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PROTO CORPORATION

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フーガと
SAIの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フーガ

2009年11月〜2022年8月

車種を選択

トヨタ SAI

2009年12月〜2017年11月

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購入価格

新車価格帯

399〜626万円

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321〜437万円

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中古車価格帯

29.8〜498万円

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34〜195万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4695mm

  • 1770mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

  • 2040mm

  • 1505mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 8.3~10.2km/l km/l
排気量 2495~3696cc 2362~2362cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.4

【このクルマの良い点】 馬力がある 【総合評価】 車はいい車

3.9

【このクルマの良い点】 フーガは、数々の先進技術や躍動感のある美しいデザイン、広く快適な室内空間が、高く評価されており、海外では「インフィニティQ70」の名称で高性能・高品質なプレミアムセダンとして販売されています。 フーガの内装について、フーガはプレミアムセダンにふさわしい品格やエレガントさを持つ、上質な室内空間に仕上がっており、シート素材の選択肢も豊富で、素材の質感やカラーの違いによって室内の雰囲気も変わるため、じっくりと検討して自分に合ったものを選ぶことができました。 本革シートの場合、その座り心地はとても良く、あまり疲れることはなかったです。 また、フーガの内装の特徴について、高品質なコックピット・シート・ラゲッジスペースなどがあり、所有欲をくすぐられるプレミアムな室内空間に仕上がっています。 高級セダンとして非常にいい作りになっていると思いました。 エンジンはV型6気筒の3.7Lエンジンのため、非常にパワフルです。 車体が多少重いですが、それすらも感じさせることのない、加速力を楽しむことができます。 また、フーガは、プラットフォームにFR−Lプラットフォームを使用しており、スムーズな走行性能が特徴です。 【総合評価】 フーガは日産のプレミアムセダンとして有名です。2023年現在では新車での購入はできませんが、中古車として1,000,000円程度からの購入ができます。 新車価格が500万円以上であり、上質なプレミアムカーを入手できることを考えると、多少安い買い物かもしれません。 足回りは多少硬いかもしれませんが、シートの程よいサポート感により、あまりその不便さを感じることはなかったです。 ただし、燃費については乗っていたのが、ガソリン車だったのであまりよくなく、街乗りだとリッター10km以下でした。 高速道路では10kmを超えてきますし、のびやかな加速と安定感と社内の静粛性は非常に優れており、プレミアムカーにふさわしい車といえるでしょう。 燃費がどうしても気になるという方は、ハイブリット車を選択する方法もあります。 レクサスのLSなどと比べると価格も安く入手でき、プレミアムカーを乗りたい人にはおすすめの車です。

4.4

【このクルマの良い点】 フーガが登場したときは、かなりの衝撃を覚えました! 従来のいわゆる3ボックスデザインのセダンとは違い、リアトランク周りのなだらかなラインが特徴的で非常に斬新だったからです。 欧州車では一部で見られるデザインでしたが、当時の日本車では先駆け的な車だったと思います。また、純正で20インチという大径のメッキタイプのアルミホイールもかなり印象的でした。 最近の高パワー車では300馬力超えも珍しくありませんが、フーガが登場した当時に333馬力というのにはびっくりでした。もちろん実際の走り、特に強烈な加速は忘れることができないほどです。 高級セダンという位置付けですので、静粛性の高さや乗り心地の良さも相まって、加速してもあまりスピード感はありませんでした。それでもスピードメーターを確認すると、とんでもない領域に達していることには本当に驚かされました!! 高級感のあるインテリアも良かったです。車格で言えば当たり前なのかもしれませんが、木目パネルやセンターに埋め込まれたアナログ時計など見た目にも美しく、操作しやすくて助かりました。 【総合評価】 この車の場合、7速オートマをマニュアルモードに切り替えたら、シフトレバーでもパドルシフトでも思い通りの走りが叶います。セダンタイプの車にしては、日産特有のマルチリンクサスペンションもしっかりと踏ん張ってくれるので、安心してコーナーに入っていくことができます。 乗り方ひとつで高級セダンにも高性能スポーツカーにもなる370GT タイプSは、ある意味コストパフォーマンスの良い車と言えるかもしれません。 エンジンに関してはとにかく素晴らしいという評価をつけられますが、その代わり燃費は良くありません。ただ、燃費を気にしていてはフーガに乗れないと思うので、そこは良いエンジンを搭載している代償だと割り切るようにしています。 フーガはボディが大きめの車ですので、購入前は勝手に取り回しが利きにくい車なのかなと思っていましたが、実際に乗ってみるとそんなことはありませんでした。車幅感覚もつかみやすかったので、とにかく運転しやすかったです。

4.0

【所有期間や運転回数】 前車でお世話になった、日産ディーラー系の中古車販売店さんで購入してから3年経ちました。ほぼ毎日運転しています。通勤・ドライブで使用してます。 【このクルマの良い点】 車の形に惹かれて購入しました。この車がデビューした当時は正直「カッコ悪」と思いましたが、購入する2年位前から急にカッコ良く見えてきてしまいました。車内も私にとってとても雰囲気がとても良く気に入っています。2009年デビューの車ですので最新の車と比較すると古臭いですが、このウネウネムチムチしたボディーラインと車体の大きさの割に広くない車内のデザインが私には贅沢な感じがして良いです。今の時代は、効率重視の時代ですからミニバンや軽自動車が売れて当然です。フーガは最近の大きいサイズのミニバンと同サイズのくせに車内は遥かに狭い。そこが私にとって良いんです。私の車は、2500CCですが一般道・高速道路どちらも十分なパワーを感じています。ただ、正直言うと3700CCのパワーを体感したい気持ちはありますね。 【このクルマの気になる点】 私は、あまり燃費の良い運転が下手です。7.8km/?位の燃費です。あとスゴク気に入っていますが、人に勧める気にはなりませんね。やっぱり、ミニバン買った方が無難かな。 【総合評価】 コンセプト・雰囲気・デザイン最高です。KeePerでコーティングをして、日々洗車して綺麗にしてます。買って良かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 良い 【総合評価】 見た目もかっこよく良い 【良い点】 燃費も良く乗りやすい 【悪い点】 特になし

