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PROTO CORPORATION

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NSXと
GTOの車種比較ページ

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車種

ホンダ NSX

2017年2月〜2021年9月

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三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

2,370万円

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299〜432万円

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中古車価格帯

2328〜3800万円

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77〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1940mm

  • 1215mm

  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1525mm

  • 1045mm

  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

WLTCモード燃費 10.6~10.6km/l ―km/l
排気量 3492~3492cc 2972~2972cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ミッドシップ・スーパースポーツのシルエットが最高なのは言うまでもありません。特に、現在の車では実現不可能(?)な「リトラクタブルヘッドライト」が超お気に入りです。 地面スレスレと感じるほど低いコクピットに滑り込めば、イグニッションを回した瞬間に、背中側から聞こえるエンジン音、乾いた排気音に、思わずニヤケが止まりません。 やや重めのクラッチをミートさせスタートすると、大きめのボディの割には、非常に軽快な走り出しを体感できます! そして極め付けは、VTECの加速感と独特の甲高いエンジン音です。キレイにレッドゾーンまで吹き上がり、ターボに頼らない、ホンダテクノロジーの真骨頂を体全体で感じます。 ミッドシップレイアウトによる重量バランスのおかげもあり、高速道路での安定性も非常に高いので、長距離・長時間のドライブも全くの疲れ知らず。いや、疲れるどころが、いつまでも乗っていたくなる、そんな名車です。 【総合評価】 バブル&F−1全盛期のホンダが誇る国産スーパーカーなので、普段の足代わりには使いにくく、ガレージに眠っている時間が長くなりがちです。 しかしエンジンをかけるといつも一発始動でき、信頼性もバツグン。さすが国産車、さすがホンダ車といったところでしょう。 スーパーカーとはいえ、全く神経質なところはありません。専用のチャンピオンシップホワイト、赤バッチはもちろん、シートや内装のスエード生地、メーターパネルなどの造りは、機能性が高いこととあわせ、NSX TYPE Rを所有するという満足感を常に満たしてくれます。 新型のNSXにも試乗するチャンスがあり、現代のテクノロジーを感じることはできましたが、やはり車を操る楽しさ、車との一体感に関しては、初代NSXの方がいい気がします。 この車に出会いもうすぐ30年となりますが、まったく色褪せない「あの頃の」ホンダを100%感じられるNSXは一生の宝物です。

4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 同乗試乗でオレンジNSX乗りましたが、低車高でかっこいい。目線が地面に近くて隣の車かわ高く感じて別世界。またオレンジだから見られ目線がすごい。加速は素晴らしく軽い感じでアッと言う間に制限速度になりパワーの10分の1も出せない? 【良い点】 速くてかっこいい。 エンジン音がたまらないし、足も乗り心地がいい。 【悪い点】 価格が異様に高くなった。 EVになって、またワクワク感を味わいたいが?

4.9

【所有期間または運転回数】 3年  一か月1回 【総合評価】 妻が、ゴルフに行くとき使用しています・・   楽しい車だと言っています・・ 【良い点】 最近の・しょぼい・どんくさい・タラタラ走っている車に比べたら 別格 スポーツカー 車高が低くてカッコイイ・・   大人の遊び道具に持って来い! 【悪い点】 特になし・・

3.9

【所有期間または運転回数】 新型拝見。 【総合評価】 R246で新型NSX拝見。 低車高でNSXとすぐわかるオーラはさすがホンダのオールフラッグシップ。異様な横幅やフロントマスクは圧巻。フェラーリとは違い国産スポーツカーの宝。ミドルNSXもあれば。Sシリーズは? 【良い点】 オール。 【悪い点】 国産ミッドシップの最高峰のホンダ。 R35とならび世界のスポーツカーの名車だがヒトメーカーは何をしてる?

3.3

【所有期間または運転回数】 ハイブリッド? 【総合評価】 バブル期に乗っていた知り合いから国産車は世界一級品と?安心で安全に走り止まる。リミッター外せば恐ろしい速度域に到達してしまい走れる箇所は限られる。サーキットで思いっきり走らせれば最高だが腕がそれなりにないと危ないマシンらしい。最近デビューしたシビックタイプRもリミッター外せば最高速275キロでても一般道や高速道でも性能の半分も出せない?外国車も速い車はたくさんありますが安全、安心は国産車にはかなわない?まあホンダの車しかり国産車は世界一は納得。 【良い点】 ホンダイズム。 【悪い点】 NSXのデザインは別にしてエンジンや運転は素晴らしいの一言しかない。時代的にターボもトッカンなくターボらしさはないがホンダターボエンジンはシビックタイプRもいっきにまわり頼もしい。最近ハイブリッドになったが価格からして別の車の選択肢がでてくる。外国車も最近は国産に近づき安心、安全に走れるのかな?ホンダブランドは海外では一級品でスーパーカーの仲間入りしてるみたいですが国内では評論家が騒いでるだけでワケわからない評論してるのがつまらない。ニッサンGT−Rと並び世界では素晴らしい車だが。

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3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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