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PROTO CORPORATION

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インテグラと
LFAの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラ

2001年7月〜2007年2月

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レクサス LFA

2010年12月〜2012年12月

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購入価格

新車価格帯

174〜273万円

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3,750万円

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中古車価格帯

49.9〜426万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1725mm

  • 1395mm

  • 4505mm

  • 1895mm

  • 1220mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1430mm

  • 1135mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12.4~14.8km/l km/l
排気量 1998~1998cc 4805~4805cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 当時のFF最速モデルを謳うだけあって、どこを切り取ってもホンダのレーシングスピリットがあふれた車。VTECエンジンはレッドゾーンまでキレイにかつ力強く吹き上がります。220ps/8,000rpmの出力はカリカリのスポーツカーであるS2000には少し劣りますが、ストレート勝負ならほぼ互角の走りを見せてくれました。 また、このモデルからブレーキに「ブレンボ」と共同開発したシステムを採用。対向4ポットキャリパーの強烈なストッピングパワーを手に入れたので、逆にアクセルを思いっきり踏み込んでいけます。 6速のマニュアルミッションも非常に出来が良いですね。FR車と比較するとシフトストロークはどうしても長くなりますが、シンクロの噛み合いがいいのかとても気持ちよく、「スコン、スコン」とシフトチェンジができます。スポーツ走行をしているときには、シフトアップ・シフトダウンともにストレスなく決まるので、タイムだけでなく気持ち的にも楽しく走れました。 【総合評価】 初代インテグラ・タイプRは、通常グレードに追加される形でデビューしましたが、この2代目はより初代タイプRをよりスポーティーに仕上げたモデル。そのため、フリクション低減など細かい足廻りのセッティングや曲げ・ねじりに対するボディ剛性の向上など、小手先の細工では行き届かないところまでこだわって開発されています。 特にサスペンションのセッティングは、さすがメーカー純正のスポーツカーという感じ。どちらかというとスポーツ走行に適した硬めのセッティングですが、ただ硬いだけでなくしなやかさも併せ持つ絶妙な味付けとなっています。 素人の走行会レベルの話ですが、いろいろといじり倒したクルマよりも、純正のインテグラ・タイプRの方が断然良いタイムを叩き出せました。下手にドレスアップやチューニングをすることなく、ほぼノーマルに近い形のまま乗れて、気持ちよくかつ速く走るコストパフォーマンスの良いクルマだと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 スポーティーなデザインが魅力的。一目見て速そうな車だと感じさせてくれる存在感があります。 2000ccのエンジンからは160馬力のパワーが絞り出され、アクセルを踏みこめば小気味よいサウンドと共に力強く加速してくれます。 FFならではの加速感は、路面をしっかりとグリップしているフィーリングが伝わってきます。こだわってセッティングされているサスペンションの効果も出ているのでしょう。 コーナリングもとてもスムーズで、ふくらむことなくラインをトレースしてくれます。ハンドルをきった方向に素直に向きを変えてくれる印象です。 このスムーズなハンドリングにもサスペンションの恩恵が出ているのではないでしょうか。 5MTのシフトは、スポーティーな車を運転している喜びを感じさせてくれます。パワーバンドを意識しなくても、シフトチェンジにしっかりとスピードがのってくる印象。 街中を走る際にもストレスなく運転できます。 室内はシンプルにまとめられ、外観のスポーティーな雰囲気を崩さない落ち着いたデザイン。 おさまりの良いシートは、体をしっかりとホールドしてくれます。運転を楽しむことに集中できる造りといえるでしょう。 【総合評価】 ホンダのインテグラは、心地良い走りを気軽に楽しめるスポーツクーペです。 2000ccのエンジンはスムーズな加速を実現してくれ、こだわりのサスペンションは車体をしっかりと支えてくれます。 外観のスポーティーさを裏切ることのない、俊敏な走りが楽しめるでしょう。 室内はシンプルにまとめられ、狭さを感じさせない造りです。走りを楽しむだけでなく、日常使いにも使える車です。 トランクルームがあるのも嬉しいポイントですね。 燃費は10モード/10・15モードで14.4km/L。スポーティーな走りが楽しめるわりには、まずまずの燃費性能でしょう。 気軽にスポーティーな走りが楽しめるインテグラ。男性や若者にはとくに好印象な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 車の状態が年式に比べて内外装共に綺麗でした。 エンジンの調子、機関系のトラブルもなくとても良いです。 店舗スタッフの対応もよくお勧めです。 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入し16年、人生の約半分は乗っている愛車。 【総合評価】 代わりになる車が未だに思い付かないくらい、楽しくて実用性もある愛車。 資金的に余裕が有るなら、フルリフレッシュして乗り続けたい・・・ 【良い点】 ドライビング 普段から巡航速度に上げる際に4000〜5000回転を使っても、燃費が落ちないからストレスが溜まらない。(3000回転縛りでも変わらなかった) 街乗りでも楽しく、ミニサーキット、筑波、袖森くらいなら、未だに現役の戦闘力。 今の車とは違い優等生ではないので、一つ一つの操作が直ぐに挙動に出るので、車と対話する楽しみがあります。 ハイカムに切り替わった時の刺激は16年経った今でも陶酔されます。 実用性 トランクが大きく、セダンよりも沢山荷物が入ると思われます。 リアシートを倒せばタイヤ4本積載可能、ホームセンターで購入したプラダンも入るので、荷物が入らずトラックを借りることは殆どありません。 ベースがファミリーカーの為チャイルドシートも取付可能なので、子供が居ても1台で済んでいます。 エンジンが強く定期的に年4回オイル交換(Gulf GT40愛用)していれば、12万キロ超えた今でもレベルゲージで見る限り、オイルが減っていることはありません。 【悪い点】 1.今から買うには高過ぎる 2.塗装が弱い(部分的にチョーキング発生、リアウイングの塗装浮き) 3.保安部品に係る部品(ヘッドライト等)まで廃盤になり、交換出来ない部品が多々ある(事故=廃車の可能性も有り) 4.燃費が街乗りでリッター8キロ台(300km位で給油なので、頻度が多い) 5.コーキングの肉痩せ、クラックで雨漏りする 6.据え置きのカーナビを取り付けるにも下過ぎて、相当不便かも? 7.上記6点を無視出来る楽しさ(欠点?)

