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PROTO CORPORATION

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グレイスと
SAIの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ グレイス

2014年12月〜2020年7月

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トヨタ SAI

2009年12月〜2017年11月

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購入価格

新車価格帯

175〜264万円

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321〜437万円

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中古車価格帯

39.8〜159.1万円

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24.8〜193.5万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4695mm

  • 1770mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • 2040mm

  • 1505mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 19.4~34.8km/l 19.8~22.4km/l
排気量 1496~1496cc 2362~2362cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 数少ない5ナンバーセダンであることとデザイン性が気に入って、ホンダのグレイスを購入しました。排気量は別として、どんどん車幅が広がって3ナンバー車がほとんどとなりつつある昨今、頑なに5ナンバーサイズを固持してくれているのがありがたいです! 自宅にある車庫の関係で、どうしても5ナンバーにこだわっていて。 また、高級感があるグレイスの内装もお気に入り。ピアノブラックのインテリアパネル、しかもエアコンの操作パネルはタッチパネルとなっており、すっきりとした見た目と合わせて、とても気に入っています。 最終的にグレイスを購入する決め手となった装備が、センターコンソール後ろのエアコン吹き出し口です。リアシートに座る人に向けた直接的なエアコンの吹き出し口を装備する車は、意外に少ないのではないでしょうか。でもグレイスはこの車格にしては珍しく、後席用のエアコン吹き出し口が装備されているという凄さ! 気づきにくいところですが、家族みんなで乗る車としてはこのエアコンは見逃せない装備でした。 【総合評価】 グレイスはもともと燃費のいいエンジンを搭載していることに加えて、1モーターのハイブリッドシステムを搭載していますので、燃費はとてもいいです。街乗りで、リッター25kmぐらいは余裕で走ります。 内装で気に入っているところは、シートです。購入したEXグレードは、ハーフレザーシートが採用されていますので、見た目、肌触りともにかなり高級感があります! 荷室の容量も問題なく、ゴルフバックやスーツケースなど、大きい荷物もしっかりと積み込むことができました。後部座席は背もたれを倒せるトランクスルー機構が採用されているので、釣り竿とかスキーとか長物を積むときにも重宝します。 ただ、小物類を収納しておくドアポケットやグローブボックスは意外と容量が少なめだと思いました。たぶん他の人にとっては十分な容量なのかもしれませんが、私は基本車にいろいろと車関係の書類などを積んでおきたいタイプなのでもう少し収納スペースがほしかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 面倒な質問にも丁寧ね答えていただき、とても満足して購入できました。また機会がありましたらよろしくお願いします。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 対応 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 2ヶ月3000キロ弱、ほぼ毎日乗った感想 【総合評価】 18万キロ乗ったインサイト(ZE2型)からの乗り換え。インサイトと比較すると隔世の感がある。 排気量はインサイトより少々大きくなったが、走行用充電池の性能が格段にアップしたことで、燃費がインサイトの平均燃費17キロ(メーター読み)から、22キロまで大幅にアップした。 都心で乗る事がほとんどで、高速は余り利用しない事からも、私の使い方だと燃費は伸びにくいのだが、この車の燃費は本当に良い。しかも、DSG的なトランスミッションのお陰で、加速性能も悪くなく、燃費と加速が高次元でバランスされた最高のセダンの1つだと思う。 燃費と加速性能のバランスだけならば、カムリ、新型インサイト、アコード、などの選択肢も出てくるが、いかんせん大きすぎてしまい、取り回しに苦労するのでパス。尚、プリウス系のパワートレインは加速が非常に悪いのでこちらもパス。 私の使い方だと、全幅1800未満でないと困るので、結果グレイスかフィットくらいしか見当たらなかったという感じ。で、セダンかそれに類する形でないと困るので、グレイスしか残らなかった。 正直、車の見た目の評価は私の中では最低ランクなのだが、それでも加速性能と燃費の高次元のバランスは見事。見た目は余りにも草食系に見えるのか、よく煽られるor凄く車間が近い事が多かったので、リアに濃い目のスモークフィルムを施工して貰った(純正のリアスモークは薄すぎる)ら皆さん距離を取ってくれるようになった。 【良い点】 ・加速性能と燃費のバランス。 ・リアシートが驚くほど広い。 ・車格から考えるとカーテンエアバッグ、シートヒーター、リアエアコン、リアシガー電源など、悪くない。 【悪い点】 ・地味な外装デザイン。 ・シートはイマイチ。前車でレカロ慣れしてしまったのもあり疲れる。ゲルクッションで騙し騙し我慢中。 ・タイヤとホイールアーチの隙間が空きすぎ。(ダウンサス導入済) ・電車かと思うほど、リアタイヤがツラ内すぎ。(ワイトレ考え中) ・電動ミラーが照明が無い。(Nボックス用を流用可能なので流用予定) ・クラクションの音がしょぼい。(変更済)

4.6

「所有期間」 1ヶ月 【総合評価】 とても良い。高速走行でも風の影響受けにくく運転しやすいです。 スポーツモードは、後続車を置き去りにする加速で気持ちいいです。 【良い点】 燃費がよく、ハンドリングも思ったとおりに曲がるので、運転しやすいです。 外観もかっこいいので良いです。 【悪い点】 純正ナビ使いにくい。少し天井低いと思います。座高が高い人は、試乗したほう良いと思います。

