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PROTO CORPORATION

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N−BOX+と
ウェイクの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+

2012年7月〜2017年8月

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ダイハツ ウェイク

2014年11月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

134〜181万円

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135〜189万円

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中古車価格帯

12〜178万円

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18〜190.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1835mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2215mm

  • 1345mm

  • 1455mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 23.2~25.4km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.0

【このクルマの良い点】 すいません。残念ながら良いところが ありませんでした 【総合評価】 燃費が悪いです ディラーでわ問題ないと言われました l 11.2しか走りません ドアの内側が直ぐに黒くなります。何回きれいにしても ダメでした 後ろのハッチが重くて 毎回開けるのに 骨が折れます バッテリーは買って半年ぐらいで ダメになりました アイドリングストップが急にきかなくなり これまたディラーで見てもらったんですがバッテリーに問題なしと言われましたが 旦那が バッテリー ジャない といって ホームセンターで買ってきて 交換して 直りました 買ってがっかりしました

3.6

【このクルマの良い点】 室内が広い、スライドドアで乗り降りが便利、介護で家族を車椅子で乗せられる(車椅子仕様車) 【総合評価】 親の介護のためという目的で購入しましたが、室内も広く、キャンプにも行ってみたくなります。箱型で背が高いのでややフラフラしますが、許容範囲。ターボでなくNAですが、それほど不満や不安は感じません。発売からは随分たっている車両ですが、安全運転で長く大事に乗っていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シートアレンジや室内のレイアウトが豊富で◎です。 【良い点】 室内も広くシートアレンジが豊富で◎ 【悪い点】 無し

3.4

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 80点 【良い点】 近年、キャンプ場でいろいろな種類のキャンピングカーを目にし、その中でも軽をベースにした軽キャンパーを購入たのがホンダNBOXホワイトハウスキャンパーで楽しんでいます。

3.6

【総合評価】  次世代軽ワンボックス、ホンダ「N BOX」の、ラゲッジ・ユーティリティを充実させたモデルが「N BOX+」です。荷物の積み降ろしを楽にする斜めの床を採用した「ユニバーサルブリッジ」、3つのボードで空間をアレンジできる「マルチスペースシステム」などを採用。樹脂ボードによるラゲッジはクリーニングも楽でアウトドア・トランスポーターにも活躍してくれます。 【良い点】  特徴はなんといってもウォッシャブルなラゲッジルームと、広いリヤゲートの開口。荷室フロアが低いので荷物の出し入れはもちろん、オプションのスロープでバイクや車椅子の積載・乗降も楽々行えるのです。ノンターボ・FFモデルは実測20km/l以上もマークすることもあり、満足。 【悪い点】  開口部が大きい……ということは、リヤゲートも大きい……とくに高さがあるので、ゲートは長く、開ける時はリヤに広いスペースが必要になります。ショッピングモールの狭い駐車場では開閉に注意が必要でしょう。

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3.7

【このクルマの良い点】 このたび、タントからの乗り換えでウェイクにしました。タントでも室内は十分広かったのですが、ウェイクはさらに頭上空間に余裕があってビックリ。確かにウェイクの車高(室内高)はタントよりも80mmほど高いのですが、思った以上の開放感を感じられました。スライドドアを開けて後席への乗り降りする動作も非常に楽。これも車高が高くなった恩恵でしょう。 室内においては荷室とシートアレンジの多彩さがお気に入り。荷室はカーペット生地ではなくプラスチック素材を採用しているので、濡れたものや汚れたものを積んでも染み込むことはありません。サッと拭くだけで簡単に掃除ができるので、キャンプなどをしたあともそこまで手間をかけず、わりと綺麗な状態をキープできています。しかもアンダーボックス(床下収納)付きという収納力の高さにもいい。 デッキボードを使えばシートアレンジでは、前席も後席も真っ平らに折りたためる上に、デッキボードを挟めば高さが均一になる点には脱帽。テープルやベッドの役割までこなしてくれます。子どもたちもタントのときよりゆったりくつろげているようです。 【総合評価】 車高が高くなり、使い勝手が良くなった反面、デメリットもいくつかあります。 1つ目は、ターボ車を選ばないとパワーが不足しがちで走りに不満が残ること。購入前の試乗でノンターボ車にも乗ったのですが、車両が重たいのか、断面積が広くなって風の抵抗が増えたのか、とにかく加速が遅いという印象。ターボ車の方がきびきび走っていたので、本体価格はかなり上がりましたがこちらを選ぶことにしました。 2つ目は、コーナリング時の挙動が大きいこと。車高が高い車は重心も上がるので、フラつきやすくなるものです。実際にタントと比べてウェイクは10mmほど重心が高く、曲がるときに横揺れが気になります。近いうちにダウンサスを入れてみようかなと検討中。 欠点をいくつか挙げましたが、タント以上アトレー以下というピンポイントを攻めているので、ほどほどに街乗りも長距離もアウトドアもするという方にハマりやすいクルマではないでしょうか。足回りや室内の収納部などに手を入れながら、自分好みに仕上げていく楽しみもあります。

3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのウェイクは、さまざまな使用シーンが想定された軽自動。 その分、室内スペースの利用バリエーションはかなり大切に考えられているようで、室内の広さは軽自動車の中でもトップクラス。 後部座席を格納すれば、ミニバンのような広いスペースができあがります。自転車はもちろん、スノーボードやサーフボードも積載できる広さです。 車中泊をするようなシーンでも大活躍してくれるでしょう。 外観のデザインはスクエアを意識したシンプルなつくり。選ぶカラーによって、可愛くもカッコよくも見せられるでしょう。 エンジン性能は、アクセルを踏めばしっかりと進む印象。トルクがしっかり感じられる味つけです。 高速道路の流れにもストレスなくついていける伸びもありました。 また、燃費性能は非常に高く、JC08モードで25.4km/L。利用頻度の高いユーザーには大きなメリットといえます。 室内スペースの広さと積載性が光る軽自動車です。幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 室内スペースと燃費性能に大きな魅力のある軽自動車です。 とくに積載性については、ライバルを一歩リードするほどの利便性があります。それほどに広く、高さにも余裕のあるスペースです。 積載性を保ちつつ乗車スペースとしてもしっかり機能する造りは、ユーザーへの配慮が強く感じられます。 運転席からの眺めも良好で、運転初心者でも不安なく運転できるでしょう。小回りもきくので、駐車も比較的容易に行なえます。 そして、高い燃費性能もウェイクの大きな魅力。 いろんな物を積みこんで頻繁に走り回るユーザーには、とても嬉しいポイントです。 アウトドアや旅行、たくさんの買い物など、さまざまな用途に使えるダイハツのウェイク。 使い勝手は総合的に見ても高得点。価格はライバルと比べると少しだけ高い印象はありますが、価格に見合う突出した魅力にあふれた軽自動車といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入からまだひと月で数回の運転となります。 【総合評価】 今の所非常に良いです。 【良い点】 視界が非常に広くとても運転しやすいです。 車内もかなり広い作りになっており、軽自動車の窮屈な感じは一切ありません。 【悪い点】 ボディ形状、軽のタイヤの小ささからわりと揺れます。 慣れればなんてことは無いと思いますが最初は違和感を感じるかもしれません。

5.0

購入させて頂いたお車には非常に満足しています!!!!点検パックも安心できるものなので今後も宜しくお願い致します

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 広々使えるのでGOOD 【良い点】 軽自動車とは思えない広さ大きさ 【悪い点】 特になし

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