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PROTO CORPORATION

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シャトルと
アップ!の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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149〜234万円

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中古車価格帯

29.6〜211.2万円

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13〜228.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 999~999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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