けば、足を伸ばして眠ることができます。おかげで、車中泊も悠々とできちゃいましたよ。まさにスモールキャンピングカー!と言いたくなるような車です。 その上、フリード+は通常のフリードと違って、2列シートの5人乗りになっているので、後席もゆったり広々と乗ることができます。4人家族の我が家には十分な広さでした。頭上空間もあり、リクライニングもしっかりできるので、遠出する際も快適に過ごせましたよ。 【総合評価】 乗車人数が2人から4人までで、趣味がキャンプ、釣り、自転車などのアウトドアでの使用用途だったら、フリード+はイチオシの車だと思います。普段は通勤や買い物など、日常の足として使っていますが、休みの日に家族と車で出かけるというシチュエーションにはピッタリのボディサイズと使い勝手です。先代のフリードのキャッチコピーではないですが、本当に「ちょうどいい」サイズ! 大容量な荷室に加えて、両側のスライドドアや安全快適装備の「Honda SENSING」も装備されているので、家族みんなが安心して乗れるところも気に入っています。 後席や荷室のことばかり挙げてきましたが、運転席もかなり優れていると感じていますよ。フロントガラスの面積(特に上下方向)が広くなっていて、かなり視界が良いので、ドライブ時には外の景色を存分に満喫できます。 ただ前が見やすいだけでなく、信号などの前方の情報がいち早く把握できるので、長距離運転をしても非常に疲れにくいところもお気に入りです。

3.7

【所有期間や運転回数】 旅行に行ったときに、レンタカーで使用しました。 【このクルマの良い点】 見た目はコンパクトですが、想像以上に荷物が積めます。三人〜四人家族にちょうどいいサイズです!小回りも効くので街乗りにもオススメかと思います。 【このクルマの気になる点】 4名、5名が乗車すると重量が重くなり、加速性能が落ちてしまう点。 【総合評価】 普段使いでも・旅行先などの初めての街でも、非常に運転しやすいユーティリティービーグル!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入してから5年間ほぼ毎日乗ってます 【このクルマの良い点】 車体の剛性が思ったより高く、安心して乗っていられる・3列目の乗り心地も悪くない 【このクルマの気になる点】 3列目の乗り心地は悪くないが大人は厳しい・子供であれば問題ない感じ 【総合評価】 1500ccクラスのミニバンとは思えないほど快適です

