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N−BOX+と
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+

2012年7月〜2017年8月

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

134〜181万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

9.8〜135万円

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11〜162万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 13.8~15.2km/l
排気量 658~658cc 658~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.0

【このクルマの良い点】 すいません。残念ながら良いところが ありませんでした 【総合評価】 燃費が悪いです ディラーでわ問題ないと言われました l 11.2しか走りません ドアの内側が直ぐに黒くなります。何回きれいにしても ダメでした 後ろのハッチが重くて 毎回開けるのに 骨が折れます バッテリーは買って半年ぐらいで ダメになりました アイドリングストップが急にきかなくなり これまたディラーで見てもらったんですがバッテリーに問題なしと言われましたが 旦那が バッテリー ジャない といって ホームセンターで買ってきて 交換して 直りました 買ってがっかりしました

3.6

【このクルマの良い点】 室内が広い、スライドドアで乗り降りが便利、介護で家族を車椅子で乗せられる(車椅子仕様車) 【総合評価】 親の介護のためという目的で購入しましたが、室内も広く、キャンプにも行ってみたくなります。箱型で背が高いのでややフラフラしますが、許容範囲。ターボでなくNAですが、それほど不満や不安は感じません。発売からは随分たっている車両ですが、安全運転で長く大事に乗っていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シートアレンジや室内のレイアウトが豊富で◎です。 【良い点】 室内も広くシートアレンジが豊富で◎ 【悪い点】 無し

3.4

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 80点 【良い点】 近年、キャンプ場でいろいろな種類のキャンピングカーを目にし、その中でも軽をベースにした軽キャンパーを購入たのがホンダNBOXホワイトハウスキャンパーで楽しんでいます。

3.6

【総合評価】  次世代軽ワンボックス、ホンダ「N BOX」の、ラゲッジ・ユーティリティを充実させたモデルが「N BOX+」です。荷物の積み降ろしを楽にする斜めの床を採用した「ユニバーサルブリッジ」、3つのボードで空間をアレンジできる「マルチスペースシステム」などを採用。樹脂ボードによるラゲッジはクリーニングも楽でアウトドア・トランスポーターにも活躍してくれます。 【良い点】  特徴はなんといってもウォッシャブルなラゲッジルームと、広いリヤゲートの開口。荷室フロアが低いので荷物の出し入れはもちろん、オプションのスロープでバイクや車椅子の積載・乗降も楽々行えるのです。ノンターボ・FFモデルは実測20km/l以上もマークすることもあり、満足。 【悪い点】  開口部が大きい……ということは、リヤゲートも大きい……とくに高さがあるので、ゲートは長く、開ける時はリヤに広いスペースが必要になります。ショッピングモールの狭い駐車場では開閉に注意が必要でしょう。

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3.9

【このクルマの良い点】 視界が広く車両感覚もつかみやすい 【総合評価】 まだ乗り始めですが取り回しも良くシート下にエンジンがある車はうるさいよと聞いていた意外と静かでよかった

3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

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