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シビックタイプRが国内デビューしてそろそろインテグラタイプRもデビューしては? シビックとは違い両車いい車です。 【良い点】 これぞFFの走り。これぞタイプR。 1500ターボや2000ターボどちらでもマッチしそう。 【悪い点】 シビックは受けがいいがインテはいまいち。 ホンダパワーのスゴさや乗りやすい車ですが乗らず嫌いで残念。

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3.7

【このクルマの良い点】 2009年の東京モーターショーで市販モデルが公開され、国内165台限定で予約販売された時に運良く当選し手に入れることができました。 外観は低く構えたスポーツカースタイルで、随所に鋭角なデザインが取り入れられているのが特徴です。この角ばったデザインが気に入って決めました。専用仕様が多く、基本は560馬力のV10 4.8Lエンジンでフロントミッドシップ、独立懸架式サスペンション、専用設計のハイグリップタイヤなどを搭載。「オート」や「スポーツ」などの4つの運転モードを搭載し、「スポーツ」を選べばデジタルメーターが白と赤に変わります。 とにかく走りに特化していて、加速とカーボンブレーキの効き目が素晴らしいです。直線は5秒程度で120km/hまで加速。高速でもブレーキが良く効くためブレることなく止まることができます。アクセルを踏めば一気にレッドゾーンに到達することも可能ですが、一般道だとそこまで加速できるシーンはそうそうないのが残念なところ。 【総合評価】 ボディはレーシングカーと同じくカーボンとアルミ製を採用し、専用設計のV10エンジンは高速回転までスムーズに吹き上がり、フェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーと肩を並べる出力を持ちます。まさに、トヨタが作った世界に誇れる車。 さらに、エンジン音も素晴らしく、チューニングはヤマハ発動機が担当するという熱の入れよう。車が好きな人にはたまらないサウンドでしょう。スポーツモードにするとさらに排気音は大きくなり、普通のドライブでも気持ちの盛り上がりが違ってきます。 気になる点としては、ボディは全幅が大きく、四つ角の見切りも良くないので運転には気を使います。また、ヘッドレストなどで後方視界がふさがるため、基本的にはカメラに頼ることに。さらには世界にわずか500台しか存在しないため、販売価格も国内量産車の中でトップクラス。中古市場に出回ることは少ないので、一度手に入れたら一生大事に乗りたい車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 一ヶ月 【総合評価】 100点満点80点 【良い点】 家族で愛用しはじめて一ヶ月ですが、乗り心地はいいです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 まあまあ目立つしよいのではないかと思います。価格も手ごろです。 【良い点】 目立つ 【悪い点】 幅の狭い道路での対向車に困ることがある。 いたづらされる可能性がある。。

3.3

【総合評価】  レクサスが総力を結集して作り上げたスポーツカー。驚いたのはその官能性能。エンジン始動時の「グォン!」という響きに始まり、なんという澄んだ音色なのだろか。エンジンが奏でるハーモニーはまるで管楽器の中でクルマを運転しているような気分にさえなってくる。運転感覚はスーパーカーそのもの。エンジンの繊細なフィーリングも素晴らしい。しかし荒さはなく、誰でも優しく接してくれるのはさすがレクサス。 【良い点】  ときかくカッコいいこと。そして奏でるハーモニーが非日常へと誘ってくれること。速さはいわずもがな。 【悪い点】  どれだけ手を伸ばしても、手の届かない存在であること。それはいいことでもあるけれど。

4.3

【総合評価】 走るのが楽しくなるそんな車です。 【良い点】 走り、内装、趣、見てくれ、全て最高! 【悪い点】 この車に燃費を求めたらいかんが、ハイブリットがあれば文句なしだね

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