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シビックと
パレットSWの車種比較ページ

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車種

ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

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スズキ パレットSW

2009年9月〜2013年2月

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購入価格

新車価格帯

319〜617万円

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135〜167万円

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中古車価格帯

184.8〜888万円

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8.8〜168.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1800mm

  • 1415mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 12.5~24.2km/l km/l
排気量 1496~1995cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

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3.6

【このクルマの良い点】 当時の軽スーパーハイトの中では、両側スライドドアで室内も広くプッシュスタートにオートライト等、最大のライバル2代目タントよりよく出来ていると思います。 【総合評価】 元々車重が1t近くある巨体でありながら、載せたエンジンがK6A。ターボならどうにか目を瞑れるかも知れないが、NAだと非力な54PSエンジン。NA、ターボと乗り継ぎましたが、ターボであっても出だしのドン亀感は相当です。また夏場のエアコン使用時はさらにモタツキが出てイライラ感を増長させます。 1代で消えた理由も何となく分かる気がして納得できます。 スタイルはカッコイイのに、エンジンとエアコンがもったいないです。

4.4

【このクルマの良い点】 ・足が程よく堅く、振動の収束も早い。フロントにスタビライザーあるのでロールも抑えてある。どっしり感があるので走行中の段差で車がばたつかない。 ・純正スピーカーでも音がよい。スピーカー数は6個と多く、軽でツイーターの標準装備は希少。低音を強くしても音割れ・内装のビビりが少なく、イコライザーを調整すれば普通に音楽を楽しめる。 ・軽にしては静粛性が良いので、走行中のオーディオのボリューム調整をしなくても、停車中と走行中の音量感・音質が同等。 ・シートのサイドサポートが充分に大きいので、横Gかかっても体が揺すぶられにくい。 ・リアの右側は手動のスライドドアだが、イージークロージャー機能があるので、半ドア時は電動で全閉にしてくれる。 ・助手席の座面を外すと、収納カゴがあるため、コンビニでのちょっとした買い物や、普段使わないものを入れておくのに便利。 ・助手席側のダッシュボード上の収納は、保冷機能あり。 ・ハイブリッド車ではないが燃費が良い。郊外移動(高速道路無し)で18km/L、日常使いの渋滞が多いところでも12〜15km/hくらい。 ・前後左右とも、視界良好で運転しやすい。小回りもきく。 【総合評価】 価格を考えると良い車です。

4.4

・購入後の維持、事故時の対応に期待しています。 ・中古車を購入しやすいプランが用意されているのが良いと思いますが、 他のプラン入るなら、車検はほどほどでも良かったかな?と後で思いました。

4.6

【所有期間や運転回数】 中古購入して2週間300km乗った感想。 【このクルマの良い点】 ターボのCVTなので普通に走る。思ったより静かで、内装の質感も良い。大人4人でも窮屈感がない車内スペース。ピラーレスの『タント』よりもボディ剛性が安心。 【このクルマの気になる点】 横風に弱い。都内で走るとわけのわからない害車(外車)とかに煽られる。 【総合評価】 1L〜1.3Ll位までのノンターボ車をお考えなら、過給機付きの軽自動車をおすすめします。高グレードであれば、装備質感、走りは変わりません。しかし維持費が全然違います。因みに新車だったらリセールバリューが全然違います。

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間は5年程になります。 【このクルマの良い点】 視界・室内空間が広く乗り降りもしやすいです。 【このクルマの気になる点】 内装の質感が若干チープです・・あとは加速が遅い・・ 【総合評価】 室内空間・視界が広く、小回りもきくので、ビギナーの方にも乗りやすいクルマだと思います! 通勤・通学、子どもの送迎には便利なクルマです。

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