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エリシオンプレステージと
シボレーアストロの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エリシオンプレステージ

2007年1月〜2013年10月

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シボレー シボレーアストロ

1993年11月〜2005年10月

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購入価格

新車価格帯

315〜461万円

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293〜485万円

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中古車価格帯

25〜193.5万円

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19〜340万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4920mm

  • 1845mm

  • 1790mm

  • 4805mm

  • 1960mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • 2655mm

  • 1690mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 7.8~9.9km/l km/l
排気量 2354~3471cc 4295~4295cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最上級ミニバンとして世に送り出されたのがエリシオンです。私は、そのスポーティーバージョン的なモデルの「エリシオンプレステージ」を購入しました。 エリシオンプレステージはエリシオンよりくっきりとしたフロントグリルが特徴で、スポーティーな雰囲気や存在感があります。 エリシオンと同様に低床レイアウトとなっているため低重心化されており、5000mm近い全長、2000kg以上の車重というビッグサイズのわりに走行性も安定しているような気がしました。 個人的には、テールランプのデザインがすごく好みです! きらびやかで斬新にデザインされた現代のモデルとは違う重厚感があり、まとまったリヤ周りも手伝ってか、実際よりも少しコンパクトに見えます。 フル乗車すると加速がしにくくなることもありますが、エリシオンプレステージの場合は7人乗っても加速スピードが落ちるようなことはありませんでした。こんなに加速のいい車に乗ったのは、エリシオンプレステージが初めてです。 【総合評価】 エリシオンプレステージはエリシオンと同様、発売されていた頃はあまり目立たない存在だったように思います。 5000mm近いサイズのため、広々とした車内スペースにミニバンの常識ともいえるスライドドアを搭載するなど、乗用車としてのカッコよさと必要な装備は十分だったと個人的には思いますが...。なぜか、あまり人気が出なかったので、とても不思議に思っています。 エンジンには3471ccのV型6気筒VTECを搭載。力強い加速ができる上に、低燃費を両立してくれます。 車内の装備も、リヤカメラ付きの付音声認識HDDナビや本革巻きステアリング、ウッドパネルなど充実! まさにフラッグシップミニバンにふさわしい装備です。 2列目のワンモーションウォークイン機構も、3列目に人が乗ったときに乗降しやすくて助かりました。 通常2列目を動かすときって、大体2列目の足元とかにレバーがついていることが多いと思いますが、エリシオンプレステージの場合はヘッドレストのちょっと下くらいにあります。そのため、3列目の人が自由に操作できるのも便利でいいなと思いました。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 300馬力のミニバン、ホンダらしいパワーで速いファミリーカーで低重心、ロールがなく安心。他社には真似できない傑作作品。新車はなく中古車で買いやすくなってきた。実燃費リッター5キロ前後も関係ない車で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインがトヨタ似になり超残念。ホンダファンからしたらやっはならないデザイン?外見以外はホンダらしい走りや高級感満載だが。 【総合評価】 売りたいホンダの戦略もマニア向けになり、S ではプレステージの意味がない?マフラーは4本がプレステージの証。

3.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って4年超えました。週一回程度しか乗りませんが今まで多種多様な車に乗りましたのでレビューさせて頂きます。 【このクルマの良い点】 静粛性が高い所、高速安定性がいい所、車内の質感が高い所、エンジンが高回転まで良く回る所です。 【このクルマの気になる点】 ミッションの出来があまり良くないと思います。減速して加速する際の変則ショックが大きいです。ちなみに7万、10万キロでATF交換しても多少増しになる程度です。またブッシュ系が弱いので他メーカーに比べれば交換する頻度が高いと思います。ギシギシ音が6万キロでも発生しました。低速トルクが細いです。エンジンが回るまではかったるいです。最初から加速するつもりで踏み込めばホイールスピンしますが。弟がE51エルグランドに乗っていましてたまに運転しますが全く逆で低速太すぎて乗り換えた瞬間ガックンガックンなります。高速安定性は良い方ですが外車から見れば劣ります。 【総合評価】 全体的には満足しています。乗り心地は固かったためタイヤをミシュランプライマシーにして改善しましたがより良くするためTEINのEDFCを取付しました。突き上げ感は改善されましたが上質感は薄れたかも。レンタカーでアルファードの新型乗りましたがお世辞ではなく走る、止まる、乗り心地は変わりません。別に大金払ってアルファードは要らないと思いました。※あくまで個人的な意見ですので不快に感じた方はすみません。年式相応に故障はありますが許容範囲です。まだまだ乗り続けたいと思います。

