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ブルーバードシルフィと
ノートの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバードシルフィ

2005年12月〜2012年12月

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日産 ノート

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜241万円

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202〜310万円

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中古車価格帯

7〜89万円

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78.2〜405万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4110mm

  • 1700mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2115mm

  • 1395mm

  • 1210mm

  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

JC08モード燃費 13.4~15km/l 26.9~38.2km/l
排気量 1498~1997cc 1198~1198cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 マイカーとして中古車で購入しました。ギアはかなり希少な『MT車』。乗ってまだ10ヵ月程。 それなりに乗り回してます。 【総合評価】 中古だとかなり安価に手に入るうえ、日産のキャッチコピー「上質は細部に宿る」の通り、外観や内装は高級感を目指した木目調パネルと、落ち着いた色合いの車内空間が魅力的。車体が小さい事がネックだが、総じて運転しやすい良い車だと思います。 【良い点】 1 外観 小さいながらも、コンパクトに纏まった高級車の雰囲気を持つデザイン。特に、今じゃ殆ど見られない縦線型のフロントのメッキグリルがお気に入り。 2 内装 上質感漂う木目調パネルや、茶系やクリーム色等を中心とした落ち着きのある車内空間。また雰囲気も明るく感じ、運転するうえでも見通しが良い感じ。 3 燃費 一応、私の場合はエコタイヤで走って平均的に15km(最長16.7km)くらい。まぁ、レギュラーの1500ccで、クリーンなエンジンを謳った車にしては結構良いと思います。 4 走行 結構ハンドルが敏感のような? また高速走行は特に安定している感じがします。また車体が小さい分、狭い所での取り回しも効くのも魅力的。 5 静粛 ガソリンエンジンにしては、結構騒音は静かだと思います。 【悪い点】 1 加速 1500ccを覚悟の上で買ったわけですが、やはり非力さは否めないですね。4人か5人で乗った時の加速はちょっと大変(別にレースとかする訳ではないので、加速力を求める訳ではないですが)。 2 室内 窓から入る光と、車内の雰囲気が明るい為、対して狭そうに見えませんが、実際に乗ると後部座席の人は若干狭いです。無論、2人だけで乗るなら支障は感じませんが。 3 装備 CDプレイヤーは、年式が古い故か入れたCDが出てこないトラブルが発生。仕方ないので社外品のオーディオを付け替えました。中古車を購入した祭、このCDオーディオ機器には気を付けた方が良いと思います。 4 走行 サスペンションが固めなのか、地形の段差を通過する時の振動が良く伝わる感じです。

4.9

【所有期間または運転回数】 2012年後期を14年に中古で購入。2年間運転したがあつかいやすく低速〜高速域の馬力もある。標準装備のタイヤをエコに変えたらノイズが大きく減った。 【総合評価】 今は中古車しかないが、5ナンバーセダンではライバイル車に充分勝る。中古市場では価格も安い。 【良い点】 5ナンバーらしく日本の道路事情に最適、そのわりに室内空間は充分で後部座席の前後スペースの広さは驚くほど。大人4人で長距離ドライブできる。最低必要な装備が簡潔に備わっている。中古価格がフル装備でも安価で知人はみんな驚く。 【悪い点】 燃費がいまいちだが、以前のアコードに比べると向上。女性をターゲットにしたせいか運転座席がフィットしない。あと30mm下げたい。

3.7

中古車での購入となりましたが、デザイン・割安感があり購入を決めました。 室内も1500ccとしては広く、使い勝手も良い感じです。 燃費が気になりますが、10〜15km位は走りそうなので満足です。 納車したてで、まだわからないのですが今のところ良い買い物をしたと思ってます。

4.4

先々代シルフィ(H12年式)に乗っていましたが、自動車税が高くなったのと、エンジンは調子いいのですが、それ以外のところがあちこちガタが来たので買い替えを検討してたらH23年式のアクシスが中古で出てたので即購入を決めました。 日本市場では人気が無いのか、アクシスといえど値段が安くて良い買い物をしました。 5ナンバークラスでセダンを探しているならブルーバードシルフィはお勧めです。 【良い点】 とにかく後席の広さは一見の価値ありです。自分の身長が183cmありますが、自分の運転ポジションに合わせても後席の足元が狭くなることはありません。知人がフーガハイブリッドVIP仕様を乗っていますが後席の広さはフーガと同様か下手するとシルフィの方が広いかもしれません。トランクも広い。 5ナンバーサイズでこのパッケージングはお見事!!です。 エンジンは可も無く不可もなく必要にして充分なパワーとトルクです。 驚くのはエンジンの回転数。発進時には瞬間的に2000回転くらいまで上がりますが、すぐに1000回転まで下がり、そのままの回転数でスピードが上がっていきます。試してみたら70kmまでは1000回転のままでした。それでも廻りの車と変わらない加速です。丁寧なアクセルワークを心掛ければ燃費も良いです。その代わり必要以上にアクセルを踏むと途端に燃費は悪化します。 ただし、この車のハンドルを握っているとスピードを出す気が起きません。実はこれ結構重要な事で、運転して疲れやすい車と疲れにくい車の差ってこういう所だと思います。安全運転にもなるし。 【悪い点】 意外と乗り心地が硬いです。もう少しやわらかくてもいいかな?って気がします。後ハンドルが結構重い。自分としてはこれくらいの重さの方が良いのですが、くるくる回るハンドルに慣れた方にはきついかも?。まあ、すぐに慣れますけど。 廻りを威嚇するようなデザインの車ばかりになってしまった昨今、ブルーバードシルフィのデザインは自然と周りに溶け込むようなやさしいデザインで、肩ひじ張らずに乗れる真っ当なセダンと言えます。 今の世の中真っ当なセダンって絶滅危惧種なのでこれからも大事に乗っていきたいと思っています。

