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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー60と
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー60

1988年8月〜1989年10月

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スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

342万円

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212〜297万円

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中古車価格帯

150〜599.8万円

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109〜336.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1800mm

  • 1825mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 4.3~4.3km/l km/l
排気量 3955~3955cc 1371~1586cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 購入して3ヶ月です 【このクルマの良い点】 あまり見ない車です。大きいしレトロ感が良い。 【このクルマの気になる点】 部品の劣化 加速性は悪いスピードは出ない 【総合評価】 良くないところもあるけど、古い車だから仕方ないと思える気持ちは必要だと思います。 燃費はMTなのでディーゼルでリッター8〜10です。 やれている車を探していたので さび、へこみは当たり前のようにあります。 でも、そんな状態でも味に変わるのがこの車の醍醐味なのかなと。。。 購入当初はかなり不安でした。 大きいし古いから壊れたらどうしようとか でも、この車を買って本当に良かったと思います。 毎日の移動ですら気分が上がります。 最近の雨でドアから3か所雨漏りトランクも雨漏りサンルーフからも雨漏り このぐらいの事が起きても笑っていれるぐらいじゃないと 購入は控えたほうがいいかもしれませんw あとは、購入店のアフターフォローをしっかりしてくれるお店 もしくは車に強い知り合いを作る事ですかね。 一生乗りたいって思わせてくれる車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 見てよし!乗ってよし! 【良い点】 所有してからのおたのしみ! 【悪い点】 無し!

4.4

【所有期間または運転回数】 購入後2ヶ月 【総合評価】 買うか迷ったのですが、現行車に辟易しており買うなら今しかないと思い、200系ハイエースを売りP−HJ61改 ウインチ付きVXハイルーフ、フルノーマル車を中古で購入しました。 全体的にしっかりした作りと他には無いデザイン。 踏むとそこそこ走るが、もっさりしたハンドリング笑 荷室はカーペット張り 波乗り 車中泊仕様に… 乗り心地もそんなに悪くもなく非常に満足しております! 【良い点】 角目4灯とウインチのついたロングバンパーが痺れます。 毎日痺れまくってます! もう出ることのないであろうデザイン。 見てよし乗ってよしです。 150プラドや現行200系が流行っていますが、やっぱりランドクルーザーはロクマルでした。 余計な物が無いシンプルな内装 と暗いメーター笑 ルームランプも鬼暗い。 ヘッドライトは当時風にあえてハロゲンのままです。 リーフスプリングのわりに乗り心地が良い 。 慣れたら普通に乗れる。 ピントルフックが似合う。 改造しなくてもノーマルでも、かっこいい。 ヤンキーホーンとコンプレッサーを仕込む予定です。 【悪い点】 他に乗ってる人がいないので目立つので困る笑 黒煙が出まくる。 アイドリングが臭い。 新しいランドクルーザー とすれ違う時なんとなく 「なんぼ古臭いランクル乗っとるんじゃワレ 」って思われてないか心配 笑 最大の不安が純正部品が製廃で、絶対に事故れない! 内装パーツはほぼ廃盤! 探すのもまた楽しいのですが… 車検のパーツはまだ出ます。 24Vなのでトラックショップ御用達

4.6

【所有期間または運転回数】 2年4万Km 【総合評価】 満足 【良い点】 スタイリング。フルラップ前突試験が必要な今では作れない張り出したバンパー。 今は亡き規格角目ヘッドライト。珍しい4灯式。 155のブルーストライプ、27Gのレッドストライプの自己主張の激しさは芸術。 時代遅れの列型噴射ポンプに直6直噴ターボ。 ワイドボディーにて開発されたため、70系より広い室内幅。 それに対して狭い座席間隙。ハイルーフなので頭上高さは問題なし。 前後板バネだが通常走行では充分。なお不整地においては徐行を怠ると足回り裂損の恐れ。 90リッターの燃料タンク。速度計誤差要確認だが、高速主体で航続距離は1000KM 【悪い点】 最小回転半径。片側2車線の交差点では右折先の横断歩道まで乗り上げる6.2m。 貨物兼用後部座席。フルフラットにならず。 上下観音のテールゲートは、身長低い人間には辛い。 加速時の黒煙白煙。55年規制のPならこんなもん。 サン自動車工業のロングバンパー用グリルガードはマッチするが、方向指示器視認不良、ウインチ付用でフォグランプステー位置が高いため要改善。 電装品24Vの為アンプ搭載するにはデコデコは30A以上必要。 果てしなく暗いメーター照明。個人的には問題なし。 ラックピニオンに慣れたら遊びが多いボールナット式ステアリング。大径ステアリングのトラックなので問題なし。 騒音。深夜明朝にはトラブルの危険有り。 貨物1ナンバーの為高速料金は中型。 乗り入れ不可な関東都市圏、大阪、三重一部。 吊り下げスペアタイヤの手間。 純正部品は廃盤が多いためストック必須。

4.4

【所有期間または運転回数】 2017年4月16日から所有しております。 【総合評価】 昔の車だけあって、乗る人の癖を上手に吸い取ってくれるような感じがとても好きです。乗り込むには少し大変ですが、高さがある分ドライブの時の風景がとても見栄えよく見えるのがとても気に入っております。あと、車内はとても広いので車泊をするのにも家族四人であっても問題なく寝れますのでホテル代節約にも繋がるし、下の子は車でのお泊りが楽しみで楽しみで仕方ないようで、「今度はいつ行くの?」と毎日問いかけられております。 全体的な評価としては、買ってよかったなと本当に思っております! 【良い点】 お出かけが楽しくなる点ですね! いつもの風景なのに、毎回楽しいと感じております♪ 【悪い点】 悪い点としては、燃費ですね汗 本当、コレだけです!!

ランドクルーザー60のクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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