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PROTO CORPORATION

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N−BOX+カスタムと
スカイラインの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

154〜199万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

16.8〜119.9万円

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40〜1028万円

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ボディタイプ 軽-RV系 セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 8.8~18.4km/l
排気量 658~658cc 1991~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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