4.9

【所有期間または運転回数】 8年くらい 【総合評価】 帰省等で長距離を運転するので300馬力は非常に楽です。当時としては最新のミリ波レーダーを搭載していて、今でも全然使えます。高速では燃費が伸びるし、街中でも前の車が接近しすぎると警告してくれたりします。買い替えも考えて最近オデッセイ等試乗しましたが、非力な印象でした。ホンダディーラーで整備、車検を受けているので、いつも快適な状態を保っています。 【良い点】 とにかくパワーが圧倒的。実家に行って大人7人で移動するときも重さは感じません。また低重心で足回りがしっかりしているのでコーナリングも怖くありません。排気量の割に燃費も悪くない。高速で、12キロ、街中で5キロくらい。 【悪い点】 当時は技術的になかったのかもしれませんが、パワーがある車なのでGが気にならないような電子制御サスペンション等ついていれば、なおよかったかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】 8年所有。 【総合評価】 300馬力はやはりすごい。 十数年前にFFであったのはさすがホンダ。 アルヴェルもやっと301馬力になったがホンダは中国で大人気。もはやアルヴェルもオモチャ顔になり今や世界はSUVブームまっしぐら。アルヴェルも一部の方々用扱い。エリシオンも中国に大移動。ホンダの先見の目は素晴らしい。国内は図体でかいミニバンよりかっこよくおしゃれなSUVに。 【良い点】 エリシオンの存在感と人気再来。 やはりホンダのフラッグシップミニバンはエリシオン。300馬力が手頃な価格で乗れる。 【悪い点】 国内ではミニバンに大パワー必要ない時代にデビューしたため日本人が着いていけなかった? プレステージはアルファードに似てしまいホンダファンからは大ブーイング。 巨体を速く走らすため燃費はそれなり。 足が硬めでフロントベビーなためフロントタイヤの減りは早い。テールのマグロの赤ブツライトは捨て身の存在感。ホンダがエリシオンよりオデッセイの車名にこだわりスライドドアオデッセイがデビューし受けが悪くなったが。

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3.7

【所有期間または運転回数】 97年式正規輸入スタークラフトブロアム ハイルーフ所有。 過去に95年式並行輸入アメリカンロード ハイルーフ所有。 スタークラフトは12年前知り合い(新車購入)より15000キロ走行の車を購入。 使用頻度は月に数回、計200キロ程度。 2019年3月現在、走行距離は58000キロ程度。 毎年の大型連休の時には両親・子供含めた6人で長距離ドライブに出かける(片道1500キロ程) その際大きなトランク2個を荷室に置き、6人が快適に座れる室内空間が保てる。 子供が小学校の低学年だった頃は、家族4人で道の駅で寝泊まりする行き当たりばったりツアーをよくしていた。 【総合評価】 現在は他に数台所有しているので、ほぼガレージ眠っている。 アルファードやハイエース(ワイド)など所有しているが 「ここぞ」と言うときはアストロの出番。 安全性能・快適機能・経済性どれをとっても最近の国産車にはかなわない。 しかし、個人的ではあるけど問答無用の『アメ車』の貫禄が言わせない。 質の良い個体は探すのが難しくなってきたが、過去に興味を持ったことのある アラフォー・アラフィフ世代の方にはおすすめ。 【良い点】 地味な優越感。 木目調パネルではなく、ウッドパネルの高級感。 アストロコンバージョンと言えば、豪華な電飾。 無駄に分厚い後部シートに座り19インチのモニターで映画など観れば、VIPになったような気分になれる。 3rdシートが電動ソファーベッドの為、仮眠どころか熟睡できる。 思いっきりアクセルを踏み込めば、ホイールスピンが止まらないほどのトルク感。 ビルシュタインの足回りは、あの巨体をしなやかに走らせてくれる。 【悪い点】 8ナンバー(キャンピング登録)でも、年々上がる税金。 ガレージ保管でも劣化する塗装。 国産車だったらクレームを言いたくなるような雑さ。 良いショップを見つけないと不安なメンテナンス。 コンバージョン次第では、修理の際のエアロ等がなかなか見つからない。 ルーフの手掛けワックスが困難。 下りこう配駐車時に、スライドドアに挟まれそうになる。 ドアミラーが電動格納式ではない。(社外品にはある) 飛び込みで大手カーショップに行っても、なかなか整備してもらえない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだひと月以内 【総合評価】 自分に合った使い方、付き合い方が分かっていれば旧いアメ車は魅力が多いと思います。 【良い点】 迫力。トルクで引っ張る走り。バイクもペットも積める空間。 【悪い点】 燃費。だけど国産ミニバンと比較しても、そんなに悪くない。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車に何を求めるか、という視点で様々になるかと思いますが、この車にスピードや燃費を求めること  はナンセンスかも知れません。とは言え、高速道路においては問題のないスピードと俊敏性は備わっ  ております。何よりも、広い室内空間とヨット内部のような木製の装飾、そしてアメリカ中西部の田  舎町にあるモーテルとでも言わんばかりの情緒を感じさせる装飾ライト。大き目サイズのシート。  網戸付きの後部座席窓。若者向けというより、人生の喜怒哀楽を経験して来た、また、色々な車を  乗って様々な人生ステージを経て来た中高年向け、そうした世代の遊び心をくすぐる車だと思いま  す。   【良い点】  重厚な走行感。運転というよりは操縦という感覚。また、走行の優越感は得られると思います。  乗り心地は、運転席・助手席位置よりも2列目での満足感は大きい様子です。   【悪い点】  やっぱり加速感と燃費でしょうか。  特に私は地方で山道を走行することも多く、登り坂では中々加速出来ません。  むしろ減速感が大きいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ一週間 【総合評価】 素晴らしい移動空間です 【良い点】 国産にはない存在感 アメ車ならではの、なぜか自由を手に入れたような所有する歓び 【悪い点】 所詮はアメリカの仕事車ですから おおらかにつきあいましょう  しっかりと知識のあるお店から買いましょう(欧州自動車)をお勧めします

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 88点 【良い点】 高級感があり中が広い 【悪い点】 ドアミラーが電動格納でない。スライドドアが手動で右のみ。燃費が難点

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