4.7

【所有期間または運転回数】 5年目 【総合評価】 今年で5年目になりますが、内外装のデザインも古さを感じません。 走りも軽量ボディに133馬力ですから、快適で加速も十分で、高速も楽に走れます。 【良い点】 メーカーが海外を主眼において開発した車ですので、ボディ剛性や高速の走りは秀逸です。 デザインも欧州車にも感じられる、垢抜けていておしゃれですね。 高速の燃費が、16以上コンスタントに出るところもいいですね。 後席の足元やトランクが非常に広く、旅行にも十分対応できます。 【悪い点】高速にセッティングを振っているせいか、市街地の燃費がもう少しですね。 それ以外は問題点はありません。

ブルーバードシルフィのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 デザインがとても良く、古さを感じさせません。コンパクトカーの中では全長が割と長い方で、そのお陰もあり室内空間(特に後部座席)がとても広く他を寄せ付けないレベルです。また、1.2Lエンジンでもスーパーチャージャー付きのグレードであれば、高速道路や上り坂でも全くストレスなくすいすい走れます。そのわりに燃費もとても良く経済的、高速道路巡行では24Km/Lを超え、一般道でもちょいのり以外では20Km/L前後は行きます。3気筒エンジン故にうるさいと書かれることもありますが、それほど気になりません。 【総合評価】 ドライブ、買い物、通勤通学なんでも使えるオールマイティーな車です。中古車台数が多く、安価で質の良い車もあるので初心者、学生さんにもおすすめです。ただ、全長が4mを超えており、コンパクトカーの中では長い方なので、小さくて小回りがきくと言った印象はありません。エントリーグレードから、エアロ付きや豪華装備の上級グレードまで幅広いラインナップがあり対象となるユーザー層がとても広い車です。路面状況によっては、ロードノイズが大きかったり、バタバタするシーンもたまにあるので、デキが良いとは言えコンパクトカーの域は出ないで車です。安い中古コンパクトカー探しで迷っている方は、これを買っておけば大きな後悔は無いと思います。(2014年9月モデル、X DIG−S 所有者)

3.3

【このクルマの良い点】 日産ノートオーラは、ノートの高級版といえる車です。外観もノートに似ていますが、車両サイズも大きく、ノートよりも大ぶりな設計となっています。シャープでスマートなボディデザインはノートらしさを継承しているといえるでしょう。 ノートを運転したことがある方が運転すると、まず気がつくのが車内の高級感です。通常のノートではプラスチック素材も目立つ設計ですが、ノートオーラはさすがに高級感の感じられるつくり。インパネまわりからシートまで、全体的にしっかりとした素材が使われています。後部座席の広さはノートオーラになっても健在で、このサイズの車にしてはゆったりとした乗り心地です。 ノートと同じ3気筒エンジンを搭載したノートオーラですが、静粛性がとても高いように感じます。アクセルを強く踏めばエンジン音が聞こえますが、ゆったりとしたクルーズではとても静かな車内空間。3気筒エンジンならではのエンジン音もまったく気になりませんでした。 【総合評価】 人気車種ノートの高級版であるノートオーラ。外観からは大きな違いが感じられませんが、こだわっているのは車内空間です。ドアを開けた瞬間にノートとの違いを感じるでしょう。 サイズも少し大きくなっている分、車内空間もさらに広く感じられます。コンパクトカーにしては広さに定評のあるノートですが、さらに車内空間に余裕があります。 モーターとエンジンの切り替えもとてもスムーズで、なめらかな走行フィーリングが感じられますね。3気筒エンジンならではのトルクのある加速力もノートならではでしょう。 ノートオーラは高級感だけでなく静粛性も高まっており、快適性も向上している印象です。 ただ一点気になったのは、サスペンションからの突き上げ感。粗い路面を走ると、思ったよりもダイレクトにキックバックを感じました。 その分コーナーでの踏ん張りはきくのでしょうが、もう少しソフトなセッティングでも良かったかなという印象です。 もともと扱いやすいノートの高級版ということもあり、平均点は非常に高い車。 購入して後悔することのない車ではないでしょうか。

