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PROTO CORPORATION

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CR−Xと
カローラルミオンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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トヨタ カローラルミオン

2007年10月〜2016年1月

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購入価格

新車価格帯

111〜225万円

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168〜242万円

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中古車価格帯

167.8〜378万円

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24.8〜168.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

  • 4210mm

  • 1760mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1295mm

10・15モード燃費 13~16km/l 14.4~16.6km/l
排気量 1493~1595cc 1496~1797cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km、一般道13〜16km、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だ。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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4.7

【所有期間または運転回数】 購入から1週間、なんだかんだと毎日乗っています。 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 今まで古い軽自動車に乗っていたこともあり、車内空間・収納・ハンドリング・加速・制動と、車にある・できることについてひとつひとつ感動しています。 【悪い点】 強いて挙げるとしたら、フロントのピラーが太く、車体斜め前の視界が妨げられることでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年半所有。運転頻度はほぼ毎日。 通勤は往復5〜60? 【総合評価】 ルミオンは若者向けなエクステリアだが、インテリアはどの年層でも満足のいく空間、装備になっている。 昔ながらの角ばった車が最近の市場ではでまわらなくなってきているから、そんな車に乗りたい人にはオススメ。 運転していてもあまり疲労感は感じない。静かなドライビング、広々とした空間、ハンドリングも車重の割には軽快であることが、疲労を感じさせない理由かもしれない。 新車だとこのレベルの車にすれば高すぎる。。と捉える人が大半であろうから、中古で充分だと思う。 燃費もそこそこ良い。 ドライビングを重視したい人であれば、1.8グレードを必ず勧める。 【良い点】 広い。使い勝手がよく、アウトドア派の人にもオススメ。 視界良好、誰にでもマッチングする車だと思う。 幅広い年代で使え、女性ユーザーも多い。 ルーキードライバーでも安心して運転できる。 【悪い点】 新車購入だと高い。1.5グレードだとパワーがない。

3.4

【総合評価】  ネーミングにカローラが付くものの、プラットフォームは1クラス上でオーリスと共通だ。カローラでは初の3ナンバー車でスクエアなボディがもたらす室内のゆとりはまるでミニバン。1.8Lユニットは7速スポーツモードを備えたCVTとの組み合わせで1.5Lよりもさらに余裕のある走りが確かめられる。ハンドリングは穏やかだが、ワイドなトレッドのおかげでコーナーでの安定感は高い。 【良い点】  販売面では1.5Lが圧倒的だが、走りのよさを求めるなら1.8Lを選びたい。燃費性能は1.5Lとさほど変わらない。 【悪い点】  ボディがワイドなだけにコンパクトクラスと比べてしまうと取りまわし性はいまひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構普通の車かなと思いますね。ただ、デザインはいいですよ。 【良い点】 堅い革シートは、しわになりにくいので、やたら柔らかい革シートよりは、車向きかなと思います。今は珍しくないけど、天井が高いのが良いかなぁ。 【悪い点】 燃費がイマイチ。 走行性能がイマイチ。 運転席側Bピラーの辺りからビビり音がする。

3.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 角ばったデザインやステレオに力を入れてるところなど やんちゃな気分にもさせてくれる楽しい車です。 【良い点】 見た目それほど大きく見えないけど実際は大きく室内が広い。 空力は悪そうに見えるけど実際走行中も静か。 【悪い点】 特になし。

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