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PROTO CORPORATION

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セドリックと
インテグラの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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ホンダ インテグラ

2001年7月〜2007年2月

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購入価格

新車価格帯

206〜555万円

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174〜273万円

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中古車価格帯

24.9〜165万円

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49.9〜419.8万円

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ボディタイプ ハードトップ・セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

  • 4385mm

  • 1725mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • 1770mm

  • 1430mm

  • 1135mm

10・15モード燃費 8.5~11.6km/l 12.4~14.8km/l
排気量 1998~2987cc 1998~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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4.3

【このクルマの良い点】 当時のFF最速モデルを謳うだけあって、どこを切り取ってもホンダのレーシングスピリットがあふれた車。VTECエンジンはレッドゾーンまでキレイにかつ力強く吹き上がります。220ps/8,000rpmの出力はカリカリのスポーツカーであるS2000には少し劣りますが、ストレート勝負ならほぼ互角の走りを見せてくれました。 また、このモデルからブレーキに「ブレンボ」と共同開発したシステムを採用。対向4ポットキャリパーの強烈なストッピングパワーを手に入れたので、逆にアクセルを思いっきり踏み込んでいけます。 6速のマニュアルミッションも非常に出来が良いですね。FR車と比較するとシフトストロークはどうしても長くなりますが、シンクロの噛み合いがいいのかとても気持ちよく、「スコン、スコン」とシフトチェンジができます。スポーツ走行をしているときには、シフトアップ・シフトダウンともにストレスなく決まるので、タイムだけでなく気持ち的にも楽しく走れました。 【総合評価】 初代インテグラ・タイプRは、通常グレードに追加される形でデビューしましたが、この2代目はより初代タイプRをよりスポーティーに仕上げたモデル。そのため、フリクション低減など細かい足廻りのセッティングや曲げ・ねじりに対するボディ剛性の向上など、小手先の細工では行き届かないところまでこだわって開発されています。 特にサスペンションのセッティングは、さすがメーカー純正のスポーツカーという感じ。どちらかというとスポーツ走行に適した硬めのセッティングですが、ただ硬いだけでなくしなやかさも併せ持つ絶妙な味付けとなっています。 素人の走行会レベルの話ですが、いろいろといじり倒したクルマよりも、純正のインテグラ・タイプRの方が断然良いタイムを叩き出せました。下手にドレスアップやチューニングをすることなく、ほぼノーマルに近い形のまま乗れて、気持ちよくかつ速く走るコストパフォーマンスの良いクルマだと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 スポーティーなデザインが魅力的。一目見て速そうな車だと感じさせてくれる存在感があります。 2000ccのエンジンからは160馬力のパワーが絞り出され、アクセルを踏みこめば小気味よいサウンドと共に力強く加速してくれます。 FFならではの加速感は、路面をしっかりとグリップしているフィーリングが伝わってきます。こだわってセッティングされているサスペンションの効果も出ているのでしょう。 コーナリングもとてもスムーズで、ふくらむことなくラインをトレースしてくれます。ハンドルをきった方向に素直に向きを変えてくれる印象です。 このスムーズなハンドリングにもサスペンションの恩恵が出ているのではないでしょうか。 5MTのシフトは、スポーティーな車を運転している喜びを感じさせてくれます。パワーバンドを意識しなくても、シフトチェンジにしっかりとスピードがのってくる印象。 街中を走る際にもストレスなく運転できます。 室内はシンプルにまとめられ、外観のスポーティーな雰囲気を崩さない落ち着いたデザイン。 おさまりの良いシートは、体をしっかりとホールドしてくれます。運転を楽しむことに集中できる造りといえるでしょう。 【総合評価】 ホンダのインテグラは、心地良い走りを気軽に楽しめるスポーツクーペです。 2000ccのエンジンはスムーズな加速を実現してくれ、こだわりのサスペンションは車体をしっかりと支えてくれます。 外観のスポーティーさを裏切ることのない、俊敏な走りが楽しめるでしょう。 室内はシンプルにまとめられ、狭さを感じさせない造りです。走りを楽しむだけでなく、日常使いにも使える車です。 トランクルームがあるのも嬉しいポイントですね。 燃費は10モード/10・15モードで14.4km/L。スポーティーな走りが楽しめるわりには、まずまずの燃費性能でしょう。 気軽にスポーティーな走りが楽しめるインテグラ。男性や若者にはとくに好印象な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 車の状態が年式に比べて内外装共に綺麗でした。 エンジンの調子、機関系のトラブルもなくとても良いです。 店舗スタッフの対応もよくお勧めです。 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入し16年、人生の約半分は乗っている愛車。 【総合評価】 代わりになる車が未だに思い付かないくらい、楽しくて実用性もある愛車。 資金的に余裕が有るなら、フルリフレッシュして乗り続けたい・・・ 【良い点】 ドライビング 普段から巡航速度に上げる際に4000〜5000回転を使っても、燃費が落ちないからストレスが溜まらない。(3000回転縛りでも変わらなかった) 街乗りでも楽しく、ミニサーキット、筑波、袖森くらいなら、未だに現役の戦闘力。 今の車とは違い優等生ではないので、一つ一つの操作が直ぐに挙動に出るので、車と対話する楽しみがあります。 ハイカムに切り替わった時の刺激は16年経った今でも陶酔されます。 実用性 トランクが大きく、セダンよりも沢山荷物が入ると思われます。 リアシートを倒せばタイヤ4本積載可能、ホームセンターで購入したプラダンも入るので、荷物が入らずトラックを借りることは殆どありません。 ベースがファミリーカーの為チャイルドシートも取付可能なので、子供が居ても1台で済んでいます。 エンジンが強く定期的に年4回オイル交換(Gulf GT40愛用)していれば、12万キロ超えた今でもレベルゲージで見る限り、オイルが減っていることはありません。 【悪い点】 1.今から買うには高過ぎる 2.塗装が弱い(部分的にチョーキング発生、リアウイングの塗装浮き) 3.保安部品に係る部品(ヘッドライト等)まで廃盤になり、交換出来ない部品が多々ある(事故=廃車の可能性も有り) 4.燃費が街乗りでリッター8キロ台(300km位で給油なので、頻度が多い) 5.コーキングの肉痩せ、クラックで雨漏りする 6.据え置きのカーナビを取り付けるにも下過ぎて、相当不便かも? 7.上記6点を無視出来る楽しさ(欠点?)

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シビックタイプRが国内デビューしてそろそろインテグラタイプRもデビューしては? シビックとは違い両車いい車です。 【良い点】 これぞFFの走り。これぞタイプR。 1500ターボや2000ターボどちらでもマッチしそう。 【悪い点】 シビックは受けがいいがインテはいまいち。 ホンダパワーのスゴさや乗りやすい車ですが乗らず嫌いで残念。

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