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3.9

【このクルマの良い点】 とにかく見た目が最高です。「いかにも日本のリムジン」という感じの四角いデザインで、スッキリした平行フロントグリルと輝く鳳凰エンブレムからは、威厳すら感じます。少し古臭いデザインと感じる方もいるようですが、私にはそう感じることはなく! 3代目のフルモデルチェンジでは、全高が1475mmから1505mmまで上がったうえに、流線形を取り入れたことでスタイリッシュな見た目に仕上がりました。 インテリアももちろん高級感にあふれています。後部座席にはタッチパネル付きの大型アームレストと大型のモニターが設置。マッサージ機能付きでヘッドレストも傾斜し、足置きまで完備しています。後部座席のVIP感は、中古車であってとしても変わりません。 パワーユニットは、4968ccのV8のハイブリッドエンジン。モーターで滑るように発進し、最大トルク510Nmによるパワフルに加速します。パワーモードを使うとさらに加速性が上がりますが、ガンガン飛ばす車ではないので私には不要でした。運転時の騒音はほとんどなく、アイドリング時は無音に近い状態。FR+CVTということもあり、不快な振動やノイズがありません。 【総合評価】 後部座席の居心地の良さに目が行きがちですが、運転席も快適です。10段階の電動シート、電動ステア、オルガン式ペダル、左足用のフットレストなどの装備を搭載しているので、何時間運転していても疲れません。3代目からは安全装備に衝突回避支援や、車線逸脱警、レーダークルーズコントロールなどが追加され、安全性も高まりました。高速道路の走行が快適でずっと走り続けてしまい、気付いたら片道数百キロのドライブになっていたこともあります。 車体は大きく小回りが効きにくいので、車庫入れや駐車で苦労するのは仕方がありません。また重量は2370kgもあるので、ブレーキも早めに踏む必要があります。3代目で燃費は改良されたとは言え、ハイブリッドで11〜14km/Lほど。修理用パーツの入手も難しく、メンテナンスがしにくいのもデメリットと言えます。 しかし、気になる点があったとしても、贅を極めた車内空間を知ってしまった後では些細な事に感じてしまいます。子どもの頃から憧れたセンチュリーに乗れて大満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 長年の渡ってフルモデルチェンジすることなく愛され続けたセンチュリーですが、こちらのモデルからついにフルモデルチェンジをしています。 これまでのセンチュリーとは一際違い、最新技術と匠の技が融合した唯一無二の存在です。 センチュリーは他の車にはないデザインをしていますが、今回のモデルは日本の伝統と風格を十分に感じる車体に仕上がっています。 一般的には官庁など公用車、社用車として使用されることが多いですが、この格式高い雰囲気を持っているセンチュリーは一般の方からも愛されています。 間違いなく、乗っているだけで「お偉いの方かな?」と多くの人が思う車なので、優越感に浸れるのもこの車の特徴です。 今回から5L V8ハイブリッドとなり、独島の音と力強さで高級車らしい走りを見せてくれます。 やはりお偉い方をのせる公用車なだけあって、乗り心地は抜群で新幹線のようなタイヤで走っている感覚を忘れさせてくれる車といえます。 【総合評価】 歴史がとびきり古いセンチュリーは、お偉いさんをのせる車として変わることなく、ずっと乗り続けられてきた車です。 テレビで官公庁の人も乗っているのを見かけるだけに、特別な車と捉えている人も多いはず。 商用車や社用として使われることが多いものの、一般人の中にもセンチュリー愛好家は多く、一つのステータスにもなっているといえます。 乗り心地は間違いなく一流仕様で、走っていることさえ忘れてしまうくらいの快適で乗りやすい車です。 広さも十分すぎるくらいあり、後部座席に乗った人は「こんな車があるのか」と思うくらい超快適な作りになっています。 超高級車ということもあり、値段は破格の2,000万近くですが、センチュリーにしか出せない高級感・真似できない雰囲気があるため、憧れている人も多い車です。 乗っているだけで注目を集めやすいので、周囲からの視線を集めたい人にはもってこいでしょう。 今後も廃れることはない車と予想されるので、今後も注目です!

4.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 日本を代表する高級車で乗り心地や静寂性は天下一品作品。スタイルも伝統を受け継いでいてかっこよすぎ。クラウンからミライ、センチェリーからセンチェリー、トヨタの凄味、醍醐味。 【このクルマの気になる点】 セダン皆無状態で別格なセンチェリー、国産最高級車はセンスの塊で完璧。白いセンチェリー、箱根を走る気品?ミライにバトンタッチするべきか? 【総合評価】 先代のV12より比較してかなり劣りますが、現行車では最高峰。高級車としてベントレーと比較対象にはならないセンチェリー、タイヤノイズのおさえはイマイチで高級感は多少うすくてもトータルバランスは素晴らしい作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 後席試乗 【このクルマの良い点】 トヨタのフラッグシップセダンセンチェリーに試乗。高級感あるセンチェリーのよさは別格。静寂性から室内の居心地のよさは素晴らしい。スタイルも歴代のデザインを生かしセンチェリーとわかるエクステリアデザインは完璧。付加価値のオンパレードでこれでもかというくらいの装備満載で日本人の作品とわかる。鳳凰のトレードマークは絶品。ハイブリッドエンジンになり実燃費もよく走りも快適。 【このクルマの気になる点】 後席でもタイヤノイズを拾うのは非常に残念。225、60、18インチタイヤは快適さでは一番いいサイズでBSとの共同開発でもノイズ音を感じるのはイマイチ。以前に前モデルの5リッターV12に乗りましたが、静寂性やタイヤノイズ音も気にならず完璧でしたが。価格差がかなりあるにも快適さより他にコストをかけている?静寂性とタイヤノイズは快適さの証、公用車に使用される場面が多ければなおさら、改善するのみ。 【総合評価】 日本のフラッグシップセダンセンチェリー、完璧でなければならない車。熟成して改善する箇所はするべき。V12からV8になっても快適さは求められる車、他の箇所が静かになってきた分、タイヤノイズが目立つようになったのはわかりますが、タイヤノイズ音は不快感が一番ある音。完璧なセンチェリーに期待。

4.6

【所有期間または運転回数】 同乗試乗。 【総合評価】 メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。 あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。 【良い点】 超日本の高級車。 天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。 ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。 【悪い点】 運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。

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