閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラルミオンと
プリウスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラルミオン

2007年10月〜2016年1月

車種を選択

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

168〜242万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜460万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

29.9〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~

184.8〜629.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1760mm

  • 1630mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1295mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

JC08モード燃費 14.6~17.8km/l km/l
排気量 1496~1797cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 購入から1週間、なんだかんだと毎日乗っています。 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 今まで古い軽自動車に乗っていたこともあり、車内空間・収納・ハンドリング・加速・制動と、車にある・できることについてひとつひとつ感動しています。 【悪い点】 強いて挙げるとしたら、フロントのピラーが太く、車体斜め前の視界が妨げられることでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年半所有。運転頻度はほぼ毎日。 通勤は往復5〜60? 【総合評価】 ルミオンは若者向けなエクステリアだが、インテリアはどの年層でも満足のいく空間、装備になっている。 昔ながらの角ばった車が最近の市場ではでまわらなくなってきているから、そんな車に乗りたい人にはオススメ。 運転していてもあまり疲労感は感じない。静かなドライビング、広々とした空間、ハンドリングも車重の割には軽快であることが、疲労を感じさせない理由かもしれない。 新車だとこのレベルの車にすれば高すぎる。。と捉える人が大半であろうから、中古で充分だと思う。 燃費もそこそこ良い。 ドライビングを重視したい人であれば、1.8グレードを必ず勧める。 【良い点】 広い。使い勝手がよく、アウトドア派の人にもオススメ。 視界良好、誰にでもマッチングする車だと思う。 幅広い年代で使え、女性ユーザーも多い。 ルーキードライバーでも安心して運転できる。 【悪い点】 新車購入だと高い。1.5グレードだとパワーがない。

3.4

【総合評価】  ネーミングにカローラが付くものの、プラットフォームは1クラス上でオーリスと共通だ。カローラでは初の3ナンバー車でスクエアなボディがもたらす室内のゆとりはまるでミニバン。1.8Lユニットは7速スポーツモードを備えたCVTとの組み合わせで1.5Lよりもさらに余裕のある走りが確かめられる。ハンドリングは穏やかだが、ワイドなトレッドのおかげでコーナーでの安定感は高い。 【良い点】  販売面では1.5Lが圧倒的だが、走りのよさを求めるなら1.8Lを選びたい。燃費性能は1.5Lとさほど変わらない。 【悪い点】  ボディがワイドなだけにコンパクトクラスと比べてしまうと取りまわし性はいまひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構普通の車かなと思いますね。ただ、デザインはいいですよ。 【良い点】 堅い革シートは、しわになりにくいので、やたら柔らかい革シートよりは、車向きかなと思います。今は珍しくないけど、天井が高いのが良いかなぁ。 【悪い点】 燃費がイマイチ。 走行性能がイマイチ。 運転席側Bピラーの辺りからビビり音がする。

3.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 角ばったデザインやステレオに力を入れてるところなど やんちゃな気分にもさせてくれる楽しい車です。 【良い点】 見た目それほど大きく見えないけど実際は大きく室内が広い。 空力は悪そうに見えるけど実際走行中も静か。 【悪い点】 特になし。

カローラルミオンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

プリウスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