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PROTO CORPORATION

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ブルーバードと
Eクラスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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メルセデス・ベンツ Eクラス

2024年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

158〜262万円

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894〜1,174万円

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中古車価格帯

45〜135万円

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618〜1078万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 4960mm

  • 1880mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l ―km/l
排気量 1769~1998cc 1992~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

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4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても燃費!最近の燃料高、ディーゼルで良かった! 【総合評価】 営業車として通勤に営業に年間3〜4万キロ乗ります。クラウンハイブリッドからベンツE220dに乗り換えて約1年。何と言っても燃費の良さは特筆ものです。高速/一般で22/15kmくらい平気で伸びます。しかしオイル交換が少し特殊で、オイルゲージがないので(車内のモニターで見る)上抜きが出来ない!なのでABやYHでは、ほぼ断られ結局ディーラーへ行く羽目に。ディーゼルターボだからか5,000kmを過ぎると明らかに吹けが悪くなるので早めの交換はマスト。ほぼ2諭吉の出費!トータルすると???でも高速安定性やハンドリング、安全装置の自然さ等さすがはベンツEクラス!おかげで例え1日中乗っていても全然疲れません!この次もこれにしようかとも思い始めている今日この頃です。ディーゼル?壊れない?後で高くつきそう?とか思案している方は、絶対買って間違いなしです。この車検通しましたが、国産並みでしたよ、しかもディーラーで!中古車の値段がこなれてきた今が買い時です!一応現行型だし!!

4.7

【このクルマの良い点】 現行W213とW212後期はどっしりしてないフロント外観で、W212前期が一番ベンツらしくて良い。 BMW7・5シリーズよりも、内装・ダッシュボードまわりははるかに洗練されたデザイン。 メルセデスの純正シートはレカロシートと同じレベルで、長距離で疲れない。 W211でも経験したが操作スイッチ類が人間工学的に絶妙な位置にあり、これが長距離運転で疲れないもう一つの理由。 1800ターボ車も試し、優秀と感じたが、やはり3.5リッターV6ノンターボの方が加速・安定感・静粛性が良い。しかも1800車と燃費は大して変わらないので1800車(自動車税のほんの数万円メリットだけ)を選ぶ理由がない。 車幅1855mmは大きいが、大きさを感じさせない軽快な操舵感覚であり、最小回転半径も小さくて街中で困らない。 RSP、ディストロは長距離で疲れない・便利だけでなく、むしろ高度な安全機能である。 このクルマの悪い点 燃費は良くはない、がW211以前はカタログ値10未満なので3.5V6でJC08の12.4は立派。 高額な修理部品、しかしきちんと予防メンテやれば総維持費は高くない。 ナビは国産より悪いが、必要かつ充分。 【総合評価】 W212後期とW213(現行モデル)も検討したがフロントマスクや外観がCクラスと同じなので、Cクラスを買う人は嬉しいがEクラスを買う人はありがたみがない。また、Cクラス現行W206とW205は後席の横の窓が顔にとても近く圧迫感あり、家族を乗せる私としてはCクラスは対象から除外しました。 EクラスのW212前期が一番ベンツらしい落ち着いた外観・内装であり、満足感が高い。 高い安全機能のRSP車限定で探したが、この機能はクルマの安全を深く考えているメルセデスの設計理念を大いに感じます。 今まで40台ほど国産車欧州車を所有してきて、2台持ちのうち1台目の車はそろそろベストな車に落ち着こうと考え(2台目は引き続き趣味の車を乗り替えていきます)、5台乗り継いだクラウン、7台乗り継いだBMW、W211の1台だけ所有したことがあるメルセデス、の中から検討しましたが、クラウンは最近モデルはもう昔の優秀なときの車ではなくなり外観内装ともダサくなってしまったのでボツ(ちなみにレクサスは全てCVTなのでボツ)、BMWは運転が楽しい車だったが総合力でメルセデスにはやはりおよばない、ということでこの車に決めました。

4.3

【このクルマの良い点】 高速でも街中でも安定してドライブできる車。 操作スイッチがすべて絶妙な位置に配置してあり長距離でも疲れない。 レカロシート以外で純正で疲れない車はメルセデスだけ。 このクルマの悪い点 街で多く見かける。 燃費が悪い。 【総合評価】 仕事で長距離運転にだいぶ使いましたが全く疲れない車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 他店にある車に同行してもらいアドバイスしてくださいました。 車にそれほど詳しくない私に自分の体験をまじえて丁寧にさまざま教えて下さいました。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 インターネットで見てからの購入ということで不安もありましたが、 担当の方の対応も丁寧で早く希望の車を購入できとても満足です! 県外の店舗ですが、また近くに来た時は寄らせて頂きます☆ 【悪い点】

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