3.3

【このクルマの良い点】 いろんな世代から人気を得ている日産ノート。実際に運転してみると、その人気の理由が分かります。他メーカーのコンパクトカーと比べ、室内が広く感じるノート。とくに後部座席の広さには驚きました。高身長の大人が座っても足元に余裕のある車内空間。家族で出かけるときにも嬉しいポイントです。 また、リアのボディデザインのおかげもあり、コンパクトカーの中では随一の荷室の広さ。ハッチバックを開けると、縦にも横にも広い荷室が広がっています。後部座席の広さと荷室のひろさは、コンパクトカーの中ではトップクラスといえるでしょう。 また、1200ccの3気筒エンジンは、発信からスムーズに加速してくれます。メダリストグレードではスーパーチャージャーも搭載されているため、発進から中速域まですーっと加速していく印象。気がついたら80km近く出ている感じでした。エコモードをオンにしても加速のストレスは感じません。 【総合評価】 日産のノートは、日常の使い勝手がかなり高得点なコンパクトカーですね。レビュー車はモーター非搭載の純粋なエンジンモデルです。 車内空間の広さ、荷室の使い勝手、スムーズな加速感、低燃費とお値打ちな販売価格。売れる理由が分かる気がします。 ただ、その分特筆するような点はない印象。万人受けする性能を徹底した車といえるでしょう。通勤や買い物などに使う機会が多いユーザーには満足度の高い車ですね。 オールマイティーのあるノートですが、唯一気になったのがサスペンションの硬さ。少し大きめのギャップだと、思ったよりダイレクトに伝わってきます。街乗りなら気にならないかもしれませんが。 扱いやすいコンパクトカーを探しているならおすすめの車だと思います。ストレスなく運転できるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 燃費の良さ。必要な時だけエンジンが掛かり発電しバッテリーに充電するので、自分が走行する地域(渋滞が少なく通勤往復50km位)で、満タン法での燃費だが平均で約25km/L以上は走る。初代ノートも所有したが、初代よりもカッコ良くなった。モーターによる加速が素晴らしく全くモタつかず交通の流れに乗る、むしろリードする位の加速力(スピードの出し過ぎに注意しましょう)。 【総合評価】 回生ブレーキを利用したアクセル操作(1ペダルドライビング)は慣れが必要だが、慣れれば楽しい。バッテリーによるモーター駆動だが、バッテリーが空にならない様にエンジンが回り発電するので、ガソリンを空にさえしなければ安心して乗れる。初代よりも100kg程度重くなった為コーナーを曲がる時のアンダーステアが強めで、軽快感は減ったが安定感は増した。走りを求めるなら、足回りの交換かNISMOに乗れば良いかと。グレードはXを所有で装備も必要充分。しかし、より豪華な装備のメダリストにすれば良かったかな?と思う事も・・・。

5.0

【このクルマの良い点】 日産の大人気コンパクトカーのノートは2020年にフルモデルチェンジをした第二世代を発表しました。 最高出力を116馬力、最大トルクは28.6kg−mに高めたことで、過減速がとてもスムーズで滑らかになったのが特徴です。 速度が唐突に下がらないような配慮がされるているため、乗り心地も非常に良くなっています。 また、従来のモデルよりも剛性が高くなっていることから、高強度設計されています。EVカーのような力強く上質な走りを実現しているのも大きな強みと言えるでしょう。 インテリアも、従来のノートより高級感あふれるデザインをしており、インパネル中央には大型のナビゲーションが内蔵されています。 USBポートをはじめ、タイプCとタイプAポートも用意されていますし、オプションでワイヤレス充電をつけることも可能です。 荷室サイズは、コンパクトカーの標準的な大きさをしています。オプションのラゲッジアンダーボックスがついていると、フラットフロアとなります。 【総合評価】 第二世代のノートe−POWERのの最大の特徴は、出力と滑らかさが向上したことです。 搭載されているモーターは先代モデルよりもよりパワーアップしていることから、力強い走りを実現しています。 出力が高くなっているとはいえ、アクセス操作に対して過度に反応しないよう制御が掛かっているため、スムーズに走行できるのもポイントです。 クリープ現象にも対応するよう設計されているため、低速での車庫入れなども操作しやすくなっています。 発進してからの加速がいいことはもちろん、ワンペダル走行でブレーキを踏まずに運転できるのも特徴です。 ワンペダル走行には人によっては合わないケースもありますので、慣れるまで時間がかかると考えておいてください。 EV車らしい静粛性も魅力の一つと言えるでしょう。 また、ガソリンエンジンでバッテリー充電を行い、電気モーターで走行するため、電気自動車なのに充電をしなくていいのも大きなメリットです。 電池の残量を気にすることなく、長距離走行も問題なく楽しめるでしょう。

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