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PROTO CORPORATION

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エレメントと
RX−8の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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購入価格

新車価格帯

259〜271万円

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240〜383万円

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中古車価格帯

39〜256万円

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24.9〜520万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l 9~10km/l
排気量 2354~2354cc 1308~1308cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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