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4.4

【このクルマの良い点】 トヨタプログレの後継車として開発されたSAI。レクサスHSと姉妹車であり、プリウスよりも上級のハイブリッドセダンとして一定の評価がなされた車である。 【総合評価】 プログレ、HS、前期・中期SAIを乗り継いできた感想。 外装について、中期型SAIが最もバランスが取れている。後期型SAIも外装について一定の評価はされるべきだが、そもそもSAIという車は「押し出し感」をコンセプトとはせず、「飾らない高質車」であったはずだ。そのため、HSと比べると重厚感としては欠けるが、クリーンな親しみやすいイメージを第一とした車であり、総じて中期型SAI(Lセレクション以外)が元々のコンセプトに最も忠実なモデル。 内装について、これは後期型に最も軍配が上がる。色にもこだわり、高級感を感じさせるもの。背面をえぐった前席シートは、後部スペースの向上に大きく寄与している。 燃費について、最新のトヨタハイブリッドに対しては苦しいが、冬場で18〜19km/L、それ以外では21〜22km/Lを超えてくる低燃費は今もってなお注目に値する。これがHSとなると車重もあってか、多少下がる結果となる。 乗り心地について、これはHSが最も良い。 なお前期型SAIの乗り心地は残念ながらあまり良くなく、足元がバタつく印象である。中期型から落ち着きを見せるセッティングとなり、後期型で熟成されている。

4.1

【このクルマの良い点】 街中の段差は柔らかく吸収するのに高速やワインディングでふらつきや振動が無くロールも抑えられている。 不思議なくらい守備範囲が広く高次元 静粛性が高くオーディオの音が良い オーディオルームを持った気分 インテリアが個性的 【総合評価】 ドイツ車など乗りましたが高速では決まる足も街中の段差で頭ぐらんぐらん SAIはどんな状況でもしっとりと走り 上質感ある乗り心地 おじさんにはやさしいです。 「乗り心地いいね」とか「いい車ですね」と言われます 150馬力のエンジンと143馬力のモーター 静かに不安感無く加速します クルーズコントロールで高速走っていると新幹線のようです これでレギュラー 冬は18km/L 夏は21km/L  運転楽しくて5か月で2万キロ走りました 残念なのはネジレ剛性が低く凸凹でミシッとする時があるところです。

4.1

【このクルマの良い点】 中身はレクサスHSとほぼ同じですし、ハイブリッド、価格も比較的安い!! 【総合評価】 中身はほぼHSですね。ハイブリッドで静粛性も十分。内装も高級感ありで中古では価格も比較的安いのでお買い得感があります。女性でも大きさ等、充分乗りやすいのではないでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても静粛性。 ハイブリッドだから。 ではなくそもそもの造りがいいのだと感じる。 エンジンが静かなのはもちろん、ドアにもずっしりと重みがあり、純正タイヤがBRIDGESTONEのREGNOを使っている点からもロードノイズや風きり音など軽減を強く意識した車なのだと思う。 10スピーカーのスーパーライブサウンドも標準装備(Gグレード以上)で、プログレの後継 「小さな高級車」 のコンセプトにふさわしく、同乗者への配慮もされていて国産車らしさを感じる。 また、シートの可動域が広く、身長180cm超えの私が座ってもゆとりのあるシートポジションが取れるのも高評価。 【総合評価】 アルファード、エスティマと同じエンジンを積んでいる為、普段使いには不自由しない。 ただ、車重が重く、コンパクトセダンにしては動きが鈍くもっさりとした加速感で登坂では少々ストレスが溜まる。 中古車としてのコスパは非常に良い為、老若男女問わずおすすめ出来る。 安くて見栄が張れる車に乗りたい方、 本当はカムリが欲しいけど予算が厳しい方、 車が人と被りたくない方、 プリウスでは満足出来ない方、 残念ながら生産終了になってしまったSAIですが、中古車のニーズとしては、かなりの方に当てはまる車種だと思うので検討して見られてはいかがでしょうか?

3.3

【所有期間や運転回数】 毎日通勤(往復40km)のみで使用して一年以上使用中 【このクルマの良い点】 〇サイズ感がよい(大き過ぎず、小さ過ぎず取り回しがしやすい) 〇エンジンパワー(元が2.4Lエンジンなのでそこそこのパワー感で高速でも非力さをあまり感じない) 〇視界がよい(大きいフロントガラスと、座席位置が高いので見やすい) 〇燃費が良い(平均15.5km/L)高速1/3、街乗り2/3 ※都内の渋滞を含む 〇少し高級感があるので安い車には見られない 【このクルマの気になる点】 〇外観のデザイン(車内空間を広く取る為か、見かけがぼてっとしていて格好の良さは薄い) 〇標準シートのホールド性が低いのでコーナーを曲がるときに身体がずれる 〇サスペンションとタイヤのチョイスが乗り心地重視の為、フワフワして安定感を感じにくい 【総合評価】 移動手段として運転するのにほぼ不満がない優等生であるが、運転をする楽しみは味わえない車であると思う

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