4.7

【総合評価】  フィットがベースだがホイールベースが70mm長く、スタイルは伸びやか。1.5リットルガソリンエンジン+モーター+7速デュアルクラッチの走りはスムースで歯切れもいい。 【良い点】  ピッチングの小さいの乗り味。大容量トランク。かつてのコンチェルト、ドマーニを思い出さすオトナのセダン。 【悪い点】  後席は足元が広いが背もたれがやや寝ている。

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4.4

【このクルマの良い点】 トヨタプログレの後継車として開発されたSAI。レクサスHSと姉妹車であり、プリウスよりも上級のハイブリッドセダンとして一定の評価がなされた車である。 【総合評価】 プログレ、HS、前期・中期SAIを乗り継いできた感想。 外装について、中期型SAIが最もバランスが取れている。後期型SAIも外装について一定の評価はされるべきだが、そもそもSAIという車は「押し出し感」をコンセプトとはせず、「飾らない高質車」であったはずだ。そのため、HSと比べると重厚感としては欠けるが、クリーンな親しみやすいイメージを第一とした車であり、総じて中期型SAI(Lセレクション以外)が元々のコンセプトに最も忠実なモデル。 内装について、これは後期型に最も軍配が上がる。色にもこだわり、高級感を感じさせるもの。背面をえぐった前席シートは、後部スペースの向上に大きく寄与している。 燃費について、最新のトヨタハイブリッドに対しては苦しいが、冬場で18〜19km/L、それ以外では21〜22km/Lを超えてくる低燃費は今もってなお注目に値する。これがHSとなると車重もあってか、多少下がる結果となる。 乗り心地について、これはHSが最も良い。 なお前期型SAIの乗り心地は残念ながらあまり良くなく、足元がバタつく印象である。中期型から落ち着きを見せるセッティングとなり、後期型で熟成されている。

4.1

【このクルマの良い点】 街中の段差は柔らかく吸収するのに高速やワインディングでふらつきや振動が無くロールも抑えられている。 不思議なくらい守備範囲が広く高次元 静粛性が高くオーディオの音が良い オーディオルームを持った気分 インテリアが個性的 【総合評価】 ドイツ車など乗りましたが高速では決まる足も街中の段差で頭ぐらんぐらん SAIはどんな状況でもしっとりと走り 上質感ある乗り心地 おじさんにはやさしいです。 「乗り心地いいね」とか「いい車ですね」と言われます 150馬力のエンジンと143馬力のモーター 静かに不安感無く加速します クルーズコントロールで高速走っていると新幹線のようです これでレギュラー 冬は18km/L 夏は21km/L  運転楽しくて5か月で2万キロ走りました 残念なのはネジレ剛性が低く凸凹でミシッとする時があるところです。

4.1

【このクルマの良い点】 中身はレクサスHSとほぼ同じですし、ハイブリッド、価格も比較的安い!! 【総合評価】 中身はほぼHSですね。ハイブリッドで静粛性も十分。内装も高級感ありで中古では価格も比較的安いのでお買い得感があります。女性でも大きさ等、充分乗りやすいのではないでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても静粛性。 ハイブリッドだから。 ではなくそもそもの造りがいいのだと感じる。 エンジンが静かなのはもちろん、ドアにもずっしりと重みがあり、純正タイヤがBRIDGESTONEのREGNOを使っている点からもロードノイズや風きり音など軽減を強く意識した車なのだと思う。 10スピーカーのスーパーライブサウンドも標準装備(Gグレード以上)で、プログレの後継 「小さな高級車」 のコンセプトにふさわしく、同乗者への配慮もされていて国産車らしさを感じる。 また、シートの可動域が広く、身長180cm超えの私が座ってもゆとりのあるシートポジションが取れるのも高評価。 【総合評価】 アルファード、エスティマと同じエンジンを積んでいる為、普段使いには不自由しない。 ただ、車重が重く、コンパクトセダンにしては動きが鈍くもっさりとした加速感で登坂では少々ストレスが溜まる。 中古車としてのコスパは非常に良い為、老若男女問わずおすすめ出来る。 安くて見栄が張れる車に乗りたい方、 本当はカムリが欲しいけど予算が厳しい方、 車が人と被りたくない方、 プリウスでは満足出来ない方、 残念ながら生産終了になってしまったSAIですが、中古車のニーズとしては、かなりの方に当てはまる車種だと思うので検討して見られてはいかがでしょうか?

3.3

【所有期間や運転回数】 毎日通勤(往復40km)のみで使用して一年以上使用中 【このクルマの良い点】 〇サイズ感がよい(大き過ぎず、小さ過ぎず取り回しがしやすい) 〇エンジンパワー(元が2.4Lエンジンなのでそこそこのパワー感で高速でも非力さをあまり感じない) 〇視界がよい(大きいフロントガラスと、座席位置が高いので見やすい) 〇燃費が良い(平均15.5km/L)高速1/3、街乗り2/3 ※都内の渋滞を含む 〇少し高級感があるので安い車には見られない 【このクルマの気になる点】 〇外観のデザイン(車内空間を広く取る為か、見かけがぼてっとしていて格好の良さは薄い) 〇標準シートのホールド性が低いのでコーナーを曲がるときに身体がずれる 〇サスペンションとタイヤのチョイスが乗り心地重視の為、フワフワして安定感を感じにくい 【総合評価】 移動手段として運転するのにほぼ不満がない優等生であるが、運転をする楽しみは味わえない車であると思う

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