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PROTO CORPORATION

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FJクルーザーと
マークXの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

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トヨタ マークX

2009年10月〜2019年12月

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購入価格

新車価格帯

314〜349万円

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238〜540万円

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中古車価格帯

138〜499.8万円

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34.9〜489万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

  • 4770mm

  • 1795mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

  • 1975mm

  • 1500mm

  • 1170mm

JC08モード燃費 8~8km/l 10~11.8km/l
排気量 3955~3955cc 2499~3456cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

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4.1

【このクルマの良い点】 ここ最近はSUVやミニバンなどがもてはやされていますが、私はどちらかというとセダン派なのでマークXを購入! 車の形もさることながら、駆動方式として絶滅危惧種の「FR」を採用していることもお気に入りポイントです。 電子制御が充実しているので、リアタイヤを滑らせながら運転することはありません。それに加えて、駆動輪と操舵輪が独立している運転のしやすさ、またドライバーを中心としてコーナーを曲がっているという独特の感覚は、他の車では味わうことはできないと思います!! SUVやミニバンと違い、ドライビングポジションも低いので、無駄なロールやピッチを感じることなく、気持ちのいいドライブができます。 後席居住性も、全く問題ありません! トランクルームも十分広く、普段の手荷物、買い物からゴルフバッグまで不足なく積み込むことができます。 密かに気に入っている点は、このクラスにしては珍しく、レギュラーガソリン仕様ということです。燃料高騰の折、少なからず助かっています。 【総合評価】 日本の道路事情からすると、6気筒で2500ccがセダンのエンジンとしてベストバランスだと個人的に思っています。マークXは、まさにそのエンジンを搭載! そのため、市街地から高速道路まで過不足なくスムーズに、かつ軽快に走ることができました。 所有している250Gはベーシックグレードなので、新車価格は270万円ちょっとで購入できます。これだけの走行性能を兼ね備えているのに、300万円以下で購入できるのはありがたいです。 マークXの前に所有していた車がミニバンだったからかもしれませんが、座面が少し低くて乗りづらく感じることも。そのため、乗降性に関してはちょっとイマイチだと思っています。 あとは、収納スペースも意外と少ないですね。特にセンターコンソールに入れられる容量の少なさには驚きました! マークXはFR車なので仕方がないのかもしれませんが、もう少し量を入れられると重宝されると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 このボディーサイズと排気量(2500)にしては、加速が良い。 0〜100kmならA5や86より速い。 【総合評価】 レクサスCT200h なんかと比べたら、内装は良いし値段も安いし走りも良い。

4.3

【このクルマの良い点】 スポーツセダンの運転フィーリング。 加速良く高速走行もとても安定。 操作スイッチ類が絶妙の位置に配置されており長時間ドライブも疲れない。 このクルマの悪い点 ただひとつだけです、燃費悪い。 【総合評価】 運転フィーリングはBMWと同じで、とても良い車でした

3.4

【このクルマの良い点】 リヤサスペンションは、マルチリンクサスペンション。FR系のリヤサスとしては理想のタイプです。 【総合評価】 フロント54:リヤ46の理想的な重量バランスを生み出すことにより、FR特有の俊敏なハンドリングや卓越したコーナリング性能を実現しています

5.0

初めてこちらで車を購入しました。 車の状態も良く、保証の方も、かなり 充実しており、満足しています。

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