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PROTO CORPORATION

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S2000と
e−208の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ S2000

1999年4月〜2009年9月

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プジョー e−208

2020年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

338〜399万円

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389〜512万円

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中古車価格帯

237.8〜875万円

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128〜368万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4135mm

  • 1750mm

  • 1285mm

  • 4095mm

  • 1745mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 800mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~12km/l ―km/l
排気量 1997~2156cc 0cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 何はさておき、VTECエンジンが秀逸です。S660からNSXまでのスポーツラインアップの中でもS2000は、排気量・パワーとも一般道においては、バランスが一番いいモデルだと思います。 どこまでも回せるのではないかと錯覚するぐらいスムーズに噴き上がるエンジン。しかもVTECゾーンに切り替わった後のサウンドには惚れ惚れしてしまいます。一般道(高速道路)での速度域できっちりと回し切るには、S2000ぐらいのパワーがちょうどいいですね。 さらに気持ちがいいのが、ハンドリング。とてもクイック、かつ素直に曲がってくれるので、低速域のカーブやコーナリングでも快適に走行してくれます。 ボディサイズは全幅1750mmとスポーツカーにしてはコンパクトとも言えますが、室内空間は十分に確保されていて前方の視界も良好。近所への買い物から、ちょっとしたスポーツ走行まで、気持ちとアクセルの踏み方でオールマイティに走れるモデルです。 【総合評価】 ホンダのスポーツカーに脈々と受け継がれている特徴の一つが「オープンカー」です。S2000も古き良きロングノーズ・ショートデッキといったエクステリアデザインを継承し、電動ソフトトップを閉じても開けてもスポーツカーらしいシルエットにまとっています。しかもソフトトップの開閉にかかる時間は約6秒。S2000では純正オプションでハードトップも選択可能ですが、その分重量が増加するためS2000の軽快性が損なわれるかもしれません。 気候の良い時期、郊外へのドライブではオープンにして、気持ちのいい風と心地よいエンジン&排気音を体中で感じています。S2000に乗っていて本当によかったと心から思える瞬間です。 昨今の車づくりは、ユニットの共用化が進み、単独モデルでの開発がコスト的にも難しいと思います。しかし、ホンダのスポーツカーの灯火を消さないためにも、S2000クラスの後継車のデビューを心より期待しています。もちろん、EVやハイブリッドではなく、カリカリのVTECエンジンで。

3.9

【このクルマの良い点】 S2000は2人乗り、オープンカー、NA、FRと走り好きな人にはたまらない仕様になっています。 しかも、ホンダとしてのFRは非常にめずらしく、発売当初からかなり注目されていた車です。 2009年に製造中止になったものの、コンパクトな車体と最高出力250PSのパワーユニットから、今でも走り好きなファンがいる車になっています。 この車の特徴は軽い・加速がいい・曲がる・扱いやすいことです。 オープンカーなので車体の剛性が少し心配でしたが、そんなことまったく感じさせません。 エンジンはターボではなく自然吸気のNAです。 このあたりにこだわるのはホンダらしいと思いました。 また、市販化された状態で8,000回転以上もエンジンを回すことができるのは、非常に珍しいでしょう。 アクセルを踏み込めば、エンジンが一気に回転し、モリモリと下から湧き上がってくる感じは、如何にもスポーツカーという印象を受けました。 【総合評価】 S2000は走るためだけの車といっても過言ではないでしょう。 2シーターでトランクの容量はほとんどなく、車内には車検証などを入れるグローブボックスすらありません。 エンジンはターボ車のようにどっかーんと急に加速するわけではなく、自然吸気のためアクセルの呼応性が高く、踏めば踏むほど加速していくのは非常に楽しいでしょう。 S2000のエンジンは8,000回転以上回しても問題がなく、高回転域でのエンジン音はレーシングカーのようなイメージを受けます。 オープンカーにもかかわらず、車体の剛性が高く、コーナーリングでのロールやヨレはなく、キビキビと曲がることが可能です。 ハンドリングのレスポンスが高く、むしろ反応が良すぎるため、慣れるまで時間がかかるかもしれません。 他にも数多くのスポーツカーがありますが、街乗りを楽しむスポーツカーというよりも、サーキットなどで走りを純粋に追求したい人におススメする車です。

