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PROTO CORPORATION

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シビッククーペと
N−ONEの車種比較ページ

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車種

ホンダ シビッククーペ

1996年1月〜1997年8月

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ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169万円

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159〜231万円

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中古車価格帯

330万円

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58.9〜276.1万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1375mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1400mm

  • 1115mm

  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 17~17km/l km/l
排気量 1590~1590cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間や運転回数】 友人が乗っていました 【このクルマの良い点】 その昔、とても流行った。USDMローライダー。ウーハー積んでハイドロ仕様。 【このクルマの気になる点】 また流行ってほしいが、いいタマが少ないのでは? 【総合評価】 20年以上前、とても流行ったが、今見てもカッコいい!

2.7

【所有期間や運転回数】 EG9シビックフェリオ懐かしいです。FF練習車として充分速かったです。 【このクルマの良い点】 EG6シビックの方が人気があって高かったので、その抜け穴的に安かったです。 【このクルマの気になる点】 セダンであること。すこしハッチバックに負い目を感じる。JDM/USDMのイメージが残ること。 【総合評価】 安くて早くて手頃なサイズのFF車でした。

3.6

【所有期間または運転回数】 免許取得後初めての車でした。1年乗らずにバイバイしました。 【総合評価】スポコンはもうはやりではないですが、ヘラフラやUSDMといった分野でまだまだ人気な車だと思います。できることならまた乗ってみたいそう思わせてくれる車です。 【良い点】 2ドアのクーペ デザインが好きでした。スポコンに憧れてアンダーネオン等改造してました。燃費も10キロ以上走ってくれたので優秀なエンジンな印象があります。 【悪い点】古い車なため、いろいろ壊れました。ラジエターが割れ、ファンが回らなくなり、オルタネータの故障など、今思えばある意味いい思い出でしたが当時はかなり落ちました。

4.6

【総合評価】少人数家族に丁度良いですね。より、新型のよりデザインがかっこいい。燃費とかはいいと思いませんがお金があまりなくても乗れるのがいいですね 【良い点】維持費がとにかく安いので初心者の方にもおすすめです。室内は広く天井は高いので大柄な人でも快適に過ごせます。新しいになって燃費も良くなったしかっこいいですね 【悪い点】もう少し安いと助かります。

5.0

【総合評価】 80点 【良い点】 パワーのあるVTECエンジンだが、特に扱いずらさは感じない。運動性能・・・街中でも機敏に動いてくれます あと…慣れれば運転しやすい 走行性能も、スポーティとは言うモノの 裏を返すと前後重量配分が極端過ぎるのと 重量やボディ剛性に比して高出力過ぎるエンジンパワーで 何処に飛んでくかわからないピーキーな車でもある。 【悪い点】 燃費がちょっと良くない

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4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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