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PROTO CORPORATION

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プリメーラと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ

2001年1月〜2005年12月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

184〜265万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

20〜125万円

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189〜668万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2145mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

10・15モード燃費 11~13.6km/l km/l
排気量 1769~2488cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

<所有期間または運転回数> 2019年2月に中古で購入 <総合評価> 概ね満足 <良い点> 思ったより燃費が良い。ちゃんと測ってませんが燃費もリッター10km超えます。 新車販売当時は、近い金額でターボ&四駆のレガシィやより走り方向のインテグラ・シビックなどに性能の面で隠れ、さらにボディサイズが大きい上に視界も死角が多く、加えてスポーツカーらしい専用装備(レカロシートやモモステなど)がなく装備面も地味だと思っておりました。 ところが今乗るとなかなか良い。40代半ば近くなった自分にはピッタリ! 過激は走りよりしっとりとしたスポーツ感。 刺激的な内装より落ち着ついた雰囲気。 ターボも四駆もないので燃費も良く維持費も負担が少ない。 最近の車にはない得難いものを持っていると思います。 勿体無いコンセプトです。でもあの頃の自分は若かった。もっと刺激が欲しかった・・・。 <悪い点> 当時でも古くなりつつSR20エンジン。トルクが細いです。 信号青でのスタートはちょっと辛い。これは本来の性能なのか、古い中古車だからなのかはわかりません。

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 プリメーラはP10後期型(新車)→P11初期型(新車)→P12中期型(新車)→P12中期型(中古)と乗りました。 現在乗っているP12ですが、同型を2台乗り継ぎ、合わせて14年の付き合いになります。 最近のクルマを運転する事がありますが、なぜか買い替えたいという気持ちになりません。 乗り継いだ2台とも同じような走行距離で、リアサスのコネクティングロッド、運転席パワーウィンドー、リアのABSセンサー、バックカメラがお亡くなりになりましたので、注意が必要です。 P12は比較的足回りがしっかりしているのですが、新車、中古に関わらずコーナーリング中に段差があるとリアが突っ張った感じで落ち着かないような違和感があります。(慣れると気にならないレベル) 結果断られましたが、何度かディーラーにリアスタビライザーの取り外しをお願いした事があります。 最近ショックが抜けて新品の社外品に交換したところ、この悪癖がまったく無くなりました。 足回りについては全く不満が無くなってしまったので、エンジンブローかCVTのベルトが切れない限りは乗っていくつもりです。 【良い点】 1.デザイン的にあまり古さを感じさせない。 2.本気で走るとそこそこ速い。 3.止まる、曲がる、走るの基本がしっかりしている。 【悪い点】 1.今時のクルマに比べると燃費が・・・。 2.新車購入当時は不満がなかった純正ナビも、今はスマホナビの方が賢い。 3.実用性無視のデザインとコスト重視のセンターメーターが×

5.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 非常に安定性の高い車です。特に不満らしい不満はでない。あえて言えば特徴がないがいかなるドライバーにも合うという本当に万人向けの車です。教習車に近いかも。 【良い点】 全体的な性能の安定性は高いです。ハンドル操作については好みによりますが、ハンドル操作が重いことでカーブでの安定が非常に良く余計な操作をする必要がないです。車体が重いのですが、これを安定性に利用しているというところがあるため全般的な走行は落ち着いた感じとなります。ビギナー層や主婦層に向いた車と言えます。 ちなみに、先代のプリメーラにも乗っていましたが、特性的には全く同じでなぜ作らなくなったのか不思議なくらいです。 【悪い点】 トルクが高くないため、坂道の状況ではつらくなることがあります。よって、加速や登坂を重視する人には不満が出ると思います。燃費は古い車なので今の基準ではかなり悪いと言わざるをえません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 結構いい走りができます 【良い点】 ちょっとしたスポーティーは車にも負けない運動性能じゃないでしょうか。 足回りが特にしっくりきます。 【悪い点】 特になし、さらなる熟成をして復活してほしいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 約1年前に購入。当初は通勤で、今は買い物や趣味の外出などで使ってるのでほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 落ち着きがあって、大きくもなく小さくもない、普通にちょびっとの高級感がありますので、とても気に入っています。 【良い点】 10年以上経っている車ですが、メンテナンス履歴を見てもちゃんと整備していれば大きな不具合なく乗れそうな印象です。知人のプリメーラも15万キロ走ってトラブルなしだったそうです。 【悪い点】 外観からすると車内がやや狭い感じ。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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