4.0

【総合評価】 85点 【良い点】 剛性がしっかりしている 今時ないスポーツカー 【悪い点】 乗りやすいとはいえない

4.0

【所有期間や運転回数】 ひとつ前の愛車で、2年乗っていましたが諸事情により泣く泣く手放しました。 毎週末、ドライブに出かけていました。 【このクルマの良い点】 全てに鋭いレスポンスがある。特にシフトダウンの際は、エンジン回転数が機敏に追従する。 ダイレクト感のあるステアリング、強力なブレーキも相まって、運転する側が非常に忙しい。 クラッチが意外と軽いので、その忙しい運転を助けてくれる。 低回転域のトルクはスカスカで、高回転域をキープする運転をしなければならないのが面倒だが慣れてしまえば楽しい。 燃費は、この時代のこのテの車にしてはめちゃくちゃ良い。けっこう回すような走りをしても7〜8km/?ぐらい。 言わずもがなだが、オープンにすると爽快である。 また、そこそこの容量のトランクもあるので最低限の実用性にも配慮されている。 【このクルマの気になる点】 初期の頃のS2000はリヤスクリーンがビニールで、すぐに黄変する、硬化する、裂ける。 硬化したリヤスクリーンは、幌を開ける時にうまく曲がってくれないので、 開ける途中で止めてスクリーンに空手チョップをして曲げるというのがお決まりのようである。 センタートンネルが異様にでかいが、ミッションの大きさ、およびボディ剛性を考えるとしょうがないと思う。 【総合評価】 オープン・2シーター・VTEC・フロントミッドシップ・FR・高剛性・低燃費という超欲張りセットです。 ホンダがここまで気合を入れて作ったクルマなのだから、正座をして乗りたいぐらい。

3.7

【所有期間または運転回数】ホンダ50周年の1999年、車に興味を持ち始めた頃憧れだったSの名称が29年ぶりに復活、しかも2リットルNAで250馬力、9,000rpmまで回るVTECエンジンを積んだFRとのこと。一発でやられ発売前に予約しました。走行10万kmを超えた頃、足回りのリフレッシュをしようとディーラーに相談していた矢先に災害で消失、数ヶ月悩んだ末、再び2001年型を購入、現在に至っています。 【総合評価】オープン2シーターでありながら、サーキット走行を意識したピュアスポーツカーです。どこかエンスージアスト精神を残すホンダといえども、二度と作れない性格の車かもしれません。 【良い点】エンジン、シャシー、サスペンション、トランスミッッションが全て専用設計という贅沢さ。でありながら、発売当時338万円という安価な値付け。とは言え、トヨタクラウンが買えた値段なので、安く感じた私が変なのかもしれませんが。軽く吹け上がりながら力強いエンジン、剛性感が高く正確なスティアリング、固めでありながらよく動き、道路の段差をいなすサスペンション、剛性感が高く、ストロークが適切で軽く正確なトランスミッション、エンジンのパワーを余すところなく使うべく意図されたギアリング、オープンながら剛性感の高いボディー、強力なブレーキ、それらに伴うダイレクトで機敏な運動性。2リットルは生産停止後10数年を経過しますが、まだ豊富な部品。意外に良好な実用燃費、街乗りリットル当たり8km程度、一般道長距離最良15km、高速道100km/hで13km。 【注意すべき点】S2000を知るディーラーの整備士さんが少なくなり、ディーラーでは人により整備の仕上がりに大差が生じます。ディーラーに限らず、S2000をよく知る整備士さんを探すことが大切です。圧縮比が高いせいか、オクタン価に敏感なエンジン。これは、エンジン設計が全ての原因ではなく、理由はよく分かりませんが、市販ハイオクガソリンのオクタン価にばらつきが大きいのが原因かもしれません。オイル消費が多め。5,000km毎にオイル交換していますが、2,500km毎に0.5リットル継ぎ足しています。初度登録後13年を経過すると異様に高くなる自動車税、重量税。

