閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

N−BOX+カスタムと
ゼストの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

車種を選択

ホンダ ゼスト

2006年3月〜2012年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

154〜199万円

0
50
100
200
300
400
500~

103〜162万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

20〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~

3.8〜50万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 16.8~18.6km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

N−BOX+カスタムのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 軽ターボの為、街乗りでの操作性は良いです。坂道の多いところでも、そこそこグイグイと登っていくので、そこは評価できます。 【総合評価】 足回りが固めなので、衝撃が吸収しにくい点は少々マイナスポイント。車高が高いため、立体駐車場に入れられない。最低地上高が低いので、路面が荒いところを走るのに気を使います。(キャンプ場等で使い勝手が悪い)ハンドルのセンターへの戻りが悪い。が、乗ってしまえば『あばたもえくぼ』であり、そこまで気にしてないのが実情です。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダのゼストは2006年に発売された軽自動車です。 発売以降、何度もモデルチェンジを繰り返し、そのたびにグレードの向上を図ってきました。 ゼストスポーツは2007年に発表されたモデルのグレードの1つです。 最上級グレードであるスポーツWにはかなわないものの、スポーツGターボは軽自動車でもしっかりとした加速感を感じられます。 ゼストスポーツGターボは軽自動車の中でも室内空間が広いという魅力を持っています。 窮屈さを感じることなく広々と乗れるため、乗り心地の良さも実感できるでしょう。 大柄の男性は小さいと感じるかもしれませんが、女性にはぴったりのサイズ感です。 軽自動車ならではの小回りの良さも得られるため、市街地での走行やビギナー用の車としても最適です。 フロント・リアともにベンチシートを採用しており、シートアレンジ方法がいくつもあります。 フロントとリアを倒してヘッドレストを外せばフラットスペースができるため、車中泊も楽しめるでしょう。 【総合評価】 かっこよさのある軽自動車として人気を博したゼストは、軽自動車ならではの魅力を持ちながら、加速性にも優れた車種です。 加速に優れているのはターボグレードとなりますが、こちらを選べば軽自動車は遅いという概念を覆せます。 ゼストは「軽自動車はかわいい」というイメージを一掃している車種です。 四角いフォルムはスポーティさが際立つため、女性だけでなく男性からも支持を得ています。 広々とした室内空間を持つ車種ですが、全体のサイズはコンパクトなので市街地での走行にも向いています。 小回りがきくので狭い道路でも問題なく走れるでしょう。 ゼストは2006年発売以降、マイナーチェンジを行って2012年に生産中止となりました。 大型の軽自動車を好む人からはさほど好まれないものの、程よい大きさの軽自動車を望む人からの需要は現在もあります。 発売から何年も経過している影響で中古車市場での価格も安くなっているため、手ごろな価格帯の軽自動車をお探しの人は検討してみてはいかがでしょうか。

3.7

【所有期間または運転回数】半年間 【総合評価】良い 【良い点】ワンサイズ大きいタイヤが履ける 【悪い点】足が固く長距離走行不向き

3.6

【所有期間または運転回数】 3年半 【総合評価】 結果、知る限りの軽自動車の中では一番良い。 【良い点】 ずっと運転していたくなる、面白い車。 【悪い点】 。。。、あちらを立てればこちらが立たずなので特にないが、この時期のステアリングの不具合は困ったものですね。しかしステアリングも好みがありますよ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 「軽自動車」ということで、エンジン排気量と車サイズは小さいものの、その乗り心地や運転時の安定感は「軽自動車」であることを忘れるほど(小型自動車並み?)かと思います。 【良い点】 【悪い点】

ゼストのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