閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シルフィと
CR−Xの車種比較ページ

選択している
車種

日産 シルフィ

2012年12月〜2021年10月

車種を選択

ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

193〜272万円

0
50
100
200
300
400
500~

111〜225万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

26.5〜155万円

0
50
100
200
300
400
500~

167.8〜380万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4615mm

  • 1760mm

  • 1495mm

  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2100mm

  • 1460mm

  • 1195mm

  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

JC08モード燃費 15.6~15.6km/l km/l
排気量 1798~1798cc 1493~1595cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 ついに7年乗り続けた。現在27000km。 【このクルマの良い点】 本当に普通なのに、普通に良い。きわめて正直な車だと思う。最高でないが最善の選択で飽きない。個性がないのか、目立たないが、そんな普通の車は、日本に少ないと思う。 【このクルマの気になる点】 さすがに年式が古いので、シートのよれがひどいです。もっと安い物の方が長持ちすると思う。 ワイパーはわざわざエンジン切って、スイッチオンで窓ふき?ボンネットの端が削れる。 【総合評価】 良くも悪くも、普通の車。プロパイロットとか自動ブレーキは付いてないけど、当時はそんなもの。もうなくなってしまうので、今後は程度の良い中古車を探そうかな。あまりうれてないから厳しいだろうけど。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 室内、外観ともにしっとりとした落ち着きがあります。満足です。 【悪い点】 2台持ちで、もう一台がプリウスなので、どうしても燃費の悪さが気になります。ガソリン車としては普通レベルなのでしょうが日産の技術で高燃費を実現して頂きたいと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】購入したて 【総合評価】良 【良い点】車幅がワイドなので室内が広く感じられる。 【悪い点】トランクと後部座席裏側がもっと開くと良い。

4.9

【総合評価】 ファミリーカーとしても十分活躍できるセダンです。 またS−ツーリングモデルはおっさん臭さがなく、スタイリッシュにまとまっています。 車内もひろく、乗ごこちもすごくいいです。 【良い点】 燃費がイイ。 長距離の運転が楽く。 【悪い点】 運転席左の肘置きの意味がない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだ3ヶ月 【総合評価】 価格帯の割りに装備が不憫。ノートやラティオじゃないんだから・・・。 【良い点】 トランクが広い。 後部座席が広い。 意外に小回りが利く。 【悪い点】 ETCの取り付け位置が悪い。とても入れづらい。 ドリンクフォルダーが後ろ過ぎる。それに伴い、肘掛けも後ろ過ぎるから意味ない。 ストップする寸前に前のめりになる傾向が多い。 エンジンスターターが右にあると嬉しい(個人的意見です)。 小物入れが無いに等しい。 左足付近が狭いので、フットレストがあるようなないような感覚。 ステアリングにスイッチ類がまったくない。せめてオーディオ類は欲しい。 ほぼ街乗りですが、意外に燃費が悪い。満タン方式でエコモードでリッター10km。

シルフィのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km、一般道13〜16km、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だ。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

CR−Xのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