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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザーと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー

2021年8月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

510〜938万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

748〜1980万円

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128〜347.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4965mm

  • 1990mm

  • 1925mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1640mm

  • 1190mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 7.9~9.7km/l km/l
排気量 3345~3444cc 1998~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高峰のSUV車です。ブランド力と王者の風格があり、市街地でも郊外でもアウトドアでも、どこを運転してもステータスを感じることができ、優越感に浸れます。 大型SUVにもかかわらず、乗り心地はいいし、アクセルを踏めばグイグイと加速していく加速性能は高いし、 雪道でも砂利道でもどんな悪路でもなんなく走行できるなど、SUV車として素晴らしい力を発揮してくれます。 車内の空間が広く、大きな大人4人が乗っても天井や横幅などはまったく苦になりません。海外でも人気なのは走行性能だけではなく、車内空間の広さも理由かなと思いました。 荷室ももちろん広く、大きな荷物でも全く苦にならずに積むことができます。 座面が高く遠くまで見渡せるので、視界は良好で運転でストレスを感じることはありません。 安全性も高く、ゆったりとしていて運転もしやすいので、安心して快適にドライブを楽しむことができます。 【総合評価】 ランドクルーザーは国内外問わず非常に人気の高い車です。そのため最も気をつけないといけないのが盗難です。 外国人に盗まれたとよくニュースで話題になるほどです。 また、燃費に関しては、車体が大きな車なので多少は仕方ないのかもしれませんが、正直期待できません。 車体が大きいので小回りが利きづらく、百貨店の立体駐車場や狭いコインワーキングなどでは取り回しに苦労します。 車にあまり乗りなれていない女性の方はちょっと厳しいかもしれません。 しかし、それ以上にメリットのほうが多いので、総合評価はかなりいいです。 見た目はいかつくてごついのですが、かっこいいしパワーがあります。王者の風格といいましょうか。 走行性能や安全装備などは誰にでも自慢できるような高性能ですし、乗っていて安定感があり、非常に楽しく運転ができます。 外観のデザインがかっこよく、車に乗っているときも降りてからもステータスを感じることができる車です。

3.7

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーの良いところは、なんといってもそのデザインでしょう! 無骨な外観の外装と、簡素ながら実用重視の内装デザインは、時代を超えたものとなっています。正直、よほどのランクル好きでないと年式はもちろん、年代すら区別がつかないかもしれません。 昔からほとんど変わっていないランドクルーザーのデザインの中で、大きく変わったのがフロントサスペンションです。従来の板バネからコイルサスに変更されたおかげで、乗り心地が劇的に良くなりました! 大袈裟に言うと、トラックから乗用車に乗り換えたぐらいの違いです。クッション性と操作性が向上しているように感じます。 また、1ナンバー車なので当たり前ですが、広々とした荷室を兼ね備えているところも魅力のひとつだと思っています。遊び道具、趣味の道具を気兼ねなく積めるのが本当に嬉しい。それに加え、角張ったボディになっているので、プラスチック製のコンテナなども無駄なく積み重ねられるのでかなり便利な一台です。 【総合評価】 排気量が多いので仕方のないことだと思っていますが、やはり維持費は結構かかりました。税金や保険もどうしても高くなってしまいますし、ボディが大きいだけに燃費も悪かったからです。 当時は、それなりの維持費がかかることは分かっていながら購入したのですが、手放した今となってはランクルにはたくさんお金を費やしたことを思い出します。それでも10年近く乗っていましたが、故障が少なかったのはありがたかったですね。維持費が高かったので、故障が多ければきっと10年も乗っていられなかったと思います。 あと、この車を手にしたら、まさにランクル中心の生活に変わると言ってもいいかもしれません。趣味や服装、カバンなどの持ち物に関しても、ついついランクルに似合うかどうかを考えるようになって購入するようになってしまいました(笑)それでも、所有していた当時は楽しかった思い出しかありませんね。 意外だと思ったのは、大きい車体のわりに取り回しもしやすかったことでしょうか。運転席も高い位置にあるので、視界も良好でしたし、運転しやすかったです。

5.0

満足できる車でした また乗り換え時も見に行きたいとおもいます ランクルをさがします ________________________________________

3.6

【所有期間や運転回数】 300 【このクルマの良い点】 200から300へ。走る巡洋艦は貴重なラダーフレームでガワもかっこいい。V6ターボや3列目の凝っているシートはさすがトヨタ。 内装も200とかなり上品になった感じ。Tマーク輝いている? 【このクルマの気になる点】 角目のラダーフレーム、リア回りはLXデザイン、フロント顔がデカスギでアンダーまわりが当たりそう?LマークよりTマークがかっこいいフロントなどなど賛否両論意見はありそうでも安価価格スタートはいいこと。 【総合評価】 時代に反比例していても世界ではまだまだ必要なジープスタイル、高級な巡洋艦は素晴らしい一台。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 親切丁寧に対応して頂けた。次の購入の際もお願いしたいです。 【良い点】 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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