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ステップワゴンと
V50の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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ボルボ V50

2004年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

299〜440万円

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279〜544万円

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中古車価格帯

199.6〜654.2万円

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19.8〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

  • 4520mm

  • 1770mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.9~20km/l ―km/l
排気量 1496~1993cc 1998~2521cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

ステップワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.7

【所有期間または運転回数】 アウトドア活動に使っっております。 【総合評価】 よく作り込まれたいい車の印象。 【良い点】 デザインがいい。ボルボのセンスの良さを小型サイズに詰め込んだ印象です。 【悪い点】 せっかくの特別装備のオーディオが右側スピーカの音が出ないトラブルがありました。簡単には解決できないようなので、自分でじっくり治していこうかと思います。 また燃費はしょうがないか。

3.1

【所有期間または運転回数】 走行距離の少ない、2008年モデルの中古を買い、約一年半、ほぼ毎日運転。 【総合評価】 5気筒のDOHCは、加速感も良く、扱いやすく、伝統的な安心感がある。 しかし、21世紀の車にしては、装備がちゃちで参ってしまう。 まあその点が、壊れるところが少なく、良いのかも。 【良い点】 シートの硬さが、ベスト。 各部の立て付けに隙間が多いので、後付けのカーナビとかの配線の取り回しが楽。 ミッションが、アイシン精機。 【悪い点】 ライトをつけっぱなしで、キーを抜いても、何の警告も無し。 勿論、オートライトも無し。 レインセンサーも無し。 ライトの、ハイ・ローの切り替えが、パッシングと一緒。 バックギアに入れても、確認音等は鳴らず、もちろんバックセンサーも無し。 その他もろもろ、ただ走るための車と言う感じ、平成の車ではなく、昭和装備の車です。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 運転しやすい良い車 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が悪い、装備が古い

3.3

所有物に愛着があるので、敢えて悪い点から挙げていきます。 【悪い点】 − 燃費。高速に乗ると伸びますが、STOP&GOが多い乗り方はどんどん燃費計の数値が落ちます − ミッション。シフトショックが多いのと走りにトルクをうまく活かせていないです。 − 意外と狭い荷室。ボディーサイズの割に狭いと思います。 − とにかく出だしが遅いと感じる。 − 硬すぎる乗り味。好みがあるかもしれませんが、自分には少し柔らかいほうが・・・ 【良い点】 − ボルボであること。内外のデザインはどのメーカーにもない上品さ。 − 太いピラーや見えない箇所へもちりばめられた安全性と安心感。 − シートが従来と変わりなく作りこまれている。とにかく疲れない。 − よく止まるブレーキ。 − オーディオの良さ。 − アウトドアへも高級ホテルへも乗っていける便利さ。どこでも恥ずかしくない。 − 車の存在が控えめなので、周りの人からの評価が高い。 【総合評価】 事を急がず、大げさな豪華さを求めない方にはお勧めです。 新車から11万キロ以上乗りましたが、毎日乗っているせいか 故障はゼロです。

4.6

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 バランスの良い車だと思います。昔からですが、シートデザインが良く、長時間運転いても疲れない。全体的に国産車にないフィーリングがあります。 【良い点】 高速走行の安定性。 【悪い点】 燃費が余り良くない。FFの為ハンドルの最後の切れがないので、慣れるまで時間が掛る。

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