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PROTO CORPORATION

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ブルーバードと
ディオンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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三菱 ディオン

2000年1月〜2006年3月

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購入価格

新車価格帯

158〜262万円

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159〜267万円

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中古車価格帯

45〜135万円

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85万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

  • 4460mm

  • 1695mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

  • 2435mm

  • 1420mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 10~17.6km/l ―km/l
排気量 1769~1998cc 1834~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

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4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間は約10年ぐらいでした。ディオンを使う時はドライブや伊豆の方への旅行などでよく使っていました。運転回数は年に182回ぐらい運転し、約10年乗っていましたから1820回ぐらい運転しました。 【総合評価】 外観のデザインがかっこよく、特にブレーキランプや後ろのランプがかっこいいです。色がシルバーとかだとビジネス車みたいなので、色はホワイトをおすすめします。よく女性がのっているような色ですが、 男性が乗ってもとてもかっこいいです。内装もよくて、小回りがきく車です。 【良い点】 小回りがいい。外観がかっこよく、内装も広くてファミリーにおすすめです また、雨が降った時にワイパーが雨量にあわせ動いてくれるのがよかったです。 【悪い点】 特にないですが、少し燃費が悪いです。

4.4

【総合評価】 この車の良さは、あらゆる面で想定外!ちなみに他のレービューのダメ車はよほどのハズレではないのでしょうか?現在17万キロだが消耗部品以外はノントラブル。もったいないから三菱さんが後継車種を出すまで乗り続けます・・・ 【良い点】 かゆいところまで行き届いた各種装備と機能。都内でもリッター10kmは走る燃費のよさ。高速100+αkmでも13km/Lは走ってくれるおりこうさんなDGIエンジン。しかも思ったより静か・・・。7人乗りの割には軽いボディーで出足のよさにはびっくり。特殊な塗装?で14年経った今でも洗車機の水洗いのみで今でもほぼ新車の輝き。最近の酷暑でも3列目シートまで良く効く快適エアコン。多少は狭くなるも大人7人が普通に乗れる多彩なシートアレンジ等々他にもきりが無いです。 【悪い点】 確かに足回りは柔らか過ぎ(シボレーアストロよりはマシ)だが、同乗者が気持ち悪くなる最大の原因はドライバーのハンドリングが下手なため。メータランプは確かに切れたしシフトノブはいただけない。ごく平凡な日本車には有り得ないデザイン。が、14年も経つとかえって目新しいしそもそもほとんど走ってないのがいい!

4.3

【総合評価】 故障がなくて信頼度が高く、室内が広くてゆったり乗れるのが気に入っています。室内では音も静かで気になりません。いろいろ云われるシフトノブの位置も、コラムシフトよりずっと操作しやすいと感じています。スポーテイではありませんが、扱いやすく、高速道路でも追い越しや進入に困ることはありません。 【良い点】 前車のコロナはマフラほか、かなり故障が出ました。次に室内が広くてゆったりしていること、それと電気系統が、キー抜き忘れ、ライトつけ忘れ防止ほか非常に親切にできていることです。あと、サービスも無料で車を取りに来て持ってきてくれ、よくやってくれます。 【悪い点】 フォーンスイッチの位置が悪く、固くて押しにくいことくらいです。

4.4

【総合評価】 他の人が持っていない車のユーザーになれるという特典がある車。セダンより大きく、他者のミニバンより小さいと言うサイズが、人や車庫の事情によっては利点になるという、評価が難しい車。でも、万人にとって使いやすいことは間違いない。 【良い点】 何と言ってもあまり売れていないので、他の人と違う車に乗れることは喜び?がある。近くで見ると、フロントマスクはけっこう精悍な顔つき。ターボは使いやすいパワーがある。中途半端なボディサイズが我が家の車庫にはぴったし。ディスチャージヘッドライトは明るくてよい。 【悪い点】 高速では燃費が極端に悪くなることがある。ATのシフトノブは野暮。足回りは力強さがなく、運転手以外は酔いやすい。3列目は明らかにおまけ。

4.1

【総合評価】 後期型のエクシードを3年前に中古で買いました。三菱自動車が色々と世間をお騒がせしていた時期の車にあたるのと、GDIの評価もイマイチ、故障も多い・・・そんな評価を沢山受けている車ではありますが、私が購入した車両は3年間トラブル無し、燃費も通勤がメインで少しやんちゃに走っても10.8��/Lは走ってくれます。子供一人(2歳9ヵ月)の三人家族ですが充分な広さでとても満足しています。ただ街中であまりディオンを見かけないのが寂しいです。たまに見かけると『あっ!ディオンだぁ!』ってうれしくなります。ちなみに私はマフラーを社外品に替えて、215の17インチのタイヤ_アルミに交換し、ヘッドライトをハロゲンからHIDに替えて、グリルを社外品に替えて、バックカメラを自分で取り付けて、メーター内、スモールライト、ストップランプ、バックランプ、ナンバー灯、車内灯をLEDに交換しました。 【良い点】 私はあのスタイルがとても気に入っております。レトロっぽくて、日本車ではあまりないスタイルだと思いますし、悪い点として挙げている方が多いですが、私はあのふわふわな乗り心地も、シートの柔らかさも満足してます。結構装備はよろしいですよね、運転席から全窓オートで開閉が出来る。リモコンキーでミラーの開閉が出来る。エンジンを切ればライトが消える。これら装備はあの価格帯の車では、ディオンくらいではないですかね。2列目シートをMAX下げると巨大な空間(少しオーバーですが・・・)が出来あがります。 【悪い点】 インテリアはもう少し企業努力が必要だと思います。メーターはCR5W以外はいただけません、軽自動車にも周回遅れで負けています。コラムシフトレバーは最悪です。あんな不格好なレバーを設計段階からOKを出してしまうなんて・・・かっこ悪いです。ちょっとした凸凹路面でギィ〜ギィ〜泣いてしまう足周りにも作りの安さが滲み出てしまっています。

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