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3.7

【このクルマの良い点】 経済的で珍しい点 ガソリン170円/リッター ヤリス燃費30km プジョーで電気代 6KW x 28円=168円   電費7.3km/KWx6kw=43.8km     夜間充電 170円/15円 =11.3KW       7.3kmx11.3kw=82.5km ガソリン車の2.75倍の燃費計算 90%の充電で300kmは普通に走行 【総合評価】 長い期間で所有する自宅に充電設備を保有する方、ソーラー発電であればさらに経済的 3年経過でディラー下取140万、中古買取で160−180万  新車で515万+経費530万(65+50万市域による)  補助金引いて(65+50万市域による) 410万ー460万が3年後に半値以下。 中古で手放すには安すぎて売れない。そうなると乗りつぶししかない。 リチュームバッテリー50kwのメーカー保証は、8年間 無償交換 交換に1ケ月半かかります。ディラーによっては、代車無もあり。(経験済)地元ディラーでは交換できず他県で交換 メンテナンスのメーカー保証は3年まで(消耗品は別途)ディラー中古車は延長保証無し。ディラー認定中古車でも 2年延長で137,500円車検時に別途必要。車検代100,000円で、車検時に237,500円必要 そうなると乗りつぶししかない!!!

3.4

【所有期間や運転回数】 E試乗 【このクルマの良い点】 208のガソリンターボとE208、外見は似ていて差がないが意図的で走りもストレスなく両車走る。内装も変わりなくわかりやすい。E208がシューとEVらしいがあまり差はなし。 【このクルマの気になる点】 価格差との比較でガソリンターボがいい感じ?評論家意見もあまりパッとせずイマイチ感あり。よくホンダEとの比較対象になりますが、航続距離や走りも両車イマイチでまだまだ満足いくレベルではない。 【総合評価】 デザインバランスなど総合的ならSUV2008だが価格やコンパクトバージョンならガソリンターボの208、E208は課題がありすぎであまり売れていないが今後に期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 カーグラTVで取り上げられていましたが、街乗り専用のかっこいいコンパクトカー。ホンダEよりは断然優位で航続距離も長く乗り心地もいい。同価格帯のリーフよりは劣るがエクステリアデザインは一番かっこいい印象。さすがはフランス車、国産よりはセンスある。ガソリンターボとの比較では迷うが出たら価格差からしてガソリンターボがいいか。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボよりグリルや細部が劣りガソリンターボのGTラインに軍配がら上がる。E208は出足の加速のみでトータルではガソリンターボがいい感じ。価格差が逆転ならありか?まだガソリンターボがお薦めでかっこいい。 【総合評価】 EVの208としてはまだまだ改善点あり。現にガソリンターボとの比較はEVが1、ガソリンターボが9の売行き。国産勢よりはまだましなかんじでもテスラのコンパクトバージョンとの比較では比較にならない状態。

3.7

【所有期間や運転回数】 EV試乗 【このクルマの良い点】 EVとガソリン、見た目があまりかわらず抵抗なし。意図的にワンテンポ出足が押さえてるいる演出は素晴らしいが、特徴があまりないか? 【このクルマの気になる点】 130万円の差はあまり感じられずPSAのEV7年は短い。まだまだガソリンの楽しさや快適性もあり価格差は埋まらない。活気的なEVと違い街乗り重視なら価格はお高い。 【総合評価】 EV試乗してもテスラなみの新鮮味は全然なし。速くもなく静かさもガソリンターボも室内は静寂性が高い。EV車の感じがなく満足感はなく130万円差は残念。チョイ乗り専用で特徴がない。PSAのガソリンとEVの比較してみて、乗れば一目瞭然、まだまだガソリンターボが全体的にお得。一番安価な208でも距離などを考慮しても価格が高い感じ。

4.1

【所有期間や運転回数】 E−208試乗 【このクルマの良い点】 出足は静かで速く、EVの重さを全然感じなく快適。ガソリンターボもデキがよく甲乙つけがたい。 外観や内装もガソリン車と変わらず抵抗なし。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボとの価格差、約100万円の差額は高いか? 【総合評価】 街乗り用としてはベストサイズで運転しやすいがガソリンターボとEVをトータルで考えるばまだまだガソリンターボがいいか?差額が大きい。 インフレもありますが、テスラとは別の個体。

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